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フィスコ(3807)・施策達成

カイカへのネクス・ソリューションズ集約とネクス協業強化

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2017-Q3 – FY2018-Q12017: 220172018: 22018
同じテーマの他社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「当該契約に基づき、平成30年3月1日付で本株式交換の効力が発生しております。」

    ネクス・ソリューションズがカイカの完全子会社となる株式交換の効力が発生し、両社の機能集約が実行された。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「本株式交換により、カイカの持つ、AIやブロックチェーンの最新の技術と、ネクス・ソリューションズが持つ、デバイス製品を通したIoT関連サービスのノウハウを融合させることで、両社の更なる成長が期待されます。」

    ネクス・ソリューションズが株式交換によりカイカの完全子会社となり、AI・ブロックチェーンとIoTサービスの融合方針を示した。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、株式会社ネクス・ソリューションズを株式の譲渡に伴い連結子会社から持分法適用関連会社とし、連結の範囲から除外いたしました。」

    ネクス・ソリューションズのカイカへの集約を受け、同社を連結範囲から除外し、持分法適用関連会社とした。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「ネクスグループは、カイカとの従来からの協業を強化する施策の一環として、システム開発会社であるネクス・ソリューションズを同じくシステム開発会社であるカイカに集約させるとともに、通信デバイス会社であるネクスとの協業を強化することで、ネクスおおびネクス・ソリューションズの企業価値の向上をはかるため、ネクスおよびネクス・ソリューションズの株式を譲渡することと致しました。」

    2017年8月10日、ネクス・ソリューションズ株式51%とネクス株式49%をカイカへ譲渡し、システム開発機能の集約と通信デバイス分野での協業強化を図る方針を示した。
一緒に動いた変遷

「農業ICT事業の圃場拡大と6次産業化・フランチャイズ事業化」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1農業ICT事業の圃場拡大と6次産業化・フランチャイズ事業化3回
  3. 2チチカカの不採算店閉鎖と収益改善3回
  4. 3カイカ株式一部譲渡による資金調達3回
  5. 4FISCOアプリ・ウェブの機能拡充2回
  6. 5低PBR・高キャッシュフロー企業を対象とするM&Aとポートフォリオ構築2回
  7. 6クラウド型人工知能金融市況サービスの研究開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィスコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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