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システム ディ(3804)・目標前進直近の決算(2026-03-16)では「再掲」

新規パッケージラインナップの早期完成と市場投入

FY2020に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-03-16。

16記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q3前進FY2024-Q2 – FY20252021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
新製品開発の継続的推進41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-16再掲決算

    「当四半期連結累計期間におきましては、次世代学園総合情報システム『Campus Plan Smart』へのバージョンアップ案件を計画通り納品することができました。」

    新規パッケージラインナップの中核であるCampus Plan Smartについて、バージョンアップ案件の納品を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、次世代学園総合情報システム『Campus Plan Smart』の新規案件およびバージョンアップ案件を多数納品するとともに、次期連結会計年度以降に向けた案件受注や引き合いも数多く頂くことができました。」

    新規パッケージラインナップの中核であるCampus Plan Smartについて、多数の納品と次期以降の受注・引き合い獲得が進んだ。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「『Campus Plan Smart』につきましては、当社が多くの顧客を持つ私立大学だけでなく国公立大学へも導入することができ、また次期連結会計年度以降の案件受注や引き合いも多数頂くことができました。」

    新規パッケージラインナップの中核であるCampusPlan Smartについて、国公立大学への導入と次期以降の案件受注・引き合い獲得が進んだ。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「特に『CampusPlan Smart』につきましては、当四半期連結累計期間も導入・稼働を進めるとともに、新規受注案件も増加しており、今後もさらに導入校数を拡大するべく営業展開を図ってまいります。」

    全機能リリース後の『CampusPlan Smart』について、導入・稼働の進展と新規受注案件の増加が確認され、導入校数拡大に向けた営業段階が進んでいる。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「特に『CampusPlan Smart』につきましては、新規受注や引き合いが増加しており、今後もさらに導入校数を拡大するべく営業展開を図ってまいります。」

    全機能リリース後の『CampusPlan Smart』について、新規受注・引き合いの増加を背景に導入校数を拡大する方針を継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「また、前連結会計年度にトータルリリースした次世代学園総合情報システム『CampusPlan Smart』につきましても、大規模大学への納品を行う事ができたとともに、新規受注や引き合いも多く、翌連結会計年度以降、さらに導入校数を拡大してまいります。」

    『CampusPlan Smart』は全機能リリース後の営業・受注段階から、大規模大学への納品と導入校数拡大を目指す段階へ進んだ。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度にトータルリリースした次世代学園総合情報システム『CampusPlan Smart』につきましても、納品を進めるとともに、多くの新規受注や引き合いをいただいております。」

    全機能のトータルリリース後も、『CampusPlan Smart』の納品、新規受注、引き合いの獲得を継続している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、前連結会計年度にトータルリリースした次世代学園総合情報システム『CampusPlan Smart』の納品が進むとともに、新規受注や引き合いも数多くいただいており、さらなるユーザ増加に向けた拡販に努めてまいります。」

    新規パッケージラインナップの中核である『CampusPlan Smart』について、トータルリリース後の納品進展と新規受注・引き合いの獲得が確認された。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前連結会計年度にトータルリリースした次世代学園総合情報システム『CampusPlan Smart』の受注や引き合いも数多く頂いており、ユーザ増加に向けて引き続き拡販に努めてまいります。」

    全機能のトータルリリース後も、『CampusPlan Smart』を中心とするユーザー拡大・拡販を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「今期全機能をトータルリリースした新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』を中心に各案件獲得を進め、文教市場におけるシェア再拡大を進めております。」

    新規パッケージラインナップの中核であるCampusPlan Smartについて、全機能のトータルリリースを完了し、案件獲得・市場投入を進める段階へ進んだ。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「あわせて、新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましても、ラインナップを拡充すべく開発作業を進めるとともに、積極的な営業活動を行っております。」

    新規パッケージラインナップの拡充に向けた開発と、『CampusPlan Smart』の営業展開を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましては、ラインナップを拡充すべく開発作業を引き続き進めるとともに、積極的な営業活動を行っております。」

    新規パッケージラインナップの拡充に向けた開発と、『CampusPlan Smart』の営業展開を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましては、ラインナップを拡充すべく開発作業を進めることができ、次世代を担うパッケージシステムとして積極的な営業活動を行っております。」

    新規パッケージラインナップの拡充に向けた開発と、『CampusPlan Smart』の営業展開を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「機能性・利便性・操作性を大きく向上させた新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましては、ラインナップを拡充すべく開発作業を進めるとともに、当事業の次世代を担うパッケージシステムとして積極的な営業活動を行っております。」

    新規パッケージラインナップの拡充に向けた開発と、『CampusPlan Smart』の営業展開を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「機能性・利便性・操作性を大きく向上させた新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましては、ラインナップを拡充すべく開発作業を進めるとともに、積極的な販促活動を行い、当事業の次世代を担うパッケージシステムとして営業展開に注力しております。」

    新規パッケージラインナップの拡充に向けた開発と販促活動を継続しているが、完成・市場投入の新たなマイルストーンは記載していない。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループとしては、当該新規パッケージラインナップを早期に完成させ、市場へ投入することが重要と考えております。」

    中長期的に事業を牽引する新規パッケージラインナップについて、早期完成と市場投入を優先課題として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「School Engineによる公立学校市場の顧客基盤・事業基盤の強化」は、この変遷が動いた16回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1School Engineによる公立学校市場の顧客基盤・事業基盤の強化6回
  3. 2Campus Plan.NET Frameworkの幅広い導入実績と顧客支持5回
  4. 3公共分野におけるビジネス基盤の確立とさらなる拡大5回
  5. 4安定配当と内部留保による事業投資4回
  6. 5自社開発パッケージを核とする高収益ソリューションとストックの両輪3回
  7. 6PPP新統一基準対応版を軸とした自治体向け公会計事業の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システム ディの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-16の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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