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サイバーステップホールディングス(3810)・方針再掲

成長投資を優先し当面は無配とする方針

FY2017に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1再掲FY2023-Q1 – FY20262017: 12018: 120182019: 120192020: 220202021: 020212022: 420222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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事業効率化・拡大投資を優先した無配方針235社が書いているテーマ・逆風44社・追い風165社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、当期業績において純損失を計上したことにより、財務健全性を確保するため、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。今後は安定的な利益の確保を目指し、早期の業績回復及び復配に努めてまいります。」

    純損失を理由に無配とし、安定的な利益の確保、早期の業績回復および復配を目指す方針を継続している。
  2. 2026-07-15再掲発生事実

    「当期業績において純損失を計上したことにより、誠に遺憾ながら無配とさせていただくことといたしました。」

    2026年5月31日を基準日とする配当を無配とすることを決定し、早期の業績回復および復配に努める方針を併記している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間について、配当に関する事項はないと開示している。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、当期業績において純損失を計上したことにより、財務健全性を確保するため、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。今後は安定的な利益の確保を目指し、早期の業績回復及び復配に努めてまいります。」

    FY2020に開始した配当を、純損失計上と財務健全性確保を理由に無配へ戻した。一方、早期の業績回復と復配を今後の方針として示している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間において配当金の支払額はないと開示している。
  6. FY2022-Q2中間配当なし有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間について、配当金の支払額はないと開示している。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年8月27日 定時株主総会 普通株式 78,633 10 2020年5月31日 2020年8月28日 利益剰余金」

    FY2020に開始した1株当たり10円の配当について、2020年8月28日に78,633千円を支払ったことを開示している。
  8. FY2020再定義有価証券報告書

    「当面は事業規模拡大に努めることが中長期的な株主利益の増大につながると考え、長らく配当を実施しておりませんでした。しかしながら、当事業年度においては当社の主力事業である「オンラインクレーンゲーム・トレバ」の事業拡大及び収益性の向上が実現できたことを踏まえ、株主への利益還元の一環として当事業年度より配当を開始しました。」

    従来の内部留保優先・当面無配の方針から、トレバの事業拡大と収益性向上を踏まえ、当事業年度より1株当たり10円の配当を開始する方針へ変更した。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「そのため当面は事業拡大のための内部留保に努め、株主に対する配当は行わない方針であります。ただし、将来的には、経営成績の推移及び必要投資資金の状況を勘案しつつ配当実施に関しても検討を行っていく方針であります。」

    事業拡大のため内部留保を優先して当面無配とする方針を継続し、将来の配当は経営成績と投資資金の状況を踏まえて検討するとしている。
  10. FY2018再定義有価証券報告書

    「平成30年8月24日開催の取締役会において、株主優待制度の新設について決議いたしました。」

    配当を当面行わず内部留保を優先する方針を維持する一方、平成30年11月30日現在の株主名簿に基づく株主優待制度の導入を決議し、株主還元の手段が追加された。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「当面は事業拡大のための内部留保に努め、株主に対する配当は行わない方針であります。」

    利益還元を重要課題としつつ、成長初期段階では事業規模拡大のため内部留保を優先し、当面配当を行わない方針を示している。
一緒に動いた変遷

「新規タイトルの収益化不確実性と競争激化」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新規タイトルの収益化不確実性と競争激化3回
  3. 2トレバサービスの拡大と収益構造の見直し2回
  4. 3海外景気下振れ・英国のEU離脱・円高等による事業環境の不透明さ2回
  5. 4海外売上と為替変動による業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバーステップホールディングスの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の発生事実で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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