Komori
ドリコム(3793)・施策前進

スマートフォン向けサービスを軸とした成長

FY2016に初出。28回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-06-22。

28記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q12016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
モバイルコンテンツの開発・配信・運営基盤強化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-22再定義経営計画

    「今後は、開発投資がソフトウエア資産として積み上がる「運用型・モバイルゲーム」中心のモデルから、投資が直接費用に計上される「IP創出・育成」中心のモデルへ構造転換」

    ゲーム中心の成長モデルについて、運用型・モバイルゲーム中心から、IPの創出・育成を中心とするモデルへの転換を明示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「ゲーム事業においては、2024年10月にリリースした自社配信タイトル『Wizardry Variants Daphne』および運用中の複数のタイトルから収益を獲得しております。また、コンテンツ事業においては、IPの創出・育成を目的として小説、コミックス等の書籍、電子書籍の出版、販売を行っている他、当社の有するインターネットサービスの知見と先進的なテクノロジーを活用した新規サービスを試験的に立ち上げ、事業化に向けた試行を重ねております。」

    ゲーム事業では2024年10月リリースの自社配信タイトルを含む複数タイトルからの収益獲得を記載し、コンテンツ事業では出版・電子書籍と新規サービスの試行を継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ゲーム事業においては、運用中のモバイルゲームタイトル本数は11本となっており、昨年リリースした自社配信タイトル『Wizardry Variants Daphne』を中心に複数のタイトルから収益を獲得しております。また、コンテンツ事業においては、IPの保有・育成を目的として小説、コミックス等の書籍、電子書籍の出版、販売を行っている他、当社の有するインターネットサービスの知見と先進的なテクノロジーを活用した新規サービスを試験的に立ち上げ、事業化に向けた試行を重ねております。」

    ゲーム事業では運用中タイトルが11本となり、自社配信タイトルを中心とする収益獲得を記載している。コンテンツ事業では出版・電子書籍と新規サービスの試行を継続している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「また、コンテンツ事業においては、IPの保有・育成を目的として小説、コミックス等の書籍、電子書籍の出版、販売を行っている他、当社の有するインターネットサービスの知見と先進的なテクノロジーを活用した新規サービスを試験的に立ち上げ、事業化に向けた試行を重ねております。」

    従来のゲーム事業とメディア事業という整理から、コンテンツ事業におけるIPの保有・育成、出版・電子書籍及び新規サービスの展開を含む構成へ記載が変化している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「主力のゲーム事業においては、ゲームの開発・運用が主要事業となっており、他社IPゲーム及びゲームプラットフォーム並びにオリジナルゲームの開発・運用を行っております。また、メディア事業においては、IPの開発・育成を目的として小説、コミックス等の書籍、電子書籍の出版、販売を行っている他、当社の有するインターネットサービスの知見と先進的なテクノロジーを活用した新規サービスを試験的に立ち上げ、事業化に向けた試行を重ねております。」

    ゲーム事業とメディア事業の2領域による事業構成を継続し、ゲームでは他社IP・ゲームプラットフォーム・オリジナルゲーム、メディアでは出版・電子書籍と新規サービスを展開している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ゲーム事業とメディア事業の2領域で事業を展開しております。」

    スマートフォン向けサービス中心という従来の表現から整理された、ゲーム事業とメディア事業の2領域による事業展開を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「主力のゲーム事業においては、ゲームの開発・運営が主要事業となっており、他社IPゲーム及びゲームプラットフォーム並びにオリジナルゲームの開発・運営を行っております。また、メディア事業においては、次世代の主力事業創出を目的とした事業開発を行っており、当社の有するインターネットサービスの知見を活かした新規サービスを試験的に立ち上げ、事業化に向けた試行を重ねております。」

    ゲーム事業とメディア事業の2領域による事業構成を継続して記載している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主力のゲーム事業においては、ゲームの開発・運営が主要事業となっており、他社IPゲーム及びゲームプラットフォーム並びにオリジナルゲームの開発・運営を行っております。また、メディア事業においては、次世代の主力事業創出を目的とした事業開発を行っており、当社の有するインターネットサービスの知見を活かした新規サービスを試験的に立ち上げ、事業化に向けた試行を重ねております。」

    ゲーム事業を主力とし、他社IP・ゲームプラットフォーム・オリジナルゲームを開発・運営する構造と、メディア事業で新規サービスを試行する構成を継続している。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、ゲーム事業とメディア事業の2領域で事業を展開しております。」

    スマートフォン向けサービス中心の従来の表現から、ゲーム事業とメディア事業の2領域による収益構造の構築へ、事業の整理・表現が変化している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規サービス開発に注力する方針を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規サービス開発に注力する方針を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規サービス開発に注力する方針を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規サービス開発に注力する方針を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規サービス開発に注力する方針を再掲している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「エンターテインメントサービスでは、ソーシャルゲームの企画・開発・提供をはじめとした個人ユーザーに向けたサービスの提供を行い、広告メディアサービスでは、法人に向けた広告サービスの提供をしております。」

    スマートフォンを含む個人向けエンターテインメントサービスを主要領域として、ゲーム等の企画・開発・提供を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規サービス開発に注力する方針を再掲している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規サービス開発に注力する方針を再掲している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規サービス開発に注力する方針を再掲している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規サービス開発に注力する方針を再掲している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規開発に注力する方針を再掲している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充及び新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主軸とし、既存拡充と新規開発を進める方針を年次報告でも再確認している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規サービスの開発に注力する方針を再掲している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規開発に注力する方針を再掲している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の下、当社グループはスマートフォン向けサービスの提供を主な事業と位置付け、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しております。」

    スマートフォン向けサービスを主な事業とし、既存サービスの拡充と新規開発に注力する方針を再掲している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは、スマートフォン向けサービスを軸に、既存サービスの拡充および新規サービスの開発に注力しています。」

    スマートフォン向けサービスを事業の軸に置き、既存サービスの拡充と新規開発を進める方針。
一緒に動いた変遷

「既存サービスの運用と新規サービス開発の両輪」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存サービスの運用と新規サービス開発の両輪4回
  3. 2新規ゲーム・サービスの開発遅延と収益化不確実性3回
  4. 3事業の選択と集中および事業間シナジー2回
  5. 4高い利益率の確保と収益基盤の強化2回
  6. 5DRIPによる新規サービスの試験的立ち上げと事業化2回
  7. 6従業員向け譲渡制限付株式報酬の発行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリコムの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-22の経営計画で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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