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フィスコ(3807)・施策前進

クラウド型人工知能金融市況サービスの研究開発

FY2016-Q3に初出。14回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2020-Q1。

14記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2017悪化FY2018-Q3 – FY2019-Q32016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 22020
同じテーマの他社
クラウド型AI金融市況情報サービスの研究開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「金融・経済情報配信サービス分野におきましては、個人向けサービスである、「クラブフィスコ」のコンテンツの見直しが終了したことにより、前期比で売上が伸長しているものの、ポータルサービスにおける当社のページビュー数の減少および法人向けリアルタイムサービスが前期比で減少しており、売上高は96百万円(前年同期比14.6%減)となりました。」

    「クラブフィスコ」のコンテンツ見直しが終了し、個人向けサービスの売上が前期比で伸長した。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「昨年より「クラブフィスコ」及び「フィスコAI」のコンテンツの全面的な見直しを行っておりましたが、2019年12月にサービスを再開しております。」

    コンテンツ見直しで停止・遅延していた「クラブフィスコ」及び「フィスコAI」のサービスを2019年12月に再開した。
  3. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「個人向けサービスは、レポートの販売本数減少等やコンテンツの見直しによるサービスの再開が遅れていることが主因で「クラブフィスコ」及び「フィスコAI」のサービスによる売上高が1百万円(前年同期比94.6%減)となりました。」

    フィスコAI等の個人向けサービスは売上高1百万円、前年同期比94.6%減となり、販売不振とサービス再開遅延が続いている。
  4. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「個人向けサービスにおいては、レポートの販売本数の減少等や「マーケットマスターズ」サービスの終了などにより、「クラブフィスコ」及び「フィスコAI」のサービスによる売上高が2百万円(前年同期比89.1%減)となりました。」

    フィスコAIを含む個人向けサービスの売上高が2百万円、前年同期比89.1%減となり、販売不振が続いた。
  5. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「個人向けサービスにおいては、レポートの販売本数の減少等や「マーケット マスターズ」サービスの終了などにより、「クラブフィスコ」及び「フィスコAI」のサービスによる売上高が1百万円(前年同期比93.5%減)となりました。」

    フィスコAI等の個人向けサービス売上が前年同期比93.5%減となり、マーケット マスターズの終了も記載された。一方、クラブフィスコはコンテンツ見直し後の6月再開を予定している。
  6. FY2018悪化有価証券報告書

    「個人向けサービスは、サービスの刷新のための見直しによるリサーチレポーターやソーシャルレポーターのレポートの販売本数減少が主因で「クラブフィスコ」及び「フィスコAI」並びに「マーケット マスターズ」のサービスによる売上高が26百万円(前期比78.8%減)となりました。」

    フィスコAI等を含む個人向けサービスの売上高が26百万円、前期比78.8%減となり、販売不振が拡大した。
  7. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「個人向けサービスは、第2四半期連結累計期間に引き続きリサーチレポーターやソーシャルレポーターのレポートの販売本数減少が主因で「クラブフィスコ」及び「フィスコAI」並びに「マーケット マスターズ」のサービスによる売上高が27百万円(前年同期比73.3%減)となりました。」

    フィスコAIを含む個人向けサービスの売上高が27百万円、前年同期比73.3%減となり、販売不振が拡大した。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「個人向けサービスは、第1四半連結期累計期間に引き続きリサーチレポーターやソーシャルレポーターのレポートの販売本数減少が主因により、「クラブフィスコ」及び「フィスコAI」並びに「マーケット マスターズ」のサービスによる売上高が23百万円(前年同期比54.0%減)となりました。」

    フィスコAIを含む個人向けサービスの販売不振と前年同期比減収が続いている。
  9. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「個人向けサービスにおいては、リサーチレポーターやソーシャルレポーターのレポートの販売本数の減少等により、「クラブフィスコ」及び「フィスコAI」並びに「マーケット マスターズ」のサービスによる売上高が16百万円(前年同期比55.8%減)となりました。」

    フィスコAIを含む個人向けサービスの売上高が前年同期比55.8%減となった。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「個人向けサービスにおいては、引き続きリサーチレポーターやソーシャルレポーターのレポートの販売が順調に推移し、「クラブフィスコ」及び「フィスコAI」並びに「マーケット マスターズ」のサービスによる売上高が125百万円(前期比2.2%増)となりました。」

    フィスコAI等の個人向けサービス売上高が125百万円となり、前年同期比2.2%増となった。
  11. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「個人向けサービスにおいては、引き続きリサーチレポーターやソーシャルレポーターのレポートの販売が順調に推移し、「クラブフィスコ」及び「フィスコAI」並びに「マーケット マスターズ」のサービスによる売上高が104百万円(前年同期比17.8%増)と増収となりました。」

    フィスコAIを含む個人向けサービスの売上高が104百万円、前年同期比17.8%増となった。
  12. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「個人向けサービスにおいては、リサーチレポーターのレポートの販売が順調に推移し、「クラブフィスコ」及び「フィスコAI」並びに「マーケット マスターズ」のサービスによる売上高が68百万円(前年同期比32.6%増)と増収となりました。」

    フィスコAIを含む個人向けサービスの売上高が68百万円、前年同期比32.6%増となった。
  13. FY2016前進有価証券報告書

    「マーケットの変化に即応する自動学習型の株価自動予測モデル構築を目指し、新時代に相応しいフィスコAI株価自動予測システムを開発しております。これまでの株価予測サービス「LaQoo+」による株価自動予測システムを大幅に改良し、AIによる株価自動予測システム「フィスコAI」をリリースいたしました。」

    研究開発段階だったAI金融市況サービスについて、従来サービスを改良した「フィスコAI」をリリースした。
  14. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「8月には、各業界・業務毎に経験豊富なデータサイエンティストを多数保有しており、高度な解析スキルを強みとしているテクノスデータサイエンス・エンジニアリング株式会社と、今後活発化していくフィンテック分野においてクラウド型人工知能金融市況サービスの研究開発にむけて業務提携いたしました。」

    データサイエンス企業と提携し、フィンテック分野でクラウド型人工知能金融市況サービスの研究開発を進める施策を開始した。
一緒に動いた変遷

「大幅な親会社株主帰属損失とデバイス事業の減損」は、この変遷が動いた14回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大幅な親会社株主帰属損失とデバイス事業の減損8回
  3. 2ブランドリテールプラットフォーム事業の拡充・安定化と収益基盤化7回
  4. 3情報サービスのプラットフォームサービス開始6回
  5. 4上場企業の経営課題ソリューション企業への転身5回
  6. 5SJIの有利子負債圧縮と財務改善5回
  7. 6チチカカの不採算店閉鎖と収益改善5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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