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システム ディ(3804)・方針再掲

安定配当と内部留保による事業投資

FY2016に初出。23回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2024 – 2026-03-252017: 120172018: 120182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年1月29日 定時株主総会 普通株式 179,575 28 2025年10月31日 2026年1月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり28円の配当を実施したことを記載し、前事業年度に引き上げた配当水準を再確認している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度は、上記方針に基づき1株当たり28円の配当を2026年1月29日開催予定の定時株主総会で決議する予定です。なお、内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術・開発体制を強化するために有効投資してまいりたいと考えております。」

    安定配当と内部留保を技術・開発体制へ投資する方針を継続し、1株当たり配当額を前年度の24円から28円へ引き上げる予定としている。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度は、上記方針に基づき1株当たり24円の配当を実施いたしました。なお、内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術・開発体制を強化するために有効投資してまいりたいと考えております。」

    安定配当と内部留保を技術・開発体制へ投資する方針を継続し、1株当たり配当額を前年度の23円から24円へ増加させた。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年1月30日 定時株主総会 普通株式 147,263 23 2023年10月31日 2024年1月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり23円の配当を実施したことを記載し、前事業年度に実施した配当水準を再確認している。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度は、上記方針に基づき1株当たり23円の配当を実施いたしました。なお、内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術・開発体制を強化するために有効投資してまいりたいと考えております。」

    安定配当と内部留保による技術・開発体制強化の方針を継続し、1株当たり配当額は前年度の20円から23円へ増加した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年1月27日\n定時株主総会\n普通株式\n128,054\n20\n2022年10月31日\n2023年1月30日\n利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり20円の配当を実施したことを記載し、前事業年度の配当水準を再確認している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年1月27日 定時株主総会 普通株式 128,054 20 2022年10月31日 2023年1月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり20円の配当を実施したことを記載し、前事業年度の配当水準を再確認している。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度は、上記方針に基づき1株当たり20円の配当を実施いたしました。なお、内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術・開発体制を強化するために有効投資してまいりたいと考えております。」

    安定配当と内部留保による技術・開発体制強化の方針を継続し、1株当たり配当額は前年度の18円から20円へ増加した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年1月28日 定時株主総会 普通株式 115,250 18 2021年10月31日 2022年1月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり18円の配当を実施したことを記載し、前事業年度の配当水準を再確認している。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としております。当事業年度は、上記方針に基づき1株当たり18円の配当を実施いたしました。」

    安定配当と内部留保による技術・開発体制強化の方針を継続し、1株当たり配当額は前年度の14円から18円へ増加した。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年1月28日 定時株主総会 普通株式 90,899 14 2020年10月31日 2021年1月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり14円の配当を実施したことを再確認している。
  12. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としております。当事業年度は、上記方針に基づき1株当たり14円の配当を実施いたしました。なお、内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術・開発体制を強化するために有効投資してまいりたいと考えております。」

    安定配当と内部留保による技術・開発体制強化の方針を継続し、1株当たり配当額は前年度の10円から14円へ増加した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年1月30日 定時株主総会 普通株式 64,928 10 2019年10月31日 2020年1月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり10円の配当を実施したことを、株主資本等関係の表で再確認している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年1月30日 定時株主総会 普通株式 64,928 10 2019年10月31日 2020年1月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり10円の配当を実施したことを記載し、前事業年度に設定された配当水準を確認している。
  15. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としております。当事業年度は、上記方針に基づき1株当たり10円の配当を実施いたしました。なお、内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術・開発体制を強化するために有効投資してまいりたいと考えております。」

    安定配当と内部留保による技術・開発体制強化の方針を継続し、1株当たり配当額は前年度の7円から10円へ増加した。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成31年1月30日 定時株主総会 普通株式 45,450 7 平成30年10月31日 平成31年1月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり7円の配当を実施したことを記載し、前年度からの配当水準を再確認している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成31年1月30日 定時株主総会 普通株式 45,450 7 平成30年10月31日 平成31年1月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり7円の配当を実施したことを記載し、前年度からの配当水準を再確認している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成31年1月30日 定時株主総会 普通株式 45,450 7 平成30年10月31日 平成31年1月31日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり7円の配当を実施したことを記載しており、前年度からの配当水準を再確認している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としております。当事業年度は、上記方針に基づき1株当たり7円の配当を実施いたしました。内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術・開発体制を強化するために有効投資してまいりたいと考えております。」

    必要な内部留保を確保しながら安定配当を行い、内部留保を技術・開発体制の強化へ投資する方針を継続している。株式分割後の1株当たり配当額は7円である。
  20. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としております。…当事業年度は、上記方針に基づき1株当たり10円の配当を実施いたしました。内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える技術・開発体制を強化するために有効投資してまいりたいと考えております。」

    安定配当と内部留保による事業投資の方針を継続し、1株当たり配当額は前年度の5円から10円へ増加した。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としております。当事業年度は、上記方針に基づき1株当たり5円の配当を実施いたしました。内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える技術・開発体制を強化するために有効投資してまいりたいと考えております。」

    必要な内部留保を確保しながら安定配当を行う方針を示し、当年度は1株当たり5円を配当した。内部留保はコスト競争力と技術・開発体制の強化に投資するとしている。
一緒に動いた変遷

「School Engineによる公立学校市場の顧客基盤・事業基盤の強化」は、この変遷が動いた23回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1School Engineによる公立学校市場の顧客基盤・事業基盤の強化7回
  3. 2売上計画未達に対する高採算案件による営業利益計画の維持7回
  4. 3PPP新統一基準対応版を軸とした自治体向け公会計事業の拡大6回
  5. 4公共分野におけるビジネス基盤の確立とさらなる拡大5回
  6. 5多種多様なスポーツ・健康施設向け新システムの開発・発表4回
  7. 6新規パッケージラインナップの早期完成と市場投入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システム ディの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-25の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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