Komori
ドリコム(3793)・施策前進

従業員向け譲渡制限付株式報酬の発行

FY2019-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-07-23。

12記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – 2026-07-232018: 12019: 420192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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従業員向け譲渡制限付株式報酬77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-23前進株式の発行・処分

    「当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)1名及び監査等委員である取締役4名(以下「対象取締役」といいます。)並びに当社の従業員(以下「対象従業員」といい、対象取締役と併せて「割当対象者」といいます。)に対し、当社に対する金銭報酬債権又は金銭債権を合計45,161,974円(以下「本金銭債権」といいます。)、ひいては、当社の普通株式合計108,043株(以下「本割当株式」といいます。)を付与することを決議いたしました。」

    取締役5名及び従業員21名を対象に、譲渡制限付株式108,043株を自己株式処分することを決議した。従来の譲渡制限付株式報酬の発行実績から対象者及び発行株式数が具体的に更新された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年10月24日 86,000 特定譲渡制限付株式報酬としての新株発行」

    譲渡制限付株式報酬について、取締役4名及び従業員19名を対象に86,000株を2025年10月24日付で発行した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月1日から2025年10月31日までの間に、新株予約権(ストック・オプション)の行使により100,000株、特定譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計40,592千円を出資の目的とする現物出資により発行したことにより86,000株がそれぞれ増加しております。」

    特定譲渡制限付株式報酬について、提出日までの期間に86,000株を発行した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年8月23日 66,104 有償第三者割当(特定譲渡制限付株式の発行) 発行価格     623円 資本組入額   311.5円 割当先      取締役(監査等委員である取締役を除く。)1名 監査等委員である取締役         3名 従業員                 41名」

    従業員及び取締役等を対象とする譲渡制限付株式報酬について、2024年8月23日付で66,104株を発行した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年8月24日 (注)有償第三者割当(特定譲渡制限付株式の発行) 発行価格     657円 資本組入額    328.5円 割当先      取締役(監査等委員である取締役を除く。)1名 監査等委員である取締役         3名 従業員                 43名」

    譲渡制限付株式報酬について、2023年8月24日付で取締役4名と従業員43名を対象に94,517株を発行した。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年8月13日 (注)2 70,996 有償第三者割当(特定譲渡制限付株式の発行) 発行価格     627円 割当先      取締役(監査等委員である取締役を除く。)1名 監査等委員である取締役         3名 従業員                 28名」

    譲渡制限付株式報酬について、取締役4名と従業員28名を対象に70,996株を2021年8月13日付で発行した。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年8月17日(注) 57,700 有償第三者割当(特定譲渡制限付株式の発行) 発行価格     627円 割当先      取締役(監査等委員である取締役を除く。)1名 監査等委員である取締役         3名 従業員                 27名」

    譲渡制限付株式報酬について、取締役4名と従業員27名を対象に57,700株を2020年8月17日付で発行した。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年7月1日~2019年9月30日(注)75,000」

    監査等委員である取締役3名と従業員26名に対する75,000株の譲渡制限付株式報酬の発行を、当四半期の発行済株式総数増加として確認している。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年7月5日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、2019年8月1日付で新株式を75,000株発行いたしました。」

    従業員向け発行に加え、取締役(監査等委員)3名に6,000株、従業員26名に69,000株を割り当てる75,000株の譲渡制限付株式報酬の発行を決議・実施した。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「普通株式の発行済株式総数の増加77,000株は、従業員に対して特定譲渡制限付株式を発行したことによるものです。」

    従業員向け特定譲渡制限付株式について、四半期中の決議・発行が通期の発行済株式数増加として確認されている。
  11. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年10月1日~平成30年12月31日 発行済株式総数増減数72,000株。注:有償第三者割当(特定譲渡制限付株式の発行)、発行価格1株につき502円、割当先当社従業員8名。」

    従業員8名を対象とする72,000株の特定譲渡制限付株式の発行が、決議段階から当四半期の発行・株式数増加段階へ進んだ。
  12. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年11月2日開催の取締役会において、従業員に対する譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行につきまして次のとおり決議致しました。新株発行の概要は次のとおりです。1.募集の方法 第三者割当 2.発行する株式の種類及び数 当社普通株式 72,000株 3.発行価格 1株につき 502円 7.割当先及び割当株式数 従業員8名 72,000株 8.払込期日 平成30年11月30日」

    従業員8名を対象に72,000株の特定譲渡制限付株式を発行する決議を行い、平成30年11月30日を払込期日としている。四半期中にも従業員1名への5,000株の特定譲渡制限付株式発行を実施している。
一緒に動いた変遷

「業績連動報酬と譲渡制限付株式報酬」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績連動報酬と譲渡制限付株式報酬6回
  3. 2事業の選択と集中および事業間シナジー4回
  4. 3高い利益率の確保と収益基盤の強化4回
  5. 4既存サービスの運用と新規サービス開発の両輪3回
  6. 5借入契約に付された財務制限条項2回
  7. 6DRIPによる新規サービスの試験的立ち上げと事業化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリコムの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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