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メディア工房(3815)・事実悪化

ゲームコンテンツ事業の売上急増と営業赤字継続

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2020-Q1悪化FY2020-Q2 – FY20202017: 420172018: 420182019: 420192020: 42020
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ゲームコンテンツ事業の増収下営業赤字継続・減収赤字化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるゲームコンテンツ事業の売上高は57百万円(前年同期比73.0%減)、営業損失は17百万円(前年同期は営業利益6百万円)となりました。」

    ゲーム事業は大幅減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。
  2. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は56百万円(前年同期比67.6%減)、営業損失は18百万円(前年同期は営業利益7百万円)となりました。」

    ゲームコンテンツ事業は大幅減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  3. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は49百万円(前年同期比60.7%減)、営業損失は16百万円(前年同期は営業利益6百万円)となりました。」

    ゲームコンテンツ事業は大幅減収となり、前年同期の営業利益6百万円から営業損失16百万円へ転じた。
  4. FY2020-Q1減収・営業損失への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は31百万円(前年同期比51.9%減)、営業損失3百万円(前年同期は営業利益3百万円)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比で大幅減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。
  5. FY2019減収減益も営業黒字を維持有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるゲームコンテンツ事業の売上高は212百万円(前年同期比35.9%減)、営業利益は6百万円(前年同期比76.3%減)となりました。」

    ゲーム事業は大幅な減収減益となったが、営業利益6百万円の黒字を維持している。
  6. FY2019-Q3減収減益も営業黒字を維持有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は173百万円(前年同期比31.4%減)、営業利益は7百万円(前年同期比62.9%減)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比で減収減益となったが、営業利益7百万円の黒字を維持している。
  7. FY2019-Q2減収減益も営業黒字を維持有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は126百万円(前年同期比28.1%減)、営業利益は6百万円(前年同期比32.1%減)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比で減収減益となったが、営業利益6百万円の黒字を維持した。
  8. FY2019-Q1減収減益も営業黒字を維持有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は65百万円(前年同期比26.7%減)、営業利益は3百万円(前年同期比11.2%減)となりました。」

    ゲーム事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回ったが、営業利益3百万円の黒字を維持した。
  9. FY2018減収も営業黒字化を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるゲームコンテンツ事業の売上高は331百万円(前年同期比32.6%減)、営業利益は29百万円(前年同期営業損失89百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少したが、営業損失から営業利益へ転じ、ゲーム事業の黒字化を通期で実現した。
  10. FY2018-Q3減収も営業黒字を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は252百万円(前年同期比31.9%減)、営業利益は19百万円(前年同期は営業損失85百万円)となりました。」

    ゲーム事業は売上高が前年同期比で減少した一方、営業利益19百万円を計上し、営業黒字を継続した。
  11. FY2018-Q2減収も営業黒字化を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は175百万円(前年同期比31.5%減)、営業利益は9百万円(前年同期は営業損失50百万円)となりました。」

    ゲーム事業は売上高が前年同期比で減少した一方、営業利益9百万円を計上し、営業黒字化を継続した。
  12. FY2018-Q1減収も営業黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は89百万円(前年同期比18.7%減)、営業利益は4百万円(前年同期は営業損失33百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少したが、前年度のOBOKAID'EM整理などにより営業黒字化した。売上計上方法の変更もあり、前年との単純比較には留意が必要と記載されている。
  13. FY2017大幅増収・営業赤字縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるゲームコンテンツ事業の売上高は492百万円(前年同期比542.4%増)となり、営業損失は89百万円(前年同期は営業損失109百万円)となりました。」

    ゲーム事業は大幅増収となり営業損失も縮小したが、事業全体の赤字は継続した。
  14. FY2017-Q3大幅増収も営業赤字継続・赤字幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は371百万円(前年同期比535.4%増)、営業損失は85百万円(前年同期は営業損失92百万円)となりました。」

    ゲーム事業は大幅増収となり営業損失も前年同期から縮小したが、営業赤字は継続した。
  15. FY2017-Q2大幅増収も営業赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は255百万円(前年同期比516.0%増)、営業損失は50百万円(前年同期は営業損失55百万円)となりました。」

    ゲーム事業は前年同期比516.0%増収となったが、営業損失50百万円を計上し、赤字は継続した。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は110百万円(前年同期比388.6%増)、営業損失は33百万円(前年同期は営業損失32百万円)となりました。」

    ゲームコンテンツ事業は前年同期比で大幅増収となった一方、営業損失は継続している。
一緒に動いた変遷

「占いコンテンツ事業の売上回復見通し」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1占いコンテンツ事業の売上回復見通し3回
  3. 2減収・営業利益急減と経常赤字への転換3回
  4. 3占いコンテンツへの高依存3回
  5. 4新規事業の計画未達・撤退リスク3回
  6. 5香港合弁会社による医療ツーリズム事業3回
  7. 6消費税増税・自然災害による景気後退リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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