Komori
メディア工房(3815)・施策再掲

LINE関連コンテンツでの協業・事業参画

FY2016-Q3に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2021。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20202016: 220162017: 420172018: 220182019: 020192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
占いアプリを中心とするライフテクノロジー事業の収益拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「占いサービスについては、引き続き電話による直接鑑定やサービス提供強化による安定的な利益確保に努めます。」

    電話による直接鑑定やLINE等へのサービス提供強化を通じた利益確保方針を継続している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「One to One サービスにつきましては、引き続き電話による直接鑑定や LINE 株式会社へのサービス提供強化による安定的な利益確保に努め、新規サービスの運営強化により収益を増加させる見込みです。」

    LINEへのサービス提供強化を含むOne to One事業が、安定的な利益確保と収益増加を目指す具体的な運営方針として継続している。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「One to One Marketing 事業が、電話による直接鑑定を中心に、継続的かつ安定的な収益増加となった」

    LINE等を含む占い関連サービスの提供強化を背景に、One to One Marketing事業が安定的な収益増加となった。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においてはLINEアプリ内における電話占いサービスを開始し、既存サービスの提供の場を拡大してまいりました。」

    LINEとの協業が、LINEアプリ内での電話占いサービス開始という具体的な提供チャネルの拡大に進んだ。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「電話占い事業においては、既存の電話による占いサービスの他、LINE株式会社の提供する各種占いサービスへのコンテンツ及び占い師の提供を強化したことに伴い、第2四半期連結会計期間以降、緩やかながらも増収が続く結果となりました。」

    LINE各種サービスへの提供強化が、第2四半期以降の電話占い事業の増収として記載された。
  6. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「電話占い事業においては、LINE株式会社の運営する各種占いサービスへのコンテンツ等の提供強化により、第2四半期連結会計期間以降、緩やかながらも増収が続き、当第3四半期連結会計期間においては営業利益が黒字化しております。」

    LINE各種占いサービスへのコンテンツ提供強化が、電話占い事業の増収継続と営業利益黒字化として記載されている。
  7. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、電話占いや人気キャラクターとのコラボレーションアプリの配信(注3)に関しては、既存の電話による占いサービスの提供の他、LINE株式会社の提供する各種占いサービスへのコンテンツおよび占い師の提供を強化したことや、アプリ配信数の増加に注力したことにより、増収増益となりました。」

    LINE関連協業が、各種占いサービスへのコンテンツ・占い師提供の強化とアプリ配信数増加として進み、増収増益に結び付いたと記載している。
  8. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「電話占いサービスにおいては、既存の電話による占いサービスの提供の他、「占い」に対する多様なニーズを積極的に取り入れ、LINE株式会社の提供する「LINEお悩み相談」「LINEトーク占い」へのコンテンツ並びに占い師の提供に力を注いでまいりました。」

    LINE関連の協業・事業参画として、2つのLINEサービスへのコンテンツ・占い師提供を引き続き進めている。
  9. FY2016前進有価証券報告書

    「LINE関連のコンテンツに関しては第20期より開始する「LINEトーク占い」へのコンテンツ提供も行っております。」

    LINE関連協業が、具体的な新サービスへのコンテンツ提供に進んでいる。
  10. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「LINE関連のコンテンツに関しては新たな事業モデルによる協業、事業参画を図っております。」

    LINE関連コンテンツについて、新たな事業モデルでの協業・参画を進めている。
一緒に動いた変遷

「占いサービスの多様なニーズへの対応」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1占いサービスの多様なニーズへの対応7回
  3. 2AR技術・動画配信などへの先行投資7回
  4. 3O2O事業の縮小とゲームコンテンツ事業の加速5回
  5. 4占いコンテンツの集客構造・収益体制の再構築4回
  6. 5社内体制と人員配置の見直し4回
  7. 6デジタルコンテンツのジャンル拡大とエンターテインメント化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メディア工房の次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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