FISCOアプリ・ウェブの機能拡充
FY2016-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「特に個別銘柄及び個別資産に関してのデータベースの構築、インターフェイス改良及びデータ処理速度の向上、システムトラブルの対応等に経営資源を継続的・計画的に投下してまいります。」
FISCOアプリ・ウェブ等について、データベース、インターフェイス、処理速度、システムトラブル対応への継続的な投資方針を再掲している。 - FY2020前進有価証券報告書
「無料スマートフォンアプリ『株・企業報』、『暗号資産ナビ』及びウェブ版『FISCO』並びに有料課金サイト「クラブフィスコ」においては、定性情報とともに定量情報を横断的に提供しておりますが、特に個別銘柄及び個別資産に関してのデータベースの構築、インターフェイス改良及びデータ処理速度の向上、システムトラブルの対応等に経営資源を継続的・計画的に投下してまいります。」
FISCOアプリ・ウェブ等の機能拡充について、個別銘柄・資産データベース、インターフェイス、処理速度、システム障害対応への継続的な投資を具体化した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「スマートフォンアプリ及びPCブラウザ版『株・企業報』『仮想通貨ナビ』『就活・企業報』」
仮想通貨情報アプリに加え、就職活動向けの「就活・企業報」をサービス構成に組み込んでいる。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「この他、仮想通貨の価格情報や仮想通貨の関連ニュースを配信するアプリ「仮想通貨ナビ」の提供をし、学生の就活向けのアプリ(就活アプリ)を近々提供予定です。」
FISCOアプリ・ウェブの機能拡充に加え、仮想通貨情報アプリを提供し、就活アプリの提供も予定している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、グループ会社との連携といたしましては、当社の提供している、無料スマートフォンアプリ「FISCO (FISCOアプリ)」及びPCブラウザ版「FISCO(FISCOウェブ)」の、検索の高速化やお気に入り連携、アラート機能などの機能追加を行ったバージョンアップ版を随時リリースするなどサービス向上に引き続き努めております。新たな機能として学生の就活向けサービス機能の開発に着手いたしました。」
既存機能の拡充を継続し、新たに学生の就職活動向けサービス機能の開発に着手した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社におきましては、プラットフォーム戦略の多角化としてのスマートフォンアプリ及びウェブ版「株・企業報」の認知度の拡がりにより、同プラットフォームでの広告の取扱いが可能になり、収益の多角化を図ります。」
FISCOアプリ・ウェブを基盤とするプラットフォーム戦略と広告収益の多角化を継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「親会社である当社に提供している、無料スマートフォンアプリ「FISCO (FISCOアプリ)」及びPCブラウザ版「FISCO(FISCOウェブ)」の、検索の高速化やお気に入り連携、アラート機能などの機能追加を行ったバージョンアップ版をリリースするなどサービス向上に努めております。」
FISCOアプリとFISCOウェブについて、検索高速化、お気に入り連携、アラート機能などを追加したバージョンアップ版をリリースした。