メディア工房(3815)・施策再掲
固定資産売却等による経営の健全化
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善146社が書いているテーマ・逆風0社・追い風147社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。43社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において実施しました当社グループの設備投資の総額は234,178千円であり」
固定資産・ソフトウェアへの投資を継続し、当期の設備投資総額は234,178千円となった。 - FY2017達成有価証券報告書
「主な増減要因は、有形固定資産の売却による収入318,493千円、無形固定資産の取得による支出118,570千円、関係会社株式の売却による収入186,981千円及び事業譲受による支出110,000千円であります。」
固定資産の売却を実施し、318,493千円の売却収入を計上した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、237百万円の収入(前年同四半期は292百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入317百万円および事業譲受による支出110百万円によるものであります。」
固定資産売却を実施し、317百万円の収入を計上した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「財務面においては、固定資産の売却を行うなど、資産内容の見直しを行うことで経営の更なる健全化を進めてまいりました。」
固定資産の売却と資産内容の見直しを、財務面の健全化施策として記載している。