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システム ディ(3804)・方針再掲直近の決算(2026-09-14)では「前進」

自社開発パッケージを核とする高収益ソリューションとストックの両輪

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2024-Q1前進FY2024-Q2 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは業種・業務に特化したパッケージソフトを核とした付加価値の高いソリューションを顧客に提供しており、子会社を含めた6つの業種・業務を対象に事業を展開しております。その対象とする市場に向けて、新規及び追加のシステム提案によるフロービジネスを拡げるとともに、サポート及びクラウドサービス提供による安定的なストックビジネスを展開しており、中でも近年は需要が高まっているクラウドサービスの拡大に力を入れております。」

    業種・業務特化パッケージを核に、フロー収益とサポート・クラウドによるストック収益を組み合わせ、クラウドサービスを拡大する事業モデルを継続している。
  2. 2026-03-16再掲決算

    「当社グループは業種・業務に特化したパッケージソフトを核とした付加価値の高いソリューションを顧客に提供しており、子会社を含めた6つの業種・業務を対象に事業を展開しております。その対象とする市場に向けて、新規及び追加のシステム提案によるフロービジネスを拡げるとともに、サポート及びクラウドサービス提供による安定的なストックビジネスを展開しており、中でも近年は需要が高まっているクラウドサービスの拡大に力を入れております。」

    パッケージソフトを核に、フロー収益とサポート・クラウドによるストック収益を組み合わせ、クラウドサービスを拡大する事業モデルを継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、前連結会計年度より取り掛かっていた受注済の案件を計画通り納品するとともに、ユーザーの新年度予算案件に係るシステム納品を着実に進め、フロー売上をほぼ予定通り計上することができました。また、新規ユーザーの獲得によりストック収益も順調に積み上げ、売上、営業利益ともに過去最高となる業績を達成することができました。」

    受注済案件の納品、新規ユーザー獲得によるストック収益の積み上げが進み、フローとストックの両輪による売上・営業利益が過去最高となった。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、本業である自社開発パッケージソフトの販売が進み、期初の目標であった累計1万ユーザーを達成いたしました。」

    期初目標であった累計1万ユーザーの達成を通期実績として明示した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「本業である自社開発パッケージソフトの販売が順調に進展しました。その結果、累計ユーザー数が10,000を突破いたしました。さらに多くのユーザーを獲得できるよう、現状に満足することなくパッケージソフトの成長を加速させてまいります。」

    自社開発パッケージソフトの販売進展により、累計ユーザー数が10,000を突破したという具体的な到達点を記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは業種・業務に特化したパッケージソフトを核とした付加価値の高いソリューションを顧客に提供しており、子会社を含めた6つの業種・業務を対象に事業を展開しております。その対象とする市場に向けて、新規及び追加のシステム提案によるフロービジネスを拡げるとともに、サポート及びクラウドサービス提供による安定的なストックビジネスを展開しており、中でも近年は需要が高まっているクラウドサービスの拡大に力を入れております。」

    業種・業務特化パッケージを核に、フロー収益とサポート・クラウドによるストック収益を組み合わせ、クラウドサービスを拡大する事業モデルを継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当該ビジネスモデルをより一層、拡大発展させるため、次世代を担うソフトウェアの新規開発や既存ソフトウェアのバージョンアップ開発を継続して行ってまいります。当該ソフトウェアを顧客へ提供することで、市場におけるシェアを伸ばすとともにストック収入を更に充実させ、持続的な成長ができる会社へと成長してまいります。」

    業種・業務特化パッケージを核に、フローとストックの両輪を拡大し、新規開発・バージョンアップを通じてシェアとストック収入を高める方針を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは業種・業務に特化したパッケージソフトを核とした付加価値の高いソリューションを顧客に提供しており、子会社を含めた6つの業種・業務を対象に事業を展開しております。その対象とする市場に向けて、新規及び追加のシステム提案によるフロービジネスを拡げるとともに、サポート及びクラウドサービス提供による安定的なストックビジネスを展開しており、中でも近年は需要が高まっているクラウドサービスの拡大に力を入れております。」

    業種・業務特化パッケージを核に、フロービジネスとサポート・クラウドによるストックビジネスを組み合わせ、特にクラウドサービスを拡大する事業方針を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは業種・業務に特化したパッケージソフトを核とした付加価値の高いソリューションを顧客に提供しており、子会社を含めた6つの業種・業務を対象に事業を展開しております。その対象とする市場に向けて、新規及び追加のシステム提案によるフロービジネスを拡げるとともに、サポート及びクラウドサービス提供による安定的なストックビジネスを展開しており、中でも近年は需要が高まっているクラウドサービスの拡大に力を入れております。」

    業種・業務特化パッケージを核に、フロービジネスとストックビジネスを組み合わせる事業モデルを継続し、特に需要が高まるクラウドサービスの拡大を重視している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは業種・業務に特化したパッケージソフトを核とした付加価値の高いソリューションを顧客に提供しております。その対象とする市場に向けて、新規及び追加のシステム提案によるフロービジネスを拡大するとともに、サポート及びクラウドサービス提供による安定的なストックビジネスを展開しております。」

    業種・業務特化パッケージを核に、フロービジネスとサポート・クラウドによるストックビジネスを組み合わせる事業モデルを継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来パソコンのビジネスソフトを自社開発してパッケージソフトで提供しておりますが、この数年来利益率の高いソリューションビジネスを展開すべく、パッケージソフトの品質の高度化と機能強化を図ってまいりました。このパッケージソフトを核として、ニーズの多様化に対応したカスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くのユーザに提供できるクラウドサービスの拡大に注力してまいりました。」

    自社開発パッケージを核に、品質・機能強化、カスタマイズ、クラウドを組み合わせる高収益ソリューションの事業方針を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来パソコンのビジネスソフトを自社開発してパッケージソフトで提供しておりますが、この数年来利益率の高いソリューションビジネスを展開すべく、パッケージソフトの品質の高度化と機能強化を図ってまいりました。このパッケージソフトを核として、ニーズの多様化に対応したカスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くのユーザに提供できるクラウドサービスの拡大に注力してまいりました。」

    自社開発パッケージを核に、品質・機能強化、カスタマイズ、クラウドサービスを組み合わせる高収益ソリューションの事業方針を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当該ビジネスモデルをより一層、拡大発展させるため、次世代を担うソフトウェアの新規開発や既存ソフトウェアのバージョンアップ開発を継続して行ってまいります。当該ソフトウェアを顧客へ提供することで、市場におけるシェアを伸ばすとともにストック収入を更に充実させ、景気変動、感染症、自然災害にも揺るがず持続的な成長ができる会社へと成長してまいります。」

    自社開発パッケージを核に、フローとストックを組み合わせる事業モデルを継続し、新規開発・バージョンアップを通じたシェア拡大とストック収入充実を示している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来パソコンのビジネスソフトを自社開発してパッケージソフトで提供しておりますが、この数年来利益率の高いソリューションビジネスを展開すべく、パッケージソフトの品質の高度化と機能強化を図ってまいりました。このパッケージソフトを核として、ニーズの多様化に対応したカスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くのユーザに提供できるクラウドサービスの拡大に注力してまいりました。」

    自社開発パッケージを核に、品質・機能強化、カスタマイズ、クラウドを組み合わせる高収益ソリューションの事業方針を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来パソコンのビジネスソフトを自社開発してパッケージソフトで提供しておりますが、この数年来利益率の高いソリューションビジネスを展開すべく、パッケージソフトの品質の高度化と機能強化を図ってまいりました。このパッケージソフトを核として、ニーズの多様化に対応したカスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くのユーザに提供できるクラウドサービスの拡大に注力してまいりました。」

    自社開発パッケージを核に、品質・機能強化、カスタマイズ、クラウドを組み合わせた高収益ソリューション事業の方針を再確認している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当該ビジネスモデルをより一層、拡大発展させるため、第一に新規パッケージラインナップの完成に向けたソフトウェア開発に力を注ぎます。当該新規パッケージラインナップを展開する事で、市場におけるシェアを伸ばすとともにストック収入を更に充実させ、景気変動、感染症、自然災害にも揺るがず持続的な成長ができる会社へと成長してまいります。」

    業種・業務特化パッケージを核に、フローとストックを組み合わせる事業モデルを継続しつつ、新規パッケージラインナップによるシェア拡大・ストック収入充実を明示している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来パソコンのビジネスソフトを自社開発してパッケージで提供して参りましたが、この数年来利益率の高いソリューションビジネスを展開すべく、パッケージソフトの品質の高度化と高機能化を図って参りました。このパッケージソフトを核として、ニーズの高度化に対応した大規模カスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くのユーザに提供できるクラウドサービスの拡大に注力して参りました。」

    自社開発パッケージを核に、品質・機能向上、大規模カスタマイズ、クラウドサービスを組み合わせる高収益ソリューションの事業方針を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来パソコンのビジネスソフトを自社開発してパッケージで提供して参りましたが、この数年来利益率の高いソリューションビジネスを展開すべく、パッケージソフトの品質の高度化と高機能化を図って参りました。このパッケージソフトを核として、ニーズの高度化に対応した大規模カスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くのユーザに提供できるクラウドサービスの拡大に注力して参りました。また、最も情報化ニーズの高い分野として、近年、公共2分野(公教育・公会計)のソリューション事業を拡大させております。」

    パッケージソフトの品質・機能向上を基盤に、大規模カスタマイズ、クラウド、公共2分野を展開する事業モデルを引き続き示している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは業種・業務に特化したパッケージソフトを核とした付加価値の高いパッケージ型ソリューションを顧客に提供しております。その中で、サポート及びクラウドサービス提供による安定的なストックビジネスを行うとともに、幅広いユーザに対する新規及び追加のシステム提案によるフロービジネスを行っており、当該ビジネスモデルをより一層、拡大発展させてまいります。」

    業種・業務特化パッケージを核に、サポート・クラウドによるストックビジネスと新規・追加提案によるフロービジネスを組み合わせる事業モデルを継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来パソコンのビジネスソフトをパッケージで自社開発して提供して参りましたが、この数年来パッケージソフトによる利益率の高いソリューションビジネスを核として、顧客ニーズの高度化に対応した大規模カスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くの事業者に提供できるクラウドサービスの拡大に注力してまいりました。また、最も情報化ニーズの高い分野として、近年、公共2分野(公教育・公会計)のソリューション事業に取り組んでおります。」

    自社開発パッケージを核に、大規模カスタマイズ、クラウド、公共2分野を組み合わせる事業モデルを引き続き示している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来パソコン向けのビジネスソフトをパッケージで提供して参りましたが、この数年来自社開発パッケージソフトによる利益率の高いソリューションビジネスを核として、顧客ニーズの高度化に対応した大規模カスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くの事業者に提供できるクラウドサービスの拡大に注力してまいりました。また、最も情報化ニーズの高い分野として、近年、公共2分野(公教育・公会計)のソリューション事業に取り組んでおります。」

    自社開発パッケージを核に、大規模カスタマイズ、クラウド、公共2分野を組み合わせる事業モデルを引き続き示している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来パソコン向けのビジネスソフトをパッケージで提供して参りましたが、この数年来自社開発パッケージソフトによる利益率の高いソリューションビジネスを核として、顧客ニーズの高度化に対応した大規模カスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くの事業者に提供できるクラウドサービスの拡大に注力してまいりました。また、最も情報化ニーズの高い分野として、近年、公共2分野(公教育・公会計)のソリューション事業に取り組んでおります。」

    自社開発パッケージを核に、大規模カスタマイズ、クラウド、公共2分野を組み合わせる事業モデルを引き続き示している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは業種・業務に特化したパッケージソフトを核とした付加価値の高いパッケージ型ソリューションを顧客に提供しております。その中で、サポート及びクラウドサービス提供による安定的なストックビジネスを行うとともに、幅広いユーザに対する新規及び追加のシステム提案によるフロービジネスを行っており、当該ビジネスモデルをより一層、拡大発展させてまいります。」

    業種・業務特化パッケージを核に、サポート・クラウドによるストックビジネスと新規・追加提案によるフロービジネスを組み合わせる方針を引き続き示している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、この数年来社会・経済環境の変化に対応したソフトビジネスの多様化に取り組んで参りました。自社開発パッケージソフトによる利益率の高いソリューションビジネスを核として、顧客ニーズの高度化に対応した大規模カスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くの事業者に提供できるクラウドサービスの拡大に注力してまいりました。また、最も情報化ニーズの高い分野として、近年、公共2分野(公教育・公会計)のソリューション事業に取り組んでおります。」

    自社開発パッケージを核に、大規模カスタマイズ、クラウド、公共2分野を組み合わせる事業モデルを引き続き示している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、この数年間社会・経済環境の変化に対応したソフトビジネスの多様化に取り組んでおります。自社開発パッケージソフトによる利益率の高いソリューションビジネスを核として、顧客ニーズの高度化に対応した大規模カスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くの事業者に提供できるクラウドサービスの拡大に注力してまいりました。また、最も情報化ニーズの高い分野として、近年、公共2分野(公教育・公会計)のソリューション事業に取り組んでおります。」

    自社開発パッケージを核とする高収益ソリューション、大規模カスタマイズ、クラウドサービス、公共2分野という多様化の方針を引き続き示している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、この数年間社会・経済環境の変化に対応したソフトビジネスの多様化に取り組んでおります。自社開発パッケージソフトによる利益率の高いソリューションビジネスを核として、顧客ニーズの高度化に対応した大規模カスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くの事業者に提供できるクラウドサービスの拡大に注力してまいりました。また、最も情報化ニーズの高い分野として、近年、公共2分野(公教育・公会計)のソリューション事業に取り組んでおります。」

    自社開発パッケージを核とする高収益ソリューション、大規模カスタマイズ、クラウド、公共分野という事業展開を引き続き示している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、この数年間社会・経済環境の変化に対応したソフトビジネスの多様化に取り組んでおります。自社開発パッケージソフトによる利益率の高いソリューションビジネスを核として、顧客ニーズの高度化に対応した大規模カスタマイズ製品の提供と、リーズナブルな価格で多くの事業者に提供できるクラウドサービスの拡大に注力してまいりました。また、最も情報化ニーズの高い分野として、新たに公共2分野(公教育・公会計)のソリューション事業に取り組んでまいりました。」

    自社開発パッケージを核とする高収益ソリューション、大規模カスタマイズ、クラウド、公共分野への展開という事業モデルを引き続き示している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、この数年間社会・経済構造の変化に対応したソフトビジネスの多様化に取り組んでおります。自社開発パッケージソフトの一層の高品質化を追及した、より利益率の高いソリューションビジネスを中心として、顧客ニーズの高度化に対応した大規模なカスタマイズ製品の開発と、リーズナブルな価格で多くの事業者に提供できるクラウドサービスに注力してまいりました。また、最も情報化ニーズの高い分野として、新たに公共2分野(公教育と公会計)のソリューション事業に取り組んでまいりました。」

    自社開発パッケージを核とした高収益ソリューション、大規模カスタマイズ、クラウド、公共分野の組み合わせによる事業展開を引き続き示している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、この数年間ソフトビジネスの多様化に取り組んでまいりました。従来の高品質な自社開発パッケージソフトによる利益率の高いソリューションビジネスに加えて、顧客ニーズの高度化に対応した大規模なカスタマイズ製品の開発と、リーズナブルな価格で多くの事業者に提供できるクラウドサービスに注力してまいりました。さらに、最も情報化のニーズの高い分野として、新たに公共の2分野(教育と会計)のソリューション事業に取り組んでまいりました。」

    自社開発パッケージを基盤に、カスタマイズ製品、クラウドサービス、公共分野の教育・会計ソリューションを組み合わせる事業展開を引き続き説明している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、高品質な自社開発パッケージソフトを核とした利益率の高いソリューションビジネスと、顧客増加に伴うサポート及びクラウドサービス提供による持続発展的なストックビジネスの両輪で、従来から事業に取り組んでおります。」

    高収益の自社開発パッケージ・ソリューション事業と、サポート・クラウドによるストックビジネスの両輪という方針を引き続き示している。
  31. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、高品質な自社開発パッケージソフトを核とした利益率の高いソリューションビジネスと、顧客増加に伴うサポート及びクラウドサービス提供による持続発展的なストックビジネスの両輪で、従来から事業に取り組んでおります。」

    自社開発パッケージによる高収益ソリューションと、サポート・クラウドによるストックビジネスの両輪という事業方針を継続している。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、高品質な自社開発パッケージソフトを核とした利益率の高いソリューションビジネスと、顧客増加に伴うサポート及びクラウドサービス提供による持続発展的なストックビジネスの両輪で、従来から事業に取り組んでおります。」

    自社開発パッケージによる高収益事業と、サポート・クラウドによるストック事業を組み合わせる方針を引き続き掲げている。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、高品質な自社開発パッケージソフトを核とした利益率の高いソリューションビジネスと、顧客増加に伴うサポート及びクラウドサービス提供による持続発展的なストックビジネスの両輪で、従来から事業に取り組んでおります。」

    高収益のパッケージ・ソリューション事業と、サポート・クラウドによる継続収益事業を組み合わせる事業モデルを明示している。
一緒に動いた変遷

「Campus Plan.NET Frameworkの幅広い導入実績と顧客支持」は、この変遷が動いた35回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Campus Plan.NET Frameworkの幅広い導入実績と顧客支持4回
  3. 2School Engineによる公立学校市場の顧客基盤・事業基盤の強化4回
  4. 3多種多様なスポーツ・健康施設向け新システムの開発・発表3回
  5. 4公共分野におけるビジネス基盤の確立とさらなる拡大3回
  6. 5新規パッケージラインナップの早期完成と市場投入3回
  7. 6規程・契約書管理システム事業のユーザ拡大と高収益ビジネスへの転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システム ディの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自社開発パッケージを核とする高収益ソリューションとストックの両輪|システム ディ(3804)の変遷 | Komori