Komori
ドリコム(3793)・方針再定義直近の決算説明資料(2026-07-29)では「前進」

with entertainmentを軸としたユーザー満足度・企業価値向上

FY2017に初出。19回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-07-29。

19記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q1再定義FY2024-Q12017: 120172018: 020182019: 120192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 020242025: 120252026: 52026
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世界中にワクワクを届けるエンターテインメント企業ビジョン10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「中期的には、グローバルで、リアルとデジタルの融合によりIPをプロデュースする企業となっていくことを掲げ、持続的成長及び企業価値向上を目指しております。」

    従来の「IP×テクノロジー」を軸とする表現から、グローバルでリアルとデジタルを融合してIPをプロデュースする企業への転換を中期方針として記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「with entertainment」をミッションとして掲げており、人々の期待を超えるサービスを生み続けていくことを目指しております。また、今までになかった価値を創造し、ユーザーを魅了する体験を届けていくことに努めております。中期的には、IP×テクノロジーを軸に、エンターテインメント・コンテンツをグローバルに提供する企業となっていくことを掲げており、持続的成長及び企業価値向上を目指しております。」

    「with entertainment」をミッションとし、IP×テクノロジーを軸にエンターテインメント・コンテンツをグローバルに提供する企業を目指す中期方針を継続している。
  3. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「with entertainment」を存在意義として掲げており、人々の期待を超えるサービスを生み続けていくことを目指しております。また、今までになかった価値を創造し、ユーザーを魅了する体験を届けていくことに努めております。中期的には、IP×テクノロジーを軸に、多様なエンターテインメントコンテンツをグローバルに提供する総合エンターテインメント企業となっていくことを掲げており、持続的成長及び企業価値向上を目指しております。」

    「with entertainment」と総合エンターテインメント企業を目指す方針を継続しつつ、中期的な軸をIPから「IP×テクノロジー」へと表現している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「中期的には、IPを軸に、多様なデジタル・エンターテインメント・コンテンツをグローバルに提供する総合エンターテインメント企業となっていくことを掲げており、持続的成長及び企業価値向上を目指しております。」

    IPを軸に多様なデジタル・エンターテインメント・コンテンツをグローバルに提供する中期方針を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「with entertainment」を存在意義として掲げており、人々の期待を超えるサービスを生み続けていくことを目指しております。また、今までになかった価値を創造し、ユーザーを魅了する体験を届けていくことに努めております。中期的には、IPを軸に、多様なデジタル・エンターテインメント・コンテンツをグローバルに提供する総合エンターテインメント企業となっていくことを掲げており、持続的成長及び企業価値向上を目指しております。」

    「with entertainment」を存在意義とし、IPを軸に多様なデジタル・エンターテインメント・コンテンツをグローバルに提供する総合エンターテインメント企業を目指す中期方針を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「中期的には、IPを軸に、多様なデジタル・エンターテインメント・コンテンツをグローバルに提供する総合エンターテインメント企業となっていくことを掲げており、持続的成長及び企業価値向上を目指しております。」

    IPを軸に多様なデジタル・エンターテインメント・コンテンツをグローバルに提供する総合エンターテインメント企業を目指す中期方針を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、主力のゲーム事業において一層の採算性向上に取り組むほか、新規タイトルのリリースによる売上成長を目指してまいります。また、ゲーム以外のエンターテインメント領域での事業開発に注力し、IPを軸とした総合エンターテインメント企業へ成長してまいります。さらには、既存事業とWeb3領域を融合させることで、成長戦略を推進してまいります。」

    ゲーム事業の採算性向上、新規タイトルによる売上成長、ゲーム以外の領域での事業開発、IPを軸とした総合エンターテインメント企業化という方針を継続し、既存事業とWeb3領域の融合を成長戦略として掲げている。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「中期的には、IPを軸に、多様なデジタル・エンターテインメント・コンテンツをグローバルに提供する総合エンターテインメント企業となっていくことを掲げており、持続的成長及び企業価値向上を目指しております。」

    従来のゲームを軸とした総合エンターテインメント企業から、IPを軸に多様なデジタルコンテンツをグローバルに提供する目標へ、対象領域を広げている。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年8月には出版事業部を新設するなど、ゲーム以外のエンターテインメント領域での事業開発に注力しており、当社グループの中長期の目標であるIPを軸とした総合エンターテインメント企業への成長を目指してまいります。」

    ゲーム以外のエンターテインメント領域への展開について、2021年8月に出版事業部を新設し、事業開発を具体化した。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、主力のゲーム事業の一層の採算性向上に取り組むほか、下半期に予定している複数の新規タイトルのヒットに向けサービスの作りこみやマーケティングに注力するほか、新規事業開発においてもゲーム以外のエンターテインメント領域での事業開発に注力し、当社グループの中長期の目標であるIPを軸とした総合エンターテインメント企業への成長を目指してまいります。」

    ゲーム事業を軸に、ゲーム以外のエンターテインメント領域へ展開し、IPを軸とした総合エンターテインメント企業を目指す中長期方針を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、主力のゲーム事業の一層の採算性向上に取り組むほか、新規事業開発においてゲーム以外のエンターテインメント領域での事業開発に注力し、ゲーム事業を軸とした総合エンターテインメント企業への成長を目指してまいります。」

    ゲーム事業を軸に、ゲーム以外のエンターテインメント領域にも展開する総合エンターテインメント企業を目指す方針を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、主力のゲーム事業の一層の採算性向上に取り組むほか、新規事業開発においてゲーム以外のエンターテインメント領域での事業開発に注力し、ゲーム事業を軸とした総合エンターテインメント企業への成長を目指してまいります。」

    ゲーム事業を軸に、ゲーム以外のエンターテインメント領域にも展開する総合エンターテインメント企業を目指す方針を継続している。
  13. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「今後につきましては、主力のゲーム事業の一層の採算性向上に取り組むほか、新規事業開発においてゲーム以外のエンターテインメント領域での事業開発に注力し、ゲーム事業を軸とした総合エンターテインメント企業への成長を目指してまいります。」

    「with entertainment」という存在意義の下で、ゲーム事業を軸にゲーム以外のエンターテインメント領域にも展開する総合エンターテインメント企業への成長という戦略的な表現を示している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは「with entertainment」を存在意義として掲げ、質の高いサービス提供はもちろん、その上で多くの人の期待を超える価値を生み出していくことを目指しております。」

    「with entertainment」を存在意義とし、ユーザー満足度と企業価値の向上を目指す基本方針を再掲している。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは「with entertainment」を存在意義として掲げ、質の高いサービス提供はもちろん、その上で多くの人の期待を超える価値を生み出していくことを目指しております。」

    存在意義を「with entertainment」とし、ユーザー満足度向上と企業価値向上を経営の基本方針として明示している。
一緒に動いた変遷

「DRIPによる新規サービスの試験的立ち上げと事業化」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DRIPによる新規サービスの試験的立ち上げと事業化4回
  3. 2新規ゲーム・サービスの開発遅延と収益化不確実性4回
  4. 3高い利益率の確保と収益基盤の強化3回
  5. 4利益還元方針と継続的な無配3回
  6. 5既存サービスの運用と新規サービス開発の両輪2回
  7. 6事業の選択と集中および事業間シナジー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリコムの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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