Komori
フィスコ(3807)・施策再掲

FISCOアプリ・ウェブの機能拡充

FY2016-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20202016: 12017: 320172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 1
同じテーマの他社
事業拡大に伴うサービス基盤システム開発37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「特に個別銘柄及び個別資産に関してのデータベースの構築、インターフェイス改良及びデータ処理速度の向上、システムトラブルの対応等に経営資源を継続的・計画的に投下してまいります。」

    FISCOアプリ・ウェブ等について、データベース、インターフェイス、処理速度、システムトラブル対応への継続的な投資方針を再掲している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「無料スマートフォンアプリ『株・企業報』、『暗号資産ナビ』及びウェブ版『FISCO』並びに有料課金サイト「クラブフィスコ」においては、定性情報とともに定量情報を横断的に提供しておりますが、特に個別銘柄及び個別資産に関してのデータベースの構築、インターフェイス改良及びデータ処理速度の向上、システムトラブルの対応等に経営資源を継続的・計画的に投下してまいります。」

    FISCOアプリ・ウェブ等の機能拡充について、個別銘柄・資産データベース、インターフェイス、処理速度、システム障害対応への継続的な投資を具体化した。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「スマートフォンアプリ及びPCブラウザ版『株・企業報』『仮想通貨ナビ』『就活・企業報』」

    仮想通貨情報アプリに加え、就職活動向けの「就活・企業報」をサービス構成に組み込んでいる。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この他、仮想通貨の価格情報や仮想通貨の関連ニュースを配信するアプリ「仮想通貨ナビ」の提供をし、学生の就活向けのアプリ(就活アプリ)を近々提供予定です。」

    FISCOアプリ・ウェブの機能拡充に加え、仮想通貨情報アプリを提供し、就活アプリの提供も予定している。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、グループ会社との連携といたしましては、当社の提供している、無料スマートフォンアプリ「FISCO (FISCOアプリ)」及びPCブラウザ版「FISCO(FISCOウェブ)」の、検索の高速化やお気に入り連携、アラート機能などの機能追加を行ったバージョンアップ版を随時リリースするなどサービス向上に引き続き努めております。新たな機能として学生の就活向けサービス機能の開発に着手いたしました。」

    既存機能の拡充を継続し、新たに学生の就職活動向けサービス機能の開発に着手した。
  6. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社におきましては、プラットフォーム戦略の多角化としてのスマートフォンアプリ及びウェブ版「株・企業報」の認知度の拡がりにより、同プラットフォームでの広告の取扱いが可能になり、収益の多角化を図ります。」

    FISCOアプリ・ウェブを基盤とするプラットフォーム戦略と広告収益の多角化を継続している。
  7. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「親会社である当社に提供している、無料スマートフォンアプリ「FISCO (FISCOアプリ)」及びPCブラウザ版「FISCO(FISCOウェブ)」の、検索の高速化やお気に入り連携、アラート機能などの機能追加を行ったバージョンアップ版をリリースするなどサービス向上に努めております。」

    FISCOアプリとFISCOウェブについて、検索高速化、お気に入り連携、アラート機能などを追加したバージョンアップ版をリリースした。
一緒に動いた変遷

「ブランドリテールプラットフォーム事業の拡充・安定化と収益基盤化」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ブランドリテールプラットフォーム事業の拡充・安定化と収益基盤化3回
  3. 2介護ロボット・ウェアラブル端末・ICTサービスの提供拡大3回
  4. 3チチカカの不採算店閉鎖と収益改善3回
  5. 4大幅な親会社株主帰属損失とデバイス事業の減損2回
  6. 5上場企業の経営課題ソリューション企業への転身2回
  7. 6カイカのブロックチェーン技術を核としたフィンテック事業の強化・ストックビジネス化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィスコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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