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サイバーステップホールディングス(3810)・施策前進

行使価額修正条項付新株予約権による成長資金の調達

FY2018に初出。41回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

41記載
9年にわたる
18うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – 2026-03-132018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 120232024: 220242025: 220252026: 202026
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における財務活動の結果得られた資金は8,158百万円となりました。これは主に、株式の発行による収入5,000百万円、新株予約権の行使による株式の発行による収入3,173百万円があったことによるものであります。」

    株式発行5,000百万円、新株予約権行使による株式発行3,173百万円により、財務活動による資金が8,158百万円増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における財務活動により、資金は6,064百万円増加(前年同期は985百万円の増加)しました。これは主に株式の発行による収入5,000百万円及び新株予約権の行使による株式の発行による収入1,063百万円による増加があったことによるものであります。」

    第三者割当による株式発行で5,000百万円、新株予約権の行使による株式発行で1,063百万円を調達し、財務活動による資金が6,064百万円増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における財務活動の結果得られた資金は1,895百万円となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出204百万円があった一方で、株式の発行による収入298百万円、非支配株主からの払込みによる収入1,198百万円、新株予約権の行使による株式の発行による収入578百万円があったことによるものであります。」

    株式発行298百万円、非支配株主からの払込み1,198百万円、新株予約権行使による578百万円の収入により、財務活動による資金が1,895百万円増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「第41回新株予約権 新株予約権の数(個)※ 93,167 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 ※ 普通株式 9,316,700株 (注)1 新株予約権の行使時の払込金額 ※ 1株当たり161円(注)2 新株予約権の行使期間 ※ 2024年11月15日から2026年11月13日」

    第41回新株予約権を発行し、普通株式9,316,700株を対象に、1株当たり161円、2024年11月15日から2026年11月13日までの行使枠を設定した。併せて第39回・第40回新株予約権の残存分は取得・消却されている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「第39回新株予約権 当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 5,520 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 552,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 132」

    第39回新株予約権について、当連結会計年度に5,520個が行使され、552,000株を交付し、132百万円を調達した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第39回新株予約権 新株予約権の数(個)※ 17,500 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 ※ 普通株式 1,750,000株 当初行使価額1株当たり400円 2023年11月7日から2025年11月6日 第40回新株予約権 新株予約権の数(個)※ 6,000 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 ※ 普通株式 600,000株 当初行使価額1株当たり500円 2023年11月7日から2025年11月6日」

    第39回・第40回の行使価額修正条項付新株予約権を発行し、合計235万株を対象として、2023年11月7日から2025年11月6日までの資金調達枠を設定した。下限行使価額はいずれも204円である。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において発行した無担保転換社債型新株予約権付社債及び新株予約権(行使価額修正条項付)は、以下のとおりであります。」

    2023年1月20日決議・2月6日発行の第1回無担保転換社債型新株予約権付社債400百万円、第37回新株予約権600,000株分、第38回新株予約権300,000株分を開示している。いずれも行使期間は2023年2月7日から2025年2月6日であり、行使価額修正条項と下限行使価額323円が付されている。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 6,500 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 650,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 435,915 (注)当該第35回新株予約権は、2022年6月10日をもってすべて行使されております。」

    第35回新株予約権について、当第1四半期会計期間に6,500個が行使され、650,000株を交付し、435,915千円を調達した。2022年6月10日をもって全て行使済みとなった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における財務活動により、資金は688百万円増加(前連結会計年度は85百万円の減少)しました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入483百万円及び短期借入金の増加額200百万円による増加があったことによるものであります。」

    新株予約権の行使による株式発行収入483百万円を計上し、短期借入金200百万円と合わせて財務活動による資金が688百万円増加した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,750 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 175,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 62,401 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 98,118」

    当第3四半期会計期間に新株予約権1,750個が行使され、175,000株を交付し、62,401千円を調達した。累計では2,550個、255,000株、98,118千円となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 800 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 80,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 446.5 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 35,716」

    第35回・第36回新株予約権の発行後、当第2四半期会計期間に800個が行使され、80,000株を交付し、35,716千円を調達した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年9月24日に本新株予約権の発行価額の全額の払込が完了しております。」

    第三者割当による第35回・第36回新株予約権19,500個を発行し、潜在株式数1,950,000株、差引手取概算額1,798,628,000円の資金調達を実施した。行使期間は2021年9月27日から2023年9月26日までである。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数(株) 2,700 資本金増減額(千円) 1,945 資本準備金増減額(千円) 1,945 (注)新株予約権の権利行使による増加であります。」

    2020年12月1日から2021年2月28日までに新株予約権の行使により2,700株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ1,945千円増加した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ストックオプションの行使による収入 598,867 483」

    当第2四半期連結累計期間にストックオプションの行使による483千円の収入を計上し、新株予約権行使による資金調達・資本増強が継続している。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の権利行使による増加であります。」

    2020年6月1日から8月31日までに新株予約権が600株分行使され、資本金および資本準備金がそれぞれ432千円増加した。新株予約権行使による資金調達・資本増強が継続している。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金はそれぞれ352,844千円増加しております。」

    新株予約権の行使により、当第3四半期連結累計期間に資本金・資本剰余金がそれぞれ352,844千円増加し、成長資金の調達が進展している。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは604百万円増加(前年同期は1,125百万円の増加)しました。これは主に、ストックオプションの行使による収入598百万円による増加があったことによるものであります。」

    ストックオプションの行使により598百万円の収入が生じ、財務活動によるキャッシュ・フローが604百万円増加した。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金はそれぞれ292,668千円増加しております。」

    新株予約権の行使により、当第1四半期連結累計期間に資本金・資本剰余金がそれぞれ292,668千円増加し、発行済株式総数も578,100株増加した。本四半期報告書では、当該行使が第32回新株予約権に該当するかは特定されていない。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「また、2018年5月10日にみずほ証券株式会社を引受人として、第三者割当による第32回新株予約権(行使価額修正条項付)10,000個を発行しており、当連結会計年度において、同新株予約権5,800個が権利行使されたことで1,141百万円の資金調達を行っております。」

    第32回新株予約権について、当連結会計年度に5,800個が行使され、1,141百万円を調達した。新株予約権の行使による成長資金の調達が前期から進展している。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金はそれぞれ600,889千円増加しております。」

    新株予約権の行使により、第3四半期連結累計期間の資本金・資本剰余金がそれぞれ600,889千円増加した。第3四半期会計期間だけでも89,700株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ23,949千円増加している。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。」

    当第2四半期会計期間に400個が行使され、資金調達額は77,840千円となった。累計では7,000個、累計資金調達額は1,411,159千円となり、前回開示から行使・調達が進展した。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。」

    当第1四半期会計期間に5,400個が行使され、1,063,427千円を調達した。累計では6,600個、調達額1,333,319千円となり、前連結会計年度に記載された1,200個・269百万円の調達から進展している。
  23. FY2018初出有価証券報告書

    「平成30年5月10日にみずほ証券株式会社を引受人として、第三者割当による第32回新株予約権(行使価額修正条項付)10,000個を発行しており、当連結会計年度において、同新株予約権1,200個が権利行使されたことで269百万円の資金調達を行っております。」

    約2年間の行使期間を持つ第32回新株予約権を第三者割当で発行し、当連結会計年度中に1,200個が行使され、269百万円を調達した。
一緒に動いた変遷

「内部留保を確保しつつ借入・新株予約権で事業拡大資金を確保する方針」は、この変遷が動いた41回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1387665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保を確保しつつ借入・新株予約権で事業拡大資金を確保する方針13回
  3. 2トレバサービスの拡大と収益構造の見直し8回
  4. 3資金繰り計画と手許流動性による流動性リスク管理7回
  5. 4経常利益・親会社株主帰属純利益の黒字転換6回
  6. 5利益剰余金減少による純資産の縮小6回
  7. 6開発力を生かした国際競争力のあるゲームの継続開発5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバーステップホールディングスの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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