開発力を生かした国際競争力のあるゲームの継続開発
FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-10-21。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社グループの得意技術を活用して手がけてきた3Dオンラインゲームに加え、斬新な発想力と独自の開発力を活かし、新たなジャンルでのゲームを提案してまいります。」
得意技術・独自開発力を活用した新ジャンルのゲーム開発方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、2023年11月には「みんなで作るサンドボックスゲーム『テラビット』iOS/Android版、『テラビット』Nintendo Switch版の配信を、2024年4月には新規タイトル『BLACK STELLA PTOLOMEA』の配信を開始しました。」
新規タイトル展開について、2023年11月の「テラビット」複数プラットフォーム配信に続き、2024年4月に「BLACK STELLA PTOLOMEA」の配信を開始した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、新規タイトルの「テラビット」においては、著名なインフルエンサーとのコラボ等を含めたコンテンツの拡充を進めており、より魅力的に遊戯性を高めることによってユーザーの皆様へ継続的に長く楽しんで頂けるよう、より質の高いものを開発し提供することを主眼とした開発体制の強化も進めております。」
「テラビット」について、著名なインフルエンサーとのコラボを含むコンテンツ拡充と、品質向上を目的とした開発体制の強化を継続している。具体的なリリース等の新たな達成事項は記載されていない。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間においては、2023年11月16日付けの「みんなで作るサンドボックスゲーム『テラビット』iOS/Android版を13時より配信開始!」及び2023年11月30日付けの「『テラビット』Nintendo Switch版を基本プレイ無料にて本日配信開始!」にて公表いたしました通り、新規タイトル「テラビット」の配信を開始しました。」
新規タイトル「テラビット」について、2023年11月16日にiOS/Android版、11月30日にNintendo Switch版の配信を開始した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社の新規タイトルである「テラビット」において、台湾・マカオでのオープンベータ版をリリースいたしましたが、その結果を受けて日本でのリリースにおいては当該タイトルの完成度をより高めることを目的として追加開発を実施する判断に至りました。また、当社が2022年6月にリリースしたタイトルである「ブラックステラ インフェルノ」において、一度はサービスを終了としたものの開発体制の再構築による再リリースを決定した」
「テラビット」について日本向け追加開発を行う判断に至り、「ブラックステラ インフェルノ」について開発体制を再構築して再リリースする決定をした。新規タイトル開発に具体的な進展がみられる。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループでは引き続き既存サービスの拡大及び収益性の向上に注力すると共に、培ってきた開発技術を応用した新規サービスの開発を進めてまいりました。」
既存サービスの拡大・収益性向上と、培ってきた開発技術を応用した新規サービス開発を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループでは引き続き既存サービスの拡大及び収益性の向上に注力すると共に、培ってきた開発技術を応用した新規サービスの開発を進めてまいりました。」
既存サービスの拡大・収益性向上と、蓄積した開発技術を応用した新規サービス開発を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、リリース間近の新規ゲームタイトルを複数同時並行で開発を進める体制を構築し、ユーザーニーズにマッチした完成度の高い状態によるリリースの早期実現を図り、早期に収益を確保できるよう努めております。」
新規ゲームタイトルの開発を継続し、複数タイトルを同時並行で開発して早期リリース・早期収益化を目指す体制を記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新規タイトルの開発につきましては、スマートフォン向けとして2021年10月に「ハッピークズトピア」、及び2021年11月に「鬼斬 HEROES」それぞれの正式サービスを開始しております。」
新規サービス開発について、スマートフォン向け「ハッピークズトピア」を2021年10月に、「鬼斬 HEROES」を2021年11月に正式サービス開始した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループでは引き続き既存サービスの拡大及び収益性の向上に注力すると共に、培ってきた開発技術を応用した新規サービスの開発を進めてまいりました。」
既存サービスの拡大・収益性向上と、培ってきた開発技術を応用した新規サービス開発を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループでは引き続き既存サービスの拡大及び収益性の向上に注力すると共に、培ってきた開発技術を応用した新規サービスの開発を進めてまいりました。」
既存サービスの拡大・収益性向上と、培ってきた開発技術を応用した新規サービス開発を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループでは引き続き既存サービスの拡大及び収益性の向上に注力すると共に、培ってきた開発技術を応用した新規サービスの開発を進めてまいりました。」
既存サービスの拡大・収益性向上と、蓄積した開発技術を応用した新規サービス開発を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループでは引き続き既存サービスの拡大及び収益性の向上に注力すると共に、培ってきた開発技術を応用した新規サービスの開発を進めてまいりました。」
既存サービスの拡大・収益性向上と、蓄積した開発技術を応用した新規サービス開発を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、当社グループの得意技術を活用して手がけてきた3Dオンラインゲームに加え、斬新な発想力と独自の開発力を活かし、新たなジャンルでのゲームを提案してまいります。また、当社グループはグローバル規模で変化を続けるオンラインゲーム業界の経営環境に適応し、海外市場にも通用するゲームタイトルの開発・運営に取り組んでまいります。」
従来の3Dオンラインゲーム開発や新ジャンル提案に加え、海外市場にも通用するタイトルの開発・運営への適応を明示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「新規サービスにおいては、2020年1月16日にスマホで実機のパチンコ・パチスロを楽しめるアプリ「オンパチ」の試験サービスを開始いたしました。」
新規サービス開発について、スマートフォン向けアプリ「オンパチ」の試験サービスを2020年1月16日に開始したという具体的な進展を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループでは引き続き既存サービスの拡大及び収益性の向上に注力すると共に、培ってきた開発技術を応用した新規サービスの開発を進めてまいりました。」
培ってきた開発技術を応用した新規サービスの開発を引き続き進めている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「新規サービスにおいてはその開発に注力してまいりました。」
新規サービスの開発に注力する施策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの得意技術を活用して手がけてきた3Dオンラインアクションゲームに加え、斬新な発想力と独自の開発力を活かし、新たなジャンルでのゲームを提案してまいります。」
得意技術・独自開発力を活用し、従来の3Dオンラインアクションゲームに加えて新たなジャンルのゲームを提案する方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「新規サービスにおいてはその開発に注力してまいりました。」
新規サービスの開発に注力する方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループは当第2四半期連結累計期間におきましても、引き続き国際競争力のあるゲームの開発を続けてまいりました。」
国際競争力のあるゲームの開発を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループは当第1四半期連結累計期間におきましても、引き続き国際競争力のあるゲームの開発を続けるとともに」
国際競争力のあるゲームの開発を継続する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの得意技術を活用して手がけてきた3Dオンラインアクションゲームに加え、斬新な発想力と独自の開発力を活かし、新たなジャンルでのゲームを提案してまいります。」
得意技術・独自開発力を活用し、従来の3Dオンラインアクションゲームに加えて新ジャンルのゲームを提案する方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当社グループは当第3四半期連結累計期間におきましても、引き続き国際競争力のあるゲームの開発を続けるとともにクレーンゲームアプリ「トレバ」の安定的な成長と拡大に注力し増収増益となりました。」
国際競争力のあるゲーム開発を継続する施策を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましても、引き続き国際競争力のあるゲームの開発を続けるとともにクレーンゲームアプリ「トレバ」の安定的な成長と拡大に注力し増収増益となりました。」
国際競争力のあるゲーム開発を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き国際競争力のあるゲームの開発を続け」
国際競争力のあるゲームの開発を継続する施策を再確認している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「当社グループの得意技術を活用し、斬新な発想力と独自の開発力を活かし、新たなジャンルでのエンターテインメント性を持つオンラインゲーム・ソーシャルゲームを提案してまいります。」
国際競争力のあるゲーム開発の継続に加え、小規模企業として大規模投資型ゲームを避け、得意技術・独自開発力を活用した新ジャンルのゲーム提案へ戦略の具体化がみられる。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは当第3四半期連結累計期間におきまして、引き続き国際競争力のあるゲームの開発を続けるとともにクレーンゲームアプリ「トレバ」の安定的な成長と拡大を図り」
開発力を生かし、国際競争力のあるゲームの開発を継続する施策を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「そのための方策として、当社グループの強みである開発力を生かしオンラインゲーム及びスマートフォンやタブレット端末向けゲーム関連製品の開発を着実に実行してまいります。」
開発力を生かし、オンラインゲームおよびスマートフォン・タブレット端末向けゲーム関連製品の開発を着実に進める施策を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結累計期間におきましても、引き続き国際競争力のあるゲームの開発を続け」
開発力を強みとして、オンラインゲームおよびスマートフォン・タブレット端末向けゲーム関連製品の開発を進める施策。