システム ディ(3804)・施策前進
School Engine Oneの開発
FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-06-15。
4記載
1年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
School Engine Oneによる公立学校向け教育ソリューション展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-15前進決算
「『School Engine One』については、新年度における教育分野向け展示会への出展を機に、全国の公立学校に向けた営業活動を開始いたしました。」
School Engine Oneが開発段階から全国の公立学校向け営業開始の段階へ進んだ。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、開発を進めてまいりました次世代型校務支援システム『School Engine One』については、新年度における教育分野向け展示会への出展を機に、全国の公立学校に向けた営業活動を開始いたしました。」
School Engine Oneについて、開発段階から教育分野向け展示会への出展を契機とした全国の公立学校向け営業開始の段階へ進んだ。 - 2026-03-16再掲決算
「また、最新モデル『School Engine One』については新年度での展示会出展に向け開発を進めております。」
School Engine Oneの開発を継続し、新年度の展示会出展に向けた準備段階を記載している。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、『School Engine』の最新モデルとして発表した『School Engine One』についても開発を進めています。」
School Engineの最新モデルとしてSchool Engine Oneを発表し、その開発を進めていることを初めて記載している。