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GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)・事実前進

電子文書活用拡大による電子印鑑・電子契約需要の増加

FY2020-Q2に初出。23回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-10-16。

23記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-H12020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
電子印鑑・トラストサービス事業の拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、「GMOサイン」が高成長を継続し、前期比で増収増益となりました。」

    電子文書・電子契約需要の拡大について、GMOサインの高成長が継続し、増収増益として表れたと記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、電子認証事業がグローバルで堅調に販売を積み上げ、売上の増加を牽引しました。また、重点商材である電子契約サービス「電子印鑑GMOサイン」及びログイン認証強化サービス「GMOトラスト・ログイン」が好調に事業拡大し、「電子印鑑GMOサイン」は通期での黒字を達成いたしました。」

    電子文書・認証サービスの需要拡大が続き、GMOサインは重点商材として事業拡大に加え、通期黒字を達成した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、戦略的投資を継続している「GMOサイン」の販売が堅調に推移し、契約社数および契約送信件数はともに順調に増加しております。」

    GMOサインについて、戦略的投資を継続し、契約社数および契約送信件数の増加が続いている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、戦略的投資を継続している「GMOサイン」の販売が堅調に推移し、契約社数および契約送信件数は引き続き順調に増加したことで有償化を加速させました。足元では事業黒字化により会社業績へ貢献しております。」

    電子契約需要の拡大が、契約社数・契約送信件数の増加に加え、有償化の加速と事業黒字化として記載されている。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、戦略的投資を継続している「電子印鑑GMOサイン」の販売が好調に推移しており、契約社数および契約送信件数は順調に増加しております。」

    電子文書活用を背景とする電子契約需要について、電子印鑑GMOサインの販売好調と契約社数・契約送信件数の増加を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「同様に、注力している電子契約サービス※1「電子印鑑GMOサイン」の導入企業数及び契約送信数も、戦略的投資の成果により順調に拡大し、引き続き中長期的な成長を目指すために様々な施策を実施しております。」

    電子文書活用を背景とする電子契約需要について、電子印鑑GMOサインの導入企業数・契約送信数が順調に拡大し、戦略的投資と各種施策を継続している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「戦略的投資を継続している「電子印鑑GMOサイン」の販売が堅調に推移しており、契約社数は1,664,908社(前年同期比82.1%増)となりました。契約送信件数においても引き続き順調に増加しており、2,834,248件(前年同期比90.8%増)となりました。」

    電子契約需要の拡大が、電子印鑑GMOサインの契約社数1,664,908社、契約送信件数2,834,248件という利用実績として進展している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「戦略的投資を継続している「電子印鑑GMOサイン」の販売が堅調に推移しており、契約社数は1,467,631社(前年同期比100.3%増)となりました。契約送信件数においても引き続き順調に増加しており、2,478,455件(前年同期比104.5%増)となりました。」

    電子文書活用を背景とする電子契約需要について、電子印鑑GMOサインの契約社数は1,467,631社、契約送信件数は2,478,455件まで拡大した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「戦略的投資を継続している「電子印鑑GMOサイン」の販売が堅調に推移しており、契約社数は1,256,000社(前年同期比113.5%増)となりました。契約送信件数においても引き続き順調に増加しており、2,007,860件(前年同期比102.3%増)となりました。」

    電子文書活用を背景とする電子契約需要について、電子印鑑GMOサインの契約社数が1,256,000社、契約送信件数が2,007,860件まで拡大した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、契約社数は前年同期に比べ約2.3倍の1,073,545社となりました。契約送信件数においても引き続き順調に増加しており、前年同期比で約2.2倍の1,707,168件となりました。」

    電子文書活用を背景とする電子契約需要について、電子印鑑GMOサインの契約社数・契約送信件数が大幅に拡大した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、導入企業数は、前年同期に比べ約2.6倍の865,621社となりました。契約送信数においても引き続き順調に増加しており、前年同期比で約2.2倍の1,485,382件となりました。」

    電子印鑑GMOサインの導入企業数は865,621社、契約送信数は1,485,382件となり、前年同期比でそれぞれ約2.6倍、約2.2倍に拡大した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、導入企業数は、前年同期に比べ約3.2倍の732,602社となりました。契約送信数においても引き続き順調に増加しており、前年同期比で約2.2倍の1,212,155件となりました。」

    電子印鑑GMOサインの導入企業数は732,602社、契約送信数は1,212,155件となり、前年同期比でそれぞれ約3.2倍、約2.2倍に拡大した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、導入企業数は、前年同期に比べ約3.2倍の588,251社となりました。契約送信数においても引き続き順調に増加しており、前年同期比で約2.1倍の992,525件となりました。」

    電子印鑑GMOサインの導入企業数は588,251社、契約送信数は992,525件となり、前年同期比でそれぞれ約3.2倍、約2.1倍に拡大した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、導入企業数は、前年同期に比べ約3.3倍の465,407社となりました。契約送信数においても引き続き堅調に増加しており、前年同期比で約2.2倍の791,258件となりました。」

    電子文書活用を背景とする電子契約需要について、電子印鑑GMOサインの導入企業数は465,407社、契約送信数は791,258件へ拡大した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これにより導入企業数は、前年同期に比べ約6.9倍の334,907社となりました。契約送信数においても引き続き堅調に増加しており、前年同期比で約2.2倍の671,500件となりました。」

    電子文書活用を背景とする電子契約需要について、電子印鑑GMOサインの導入企業数が334,907社、契約送信数が671,500件まで拡大した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これにより導入企業数は順調に拡大し、前年同期に比べ約26倍の226,835社となりました。契約送信数においても、前年同期比で約2.4倍の543,094件となりました。」

    電子印鑑GMOサインの導入企業数が226,835社、契約送信数が543,094件となり、電子文書活用を背景とする需要拡大が利用実績として進展した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「これにより「電子印鑑GMOサイン」は、導入企業数※6が順調に拡大し、前年同期に比べ約38倍の140,048社となりました。契約送信数においても、前年同期比で約2.6倍の365,956件となりました。」

    電子文書活用の拡大を背景に、電子印鑑GMOサインの導入企業数と契約送信数が大幅に増加し、需要拡大が利用実績として具体化した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「そのような状況下、当社では、11月8日時点で「GMO電子印鑑Agree」の契約数が7万件を突破いたしました。」

    電子文書活用の広まりを背景とした電子契約需要について、GMO電子印鑑Agreeの契約数が11月8日時点で7万件を突破したという新たな規模実績を開示している。
  19. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「特に電子印鑑ソリューションDSS※2や電子契約サービス※3「GMO電子印鑑Agree」においては、昨今の電子文書活用の広まりを受け、需要が大きく拡大しております。」

    電子文書活用の広まりを背景に、電子印鑑DSSおよびGMO電子印鑑Agreeの需要が大きく拡大しているという市場・事業動向を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「電子契約Agreeの顧客拡大とBtoC展開」は、この変遷が動いた23回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18151413129★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子契約Agreeの顧客拡大とBtoC展開18回
  3. 2提携活用によるサービス拡充と差別化15回
  4. 3CloudCREWによるクラウド導入・運用代行14回
  5. 4デジタル・ガバメント支援室による行政手続きのデジタル化支援13回
  6. 5O2Oアプリの多店舗対応と納品拡大12回
  7. 6クラウド・ホスティング事業のコスト増加による利益圧迫9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOグローバルサイン・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-16のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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