ゲームコンテンツ事業の売上急増と営業赤字継続
FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020。
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- FY2020悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におけるゲームコンテンツ事業の売上高は57百万円(前年同期比73.0%減)、営業損失は17百万円(前年同期は営業利益6百万円)となりました。」
ゲーム事業は大幅減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は56百万円(前年同期比67.6%減)、営業損失は18百万円(前年同期は営業利益7百万円)となりました。」
ゲームコンテンツ事業は大幅減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は49百万円(前年同期比60.7%減)、営業損失は16百万円(前年同期は営業利益6百万円)となりました。」
ゲームコンテンツ事業は大幅減収となり、前年同期の営業利益6百万円から営業損失16百万円へ転じた。 - FY2020-Q1減収・営業損失への転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は31百万円(前年同期比51.9%減)、営業損失3百万円(前年同期は営業利益3百万円)となりました。」
ゲーム事業は前年同期比で大幅減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2019減収減益も営業黒字を維持有価証券報告書
「当連結会計年度におけるゲームコンテンツ事業の売上高は212百万円(前年同期比35.9%減)、営業利益は6百万円(前年同期比76.3%減)となりました。」
ゲーム事業は大幅な減収減益となったが、営業利益6百万円の黒字を維持している。 - FY2019-Q3減収減益も営業黒字を維持有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は173百万円(前年同期比31.4%減)、営業利益は7百万円(前年同期比62.9%減)となりました。」
ゲーム事業は前年同期比で減収減益となったが、営業利益7百万円の黒字を維持している。 - FY2019-Q2減収減益も営業黒字を維持有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は126百万円(前年同期比28.1%減)、営業利益は6百万円(前年同期比32.1%減)となりました。」
ゲーム事業は前年同期比で減収減益となったが、営業利益6百万円の黒字を維持した。 - FY2019-Q1減収減益も営業黒字を維持有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は65百万円(前年同期比26.7%減)、営業利益は3百万円(前年同期比11.2%減)となりました。」
ゲーム事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回ったが、営業利益3百万円の黒字を維持した。 - FY2018減収も営業黒字化を継続有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におけるゲームコンテンツ事業の売上高は331百万円(前年同期比32.6%減)、営業利益は29百万円(前年同期営業損失89百万円)となりました。」
売上高は前年同期比で減少したが、営業損失から営業利益へ転じ、ゲーム事業の黒字化を通期で実現した。 - FY2018-Q3減収も営業黒字を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は252百万円(前年同期比31.9%減)、営業利益は19百万円(前年同期は営業損失85百万円)となりました。」
ゲーム事業は売上高が前年同期比で減少した一方、営業利益19百万円を計上し、営業黒字を継続した。 - FY2018-Q2減収も営業黒字化を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は175百万円(前年同期比31.5%減)、営業利益は9百万円(前年同期は営業損失50百万円)となりました。」
ゲーム事業は売上高が前年同期比で減少した一方、営業利益9百万円を計上し、営業黒字化を継続した。 - FY2018-Q1減収も営業黒字化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は89百万円(前年同期比18.7%減)、営業利益は4百万円(前年同期は営業損失33百万円)となりました。」
売上高は前年同期比で減少したが、前年度のOBOKAID'EM整理などにより営業黒字化した。売上計上方法の変更もあり、前年との単純比較には留意が必要と記載されている。 - FY2017大幅増収・営業赤字縮小有価証券報告書
「当連結会計年度におけるゲームコンテンツ事業の売上高は492百万円(前年同期比542.4%増)となり、営業損失は89百万円(前年同期は営業損失109百万円)となりました。」
ゲーム事業は大幅増収となり営業損失も縮小したが、事業全体の赤字は継続した。 - FY2017-Q3大幅増収も営業赤字継続・赤字幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は371百万円(前年同期比535.4%増)、営業損失は85百万円(前年同期は営業損失92百万円)となりました。」
ゲーム事業は大幅増収となり営業損失も前年同期から縮小したが、営業赤字は継続した。 - FY2017-Q2大幅増収も営業赤字継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は255百万円(前年同期比516.0%増)、営業損失は50百万円(前年同期は営業損失55百万円)となりました。」
ゲーム事業は前年同期比516.0%増収となったが、営業損失50百万円を計上し、赤字は継続した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるゲームコンテンツ事業の売上高は110百万円(前年同期比388.6%増)、営業損失は33百万円(前年同期は営業損失32百万円)となりました。」
ゲームコンテンツ事業は前年同期比で大幅増収となった一方、営業損失は継続している。