サイバーステップホールディングス(3810)・事実悪化
関係会社株式評価損の計上
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。
7記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
サイバーステップホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「関係会社株式評価損 321」
提出会社の財務諸表において、関係会社株式評価損321百万円を計上し、過去の計上額から金額が増加している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 20」
投資有価証券評価損を20百万円計上し、前連結会計年度の1百万円から増加した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「関係会社株式評価損 17,345」
関係会社株式評価損を17,345千円計上し、前年の89,064千円からは減少したものの、第22期第3四半期累計の16,714千円から通期で増加した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「関係会社株式評価損 16,714」
関係会社株式評価損を16,714千円計上し、FY2022-Q1の10,935千円から金額が増加している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「特別損失 関係会社株式評価損 10,935」
当第1四半期連結累計期間に関係会社株式評価損10,935千円を特別損失として計上した。