国内外における自社運営サービスの事業領域拡充
FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-10-18。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-09-24前進業務提携
「本事業は、これまでオンラインクレーンゲーム「トレバ」の運営で培ったノウハウと、実店舗の強みを掛け合わせることで事業の多角化を図るものです。」
オンラインクレーンゲーム「トレバ」の運営に加え、クレーンゲーム専門店の実店舗運営を開始する方針を決議し、自社運営サービスの事業領域を実店舗へ広げる具体的な施策を示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「主力事業である「トレバ」においては、利用者数の拡大及び継続利用の促進を目的とした各種施策を継続的に実施しており、また、サービス品質及び顧客体験の向上に向け、システムの改善、新規プライズの投入、人気IPを活用したコンテンツ展開並びに幅広いユーザー層へのプロモーション活動を推進し、サービスの付加価値向上に努めてまいりました。」
トレバについて、利用者数・継続利用の促進、システム改善、新規プライズ、人気IP、プロモーションによるサービス拡大を継続している。 - 2026-04-27前進その他開示
「本施策を通じて、トレバにおける新規ユーザー獲得および決済転換を含むアクティブユーザー化、ならびに CHARGESPOT における新規ユーザー獲得を図ってまいります。」
「トレバ」の事業領域拡充について、外部サービス「CHARGESPOT」との相互送客キャンペーンを開始し、新規ユーザー獲得、決済転換及び継続利用を促進する具体的施策へ進展している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「主力事業である「トレバ」については、人気YouTuberとのコラボ企画や、「LABUBU」など世界的人気キャラクターの数量限定企画、ドン・キホーテ「majicaアプリ」との期間限定コラボ、さらに2,000種以上の景品を揃えた大型キャンペーンを実施するなど、ユーザー獲得および収益機会の拡大に向けた施策を強化してまいりました。」
「トレバ」について、人気YouTuber・世界的人気キャラクター・ドン・キホーテのアプリとのコラボ、2,000種以上の景品を揃えた大型キャンペーンなど、ユーザー獲得と収益機会拡大に向けた具体的施策を強化している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「現在、主力事業である「トレバ」におきましては、現在まで集客及び継続率向上に対するアプローチを強く進めてきており、世代を問わず継続的なプロモーションによる顧客層の拡大を進めると共に定期的なシステムの点検及び強化による快適な操作性の実現や常に新しいプライズアイテムを追加することによって長く楽しんで頂ける内容を主眼としてサービス展開することに努めてまいりました。」
「トレバ」について、継続的なプロモーション、顧客層の拡大、システム点検・強化、新規プライズ追加によるサービス展開を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「現在、主力事業である「オンラインクレーンゲーム・トレバ」(以下、「トレバ」)におきましては、定期的なシステムの点検および強化による操作の安定性を向上し、より使いやすさの面でアップデートを実施してきた一方で、継続的なキャンペーンおよびイベントの開催や効果的な広告媒体の活用を実施すると共に常に新しいプライズアイテムを追加することでより満足いただけるサービスを目指した取り組みに努めてまいりました。」
トレバについて、システム点検・強化、操作性向上、キャンペーン・イベント、広告媒体、新規プライズ追加によるサービス改善を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「国内外向けの定期的なキャンペーンを積極的に実施しつつ、サービスの付加価値を高めて新たな顧客層の開拓を進め、システム面では継続して操作性の向上を目的としたアップデートに努めてまいりました。」
トレバについて、国内外キャンペーン、新たな顧客層の開拓、サービス付加価値の向上、操作性改善のアップデートを継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「現在、主力事業である「オンラインクレーンゲーム・トレバ」(以下、「トレバ」)におきましては、継続率向上を主軸として、国内外向けの定期的なキャンペーンを積極的に実施しつつ、サービスの付加価値を高めて新たな顧客層の開拓を進め、システム面では継続して操作性の向上を目的としたアップデートに努めてまいりました。」
トレバについて、継続率向上を軸に国内外キャンペーン、新たな顧客層の開拓、操作性向上のシステム更新を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「現在、主力事業である「オンラインクレーンゲーム・トレバ」(以下、「トレバ」)においては、継続的なシステム面でのアップデートによる操作性の向上を目的とした取り組みを中心として、ユーザーの継続率向上を目指した国内外へのプロモーション活動及び様々なキャンペーンを実施するなど、主にシステム面の強化と販促活動に注力してまいりました。」
トレバについて、継続的なシステム更新、操作性向上、国内外プロモーションおよびキャンペーンによるサービス拡大を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「現在、主力事業である「オンラインクレーンゲーム・トレバ」(以下、「トレバ」)においては、引き続き操作性の向上を目的としたシステム面でのアップデートを進めつつ、国内外へ向けたプロモーション活動及びキャンペーンの実施により新規ユーザー層の獲得と継続率向上を目指した取り組みに努めてまいりました。」
トレバについて、システム更新、国内外のプロモーション、キャンペーンによる新規ユーザー獲得・継続率向上の取り組みを継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「現在、主力事業である「オンラインクレーンゲーム・トレバ」(以下、「トレバ」)においては、引き続き操作性の向上を目的としたシステム面でのメンテナンスを進めつつ、国内外へのプロモーション活動及びキャンペーンの実施により新規ユーザー層の獲得と継続率向上を目指した取り組みに努めてまいりました。」
トレバについて、システムメンテナンス、国内外プロモーション、キャンペーンによる新規ユーザー獲得と継続率向上の取り組みを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「現在、主力事業である「オンラインクレーンゲーム・トレバ」(以下、「トレバ」)においては、事業運営基盤の強化を目指した取り組みを中心として、継続的なシステム面でのアップデートによる操作性の向上、国内外に向けた効果的なプロモーション媒体の活用による新たなユーザー層獲得を意識した取り組みや、継続率向上のための様々なキャンペーンを実施するなど体制の強化及び販促活動等に注力してまいりました。」
「トレバ」について、システム更新、操作性向上、新規ユーザー層の獲得、継続率向上キャンペーン、運営体制強化および販促活動を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「現在、主力事業である「オンラインクレーンゲーム・トレバ」においては、定期的なキャンペーンの実施や様々な広告媒体を活用したプロモーション活動を主軸として、システム面でのメンテナンスや操作性の向上を目的としたアップデートなど、事業基盤の強化及び事業拡大を図った取り組みに注力してまいりました。」
「トレバ」について、定期キャンペーン、広告媒体を活用したプロモーション、システムメンテナンス、操作性向上のアップデートによる事業基盤強化を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、2020年8月には、お笑い芸人「鉄拳」を起用したテレビCMの放送を開始するなど、キャンペーン及びプロモーション活動においても積極的に進めてきた」
主力サービス「オンラインクレーンゲーム・トレバ」について、2020年8月にお笑い芸人「鉄拳」を起用したテレビCMの放送を開始し、キャンペーン・プロモーション活動を進めた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「オンラインクレーンゲーム・トレバ」においては、増床及び増台を進めつつ、オリジナル景品の開発や様々なプロモーション媒体の活用、既存サービスにおきましても定期的なキャンペーンや快適さを意識した機能の改善及び追加等」
トレバの増床・増台、景品開発、プロモーション、既存サービスの機能改善などによる事業拡大策を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「既存サービスにおいては、「オンラインクレーンゲーム・トレバ」にて、より快適にプレイ頂けるサービス体制の構築やシステム面でのアップデートなど事業基盤の更なる強化に努めつつ、クリスマスや正月及び旧正月等に合わせた魅力的なアップデートやキャンペーンの実施に取り組んでまいりました。」
「トレバ」のサービス体制・システムを強化し、季節に合わせたアップデートやキャンペーンを実施する既存サービス拡大の取り組みを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「現在、主力サービスであるクレーンゲームアプリ「トレバ」においては、テレビCMの放送を始めとする効果的なプロモーション媒体の活用と継続的なコスト面の見直しを進めつつ、魅力的な限定景品の投入やサービス内での様々なキャンペーンの実装などサービスの質の向上を目指した取り組みを実施したことで、売上高及び利益面においては好調に推移し、引き続き当社グループの連結業績に貢献しております。」
「トレバ」について、効果的なプロモーション、コスト面の見直し、限定景品、キャンペーンなどによるサービス拡大を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「現在、主力サービスであるクレーンゲームアプリ「トレバ」においては、効果的なプロモーション媒体の活用や、より快適にプレイ頂けるサービス体制の強化などに努めつつ、定期的なキャンペーンの実施や限定景品の取り扱いを進めてまいりました。2019年8月1日からは「ふなっしー」を起用したテレビCMの放送を実施するなど、サービスの活性化を促すと共に認知度の向上に繋がる取り組みに注力し、コスト削減の面においても景品の配送及び保管に係る業務の見直しを進めることで、売上高及び利益面において国内・海外共に好調に推移いたしました。」
「トレバ」について、定期キャンペーン、限定景品、2019年8月1日開始の「ふなっしー」起用テレビCM、サービス体制強化および配送・保管業務の見直しを実施したと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「クレーンゲームアプリ「トレバ」においては、増床及び増台を進めつつ、オリジナル景品の開発や様々なプロモーション媒体の活用、既存サービスにおきましても定期的なキャンペーンや快適さを意識した機能の改善及び追加等」
「トレバ」の増床・増台、オリジナル景品、プロモーションを進め、既存サービスでもキャンペーンや機能改善を行う方針を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「現在、主力サービスであるクレーンゲームアプリ「トレバ」においては、埼玉県草加市の新拠点を含め、計6か所の拠点にて約1,400台規模のサービス体制を構築しており、当第3四半期連結累計期間中におきましても、国内外にて集客力のある様々なプロモーション媒体を活用したことにより2019年1月には1,000万ダウンロードを突破いたしました。また、「トレバ」限定のオリジナル商品の積極的な投入や、インフルエンサーとのコラボ企画などの影響により売上高は好調に推移いたしました。」
「トレバ」について、埼玉県草加市の新拠点を含む計6拠点・約1,400台規模のサービス体制を構築し、2019年1月に1,000万ダウンロードを突破した。国内外のプロモーション、限定オリジナル商品の投入、インフルエンサーとのコラボ企画も実施している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「主力サービスであるクレーンゲームアプリ「トレバ」は、テレビCMの放送や動画広告を活用したプロモーション活動を積極的に採用し、今夏においても大規模プロモーションを実施した結果、登録者数の大幅な増加に繋がり、当第2四半期連結累計期間中に900万ダウンロードを突破いたしました。また、埼玉県草加市に1,100坪の増床を実施し拠点数の増加による収益の拡大や安定的な運営体制の構築により経営成績は国内外で好調に推移いたしました。」
「トレバ」について、テレビCM・動画広告、大規模プロモーション、埼玉県草加市の1,100坪増床を実施し、当第2四半期連結累計期間中に900万ダウンロードを突破した。拠点数の増加による収益拡大と安定的な運営体制の構築も記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「クレーンゲームアプリ「トレバ」の筐体の増台を進め、売上高は増収となりました。」
自社運営サービスの中心である「トレバ」について、筐体の増台を通じた事業拡大を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「各国でのユーザーサービスを継続していくとともに『オンラインクレーンゲーム トレバ』『オンラインクレーンゲーム トレバ2D』を通じ当社グループの認知度の維持・拡大を行っていくことが重要課題であると考えております。」
各国での自社運営サービスを継続し、「トレバ」等を通じて認知度を維持・拡大する方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループは当第3四半期連結累計期間におきましても、引き続き国際競争力のあるゲームの開発を続けるとともにクレーンゲームアプリ「トレバ」の安定的な成長と拡大に注力し増収増益となりました。」
自社運営サービスの中心である「トレバ」の安定的な成長・拡大に継続して注力している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましても、引き続き国際競争力のあるゲームの開発を続けるとともにクレーンゲームアプリ「トレバ」の安定的な成長と拡大に注力し増収増益となりました。」
自社運営サービスの中心である「トレバ」の安定的な成長・拡大を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「「クレーンゲームトレバ」の事業拡大を図ったことで、売上高は増収となりました。」
クレーンゲーム「トレバ」の事業拡大を引き続き進めたと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「日本国内においては『ゲットアンプド』『鋼鉄戦記C21』『ゲットアンプド2』『コズミックブレイク』『鬼斬』『コズミックブレイク2』『コズミックブレイク ソラの戦団』『オンラインクレーンゲーム トレバ』『オンラインクレーンゲーム トレバ2D』」
日本、北米、韓国、台湾・香港・マカオなどで複数タイトルを自社運営する事業展開を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、引き続きクレーンゲームアプリ「トレバ」の安定的な成長と拡大を図り、収益力の向上に努めてまいります。」
前四半期に続き、国内外の自社運営サービス全般ではなく、「トレバ」の安定的な成長・拡大に焦点を置いた事業展開を継続している。 - FY2017-Q2再定義有価証券報告書
「また、引き続きクレーンゲームアプリ「トレバ」の事業拡大に注力し海外を視野に入れた事業展開に努めてまいります。」
国内外の自社運営サービス全般の事業領域拡充という従来の表現から、クレーンゲームアプリ「トレバ」の事業拡大と海外展開に焦点を置く記述へ移っている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「日本国内はもとより海外各国での自社運営サービスの事業領域の拡充を図ってまいりました。」
国内に加えて海外各国でも自社運営サービスの領域を拡大する施策を記載している。