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大和コンピューター(3816)・事実悪化

システム販売・農作物販売等のその他事業

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-09-04。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2022悪化FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
その他事業の売上消失・営業赤字化32社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社

大和コンピューターがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。26社中7社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-04悪化業績予想の修正

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。」

    その他事業の外部顧客向け売上高は前期226,858千円から177,845千円へ減少し、セグメント損失は15,992千円から47,115千円へ拡大している。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 1,195,621 286,083 1,481,705 98,016 1,579,721 - 1,579,721」

    その他事業の外部顧客向け売上高は前年同期98,016千円から83,555千円へ減少し、セグメント損失は9,763千円から27,357千円へ拡大した。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「ハードウェアなどのシステム販売が好調であり、農業関連は堅調に推移した事から、売上高は232百万円(前期比42.8%増)となり、営業損失は15百万円(前期は営業損失38百万円)となりました。」

    その他事業はシステム販売好調・農業関連堅調により大幅増収となり、営業損失も38百万円から15百万円へ縮小した。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 66,079 98,016 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 29,144 △ 9,763」

    その他事業は外部顧客向け売上高が前年同期の66,079千円から98,016千円へ増加し、セグメント損失も29,144千円から9,763千円へ縮小した。なお、損失は継続している。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 155,834 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 38,812」

    その他事業は売上高が前期の73,983千円から155,834千円へ増加した一方、セグメント損失は36,846千円から38,812千円へ拡大した。
  6. FY2024-Q3増収・赤字拡大有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 35,152 117,000 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 11,132 △ 29,725」

    その他事業は外部顧客向け売上高が前年同期の35,152千円から117,000千円へ増加した一方、セグメント損失は11,132千円から29,725千円へ拡大した。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 19,798 66,079 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 6,815 △ 29,144」

    その他事業は売上高が前年同期の19,798千円から66,079千円へ増加した一方、セグメント損失は6,815千円から29,144千円へ拡大した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 10,605 20,393 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 2,847 △ 19,205」

    その他事業は売上高が前年同期の10,605千円から20,393千円へ増加した一方、セグメント損失は2,847千円から19,205千円へ大幅に拡大した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「その他(千円) 73,983 123.5 … セグメント利益 △36,846」

    その他事業は売上高73,983千円、前期比123.5%となった一方、セグメント利益は前期の1,770千円の利益から36,846千円の損失となった。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「その他 外部顧客への売上高 35,152 36,250 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 11,132 △ 5,898」

    その他事業は外部顧客向け売上高が前年同期比で減少し、セグメント損失も5,898千円から11,132千円へ拡大した。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 25,134 19,798 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 3,189 △ 6,815」

    その他事業は前年同期比で売上高が減少し、セグメント損失も3,189千円から6,815千円へ拡大した。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 15,561 10,605 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 975 △ 2,847」

    その他事業は外部顧客向け売上高が前年同期の15,561千円から10,605千円へ減少し、セグメント損失も975千円から2,847千円へ拡大した。
  13. FY2022増収・黒字化有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 59,886 130.7 … セグメント利益 1,770」

    その他事業は売上高59,886千円、前期比130.7%となり、前期のセグメント損失15,134千円から1,770千円の利益となった。
  14. FY2022-Q3増収・赤字拡大有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 34,256 36,250 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 5,280 △ 5,898」

    その他事業の売上高は前年同期の34,256千円から36,250千円へ増加した一方、セグメント損失は5,280千円から5,898千円へ拡大した。
  15. FY2022-Q2減収・赤字縮小有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 25,706 25,134 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 3,462 △ 3,189」

    その他事業の売上高は前年同期比で減少した一方、セグメント損失は3,462千円から3,189千円へ縮小した。
  16. FY2022-Q1増収・赤字拡大有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 13,069 15,561 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 677 △ 975」

    その他事業の外部顧客向け売上高は前年同期の13,069千円から15,561千円へ増加した一方、セグメント損失は677千円から975千円へ拡大した。
  17. FY2021減収・赤字縮小有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 45,813 90.3 … セグメント利益又はセグメント損失(△) △15,134」

    その他事業は通期売上高が前期比90.3%に減少した一方、セグメント損失は前期の17,834千円から15,134千円へ縮小した。
  18. FY2021-Q3減収・赤字縮小有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 36,031 34,256 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 12,822 △ 5,280」

    その他事業の外部顧客向け売上高は前年同期比で減少した一方、セグメント損失は12,822千円から5,280千円へ縮小した。
  19. FY2021-Q2増収・赤字縮小有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 22,139 25,706 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 8,876 △ 3,462」

    その他事業の外部顧客向け売上高は前年同期の22,139千円から25,706千円へ増加し、セグメント損失は8,876千円から3,462千円へ縮小した。
  20. FY2021-Q1減収・赤字縮小有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 13,207 13,069 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 4,864 △ 677」

    その他事業の外部顧客向け売上高は前年同期比で小幅減少した一方、セグメント損失は4,864千円から677千円へ縮小した。
  21. FY2020-Q3増収・赤字縮小有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 36,031 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 12,822」

    その他事業の外部顧客向け売上高は前年同期の31,318千円から36,031千円へ増加し、セグメント損失は13,253千円から12,822千円へ縮小した。
  22. FY2020-Q2増収・赤字縮小有価証券報告書

    「セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 8,876」

    その他事業の外部顧客向け売上高は前年同期の15,775千円から22,139千円へ増加し、セグメント損失は10,151千円から8,876千円へ縮小した。
  23. FY2020-Q1増収・赤字拡大有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 6,042 13,207 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 4,036 △ 4,864」

    その他事業の外部顧客向け売上高は前年同期の6,042千円から13,207千円へ増加した一方、セグメント損失は4,036千円から4,864千円へ拡大した。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「その他(千円) 42,730 セグメント利益又はセグメント損失(△) △ 13,502」

    その他事業の売上高は100,000千円から42,730千円へ減少し、セグメント損失も2,102千円から13,502千円へ拡大した。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 84,575 31,318 セグメント利益又はセグメント損失(△) 214 △ 13,253」

    その他事業の外部顧客向け売上高が前年同期の84,575千円から31,318千円へ減少し、セグメント利益も214千円の利益から13,253千円の損失となった。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 67,625 15,775 セグメント利益 3,020 △ 10,151」

    その他事業の外部顧客向け売上高が前年同期の67,625千円から15,775千円へ減少し、セグメント利益も3,020千円の利益から10,151千円の損失となった。
  27. FY2019-Q1減収有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 7,604 6,042」

    報告セグメント外のその他事業の外部顧客向け売上高が、前年同期の7,604千円から6,042千円となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「その他(千円) 100,000 168.1」

    報告セグメント外のその他事業の販売実績が100百万円、前期比168.1%となった。事業内容自体の変更は記載されていない。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。」

    報告セグメント外のシステム販売・農作物販売等を引き続き事業内容として記載している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。」

    報告セグメント外のシステム販売・農作物販売等を引き続き事業内容として記載している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。」

    報告セグメント外のシステム販売・農作物販売等を引き続き事業内容として記載している。
  32. FY2017再定義有価証券報告書

    「また、静岡県袋井市にて、農作物の生産・加工・販売を行っております。子会社である㈱ルーツは全て農業に関する活動であります。」

    従来のシステム販売・農作物販売等という説明から、農作物の生産・加工・販売と農業子会社の活動を明示する説明へ具体化している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。」

    報告セグメント外のシステム販売・農作物販売等を引き続き事業内容として記載している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。」

    報告セグメント外のシステム販売・農作物販売等を引き続き事業内容として記載している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。」

    報告セグメント外のシステム販売・農作物販売等を引き続き事業内容として記載している。
  36. FY2016再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。」

    報告セグメント外のシステム販売・農作物販売を引き続き事業内容として記載している。
  37. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。」

    報告セグメント外の事業として、システム販売や農作物販売等を記載している。
一緒に動いた変遷

「欧米・新興国の経済不透明感」は、この変遷が動いた37回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

955443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1欧米・新興国の経済不透明感9回
  3. 2売上総利益・営業利益の適正確保と継続的拡大5回
  4. 3システム開発案件の受注堅調と増収5回
  5. 4無借入と現金積み上げによる強固な財務基盤4回
  6. 5ASPサービスの成長4回
  7. 6優秀な人材の確保・教育と技術者育成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大和コンピューターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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