メディア工房(3815)・施策前進
auスマートパス・App Passへのアプリ提供
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートフォンアプリの提供21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、国内のみならず海外人気キャラクターとのIPコラボレーションを行い、アプリ配信数の増加に注力いたしました。」
IPコラボレーションの対象を海外キャラクターにも広げ、配信数増加を進めた。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「人気キャラクターとのIP(注4)コラボレーションアプリの配信(注5)に関しては、国内のみならず海外キャラクターとのコラボレーションを行い、配信数を増加してまいりました。」
通信事業者向けを含むコラボレーションアプリについて、海外キャラクターにも対象を広げ、配信数を増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、電話占いや人気キャラクターとのコラボレーションアプリの配信(注3)に関しては、既存の電話による占いサービスの提供の他、LINE株式会社の提供する各種占いサービスへのコンテンツおよび占い師の提供を強化したことや、アプリ配信数の増加に注力したことにより、増収増益となりました。」
通信事業者向けサービスを含むアプリ配信数の増加に注力し、関連する占いサービスで増収増益となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、KDDI 株式会社及び沖縄セルラー電話株式会社が提供する「au スマートパス」、ソフトバンク株式会社が提供する「App Pass」に、各企業との協業のもと様々なアプリケーションを提供し、多角的なコンテンツ提供を行ってまいりました。」
通信事業者の提供するauスマートパスおよびApp Passを通じたアプリ提供を、協業による多角的な配信施策として記載している。