売上増加と赤字幅縮小、営業キャッシュ・フローの黒字化
FY2016に初出。41回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-12。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。
- 2026-08-12その他決算
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は95百万円(前年同期比1.8%減)となり、経常損失49百万円(前年同期は経常損失73百万円)、四半期純損失50百万円(前年同期は四半期純損失73百万円)となりました。」
四半期の売上高、経常損失、純損失の実績を更新した。 - FY2026通期実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の売上高は685百万円(前期比64.6%増)となり、経常利益106百万円(前期は経常損失282百万円)、当期純利益85百万円(前期は当期純損失285百万円)となりました。」
通期売上高、経常利益、当期純利益の実績を更新した。営業活動によるキャッシュ・フローも105百万円の獲得となり、前期の202百万円の使用からプラスに転じた。 - FY2026-H1中間実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の売上高は281百万円(前年同中間期比49.3%増)となり、経常損失52百万円(前年同中間期は経常損失173百万円)、中間純損失53百万円(前年同中間期は中間純損失175百万円)となりました。」
中間売上高281百万円、経常損失52百万円、中間純損失53百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは62百万円の支出となった。 - FY2025通期実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の売上高は416百万円(前期比21.1%減)となり、経常損失282百万円(前期は経常損失141百万円)、当期純損失285百万円(前期は当期純損失144百万円)となりました。」
通期売上高416,588千円、経常損失282,073千円、当期純損失285,004千円となり、前年から減収・損失拡大となった。営業活動によるキャッシュ・フローは202,852千円の支出となった。 - FY2025-H1中間実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の売上高は188百万円(前年同中間期比5.7%減)となり、経常損失173百万円(前年同中間期は経常損失121百万円)、中間純損失175百万円(前年同中間期は中間純損失122百万円)となりました。」
中間売上高は188百万円、経常損失は173百万円、中間純損失は175百万円となり、前年同中間期から減収・損失拡大となった。営業活動によるキャッシュ・フローは70百万円の支出となった。 - FY2024通期実績の更新有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は272百万円(前年同期は70百万円の獲得)となりました。」
通期売上高527,770千円、経常損失141,629千円、当期純損失144,560千円となり、営業キャッシュ・フローは272,941千円の使用に転じた。 - FY2024-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は368百万円(前年同期比16.1%減)となり、経常損失132百万円(前年同期は経常損失34百万円)、四半期純損失134百万円(前年同期は四半期純損失36百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高、経常損失、四半期純損失の実績を更新している。 - FY2024-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は199百万円(前年同期比2.0%減)となり、経常損失121百万円(前年同期は経常損失104百万円)、四半期純損失122百万円(前年同期は四半期純損失105百万円)となりました。当第2四半期累計期間において営業活動の結果使用した資金は143百万円(前年同期は40百万円の獲得)となりました。」
第2四半期累計の売上高は前年同期比2.0%減少し、経常損失・四半期純損失は拡大した。営業キャッシュ・フローも前年同期の40百万円の獲得から143百万円の使用に転じた。 - FY2024-Q1第1四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は79百万円(前年同期比14.7%増)となり、経常損失83百万円(前年同期は経常損失74百万円)、四半期純損失84百万円(前年同期は四半期純損失74百万円)となりました。」
第1四半期累計の売上高は前年同期比14.7%増加したが、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2023通期実績の更新有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は70百万円(前年同期は230百万円の使用)となりました。」
通期売上高は599百万円、経常損失は43百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは70百万円の獲得に転じた。 - FY2023-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は439百万円(前年同期比41.3%増)となり、経常損失34百万円(前年同期は経常損失171百万円)、四半期純損失36百万円(前年同期は四半期純損失173百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は439百万円、前年同期比41.3%増となった。経常損失は34百万円、四半期純損失は36百万円となり、前年同期から損失が大幅に縮小した。 - FY2023-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は203百万円(前年同期比0.5%増)となり、経常損失104百万円(前年同期は経常損失120百万円)、四半期純損失105百万円(前年同期は四半期純損失122百万円)となりました。 当第2四半期累計期間において営業活動の結果獲得した資金は40百万円(前年同期は159百万円の使用)となりました。」
第2四半期累計の売上高は前年同期比0.5%増、経常損失・四半期純損失は縮小した。営業活動によるキャッシュ・フローは40百万円の獲得となり、前年同期の159百万円の使用からプラスに転じた。 - FY2023-Q1第1四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は68百万円(前年同期比15.1%増)となり、経常損失74百万円(前年同期は経常損失99百万円)、四半期純損失74百万円(前年同期は四半期純損失100百万円)となりました。」
第1四半期累計の売上高は前年同期比15.1%増加し、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2022通期実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の売上高は569百万円(前期比36.7%増)となり、経常損失68百万円(前期は経常損失242百万円)、当期純損失70百万円(前期は当期純損失245百万円)となりました。」
通期売上高は36.7%増加し、経常損失・当期純損失はいずれも大幅に縮小した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは230百万円の支出となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は310百万円(前年同期比1.3%増)となり、経常損失171百万円(前年同期は経常損失203百万円)、四半期純損失173百万円(前年同期は四半期純損失205百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は310百万円、経常損失は171百万円、四半期純損失は173百万円となった。前年同期比では増収・損失縮小となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は202百万円(前年同期比9.9%減)となり、経常損失120百万円(前年同期は経常損失117百万円)、四半期純損失122百万円(前年同期は四半期純損失119百万円)となりました。当第2四半期累計期間において営業活動の結果使用した資金は159百万円(前年同期は27百万円の使用)となりました。」
第2四半期累計の売上高は202百万円、経常損失は120百万円、四半期純損失は122百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは159百万円の支出となり、前年同期の27百万円から支出が拡大した。 - FY2022-Q1第1四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は59百万円(前年同期比46.3%減)となり、経常損失99百万円(前年同期は経常損失58百万円)、四半期純損失100百万円(前年同期は四半期純損失59百万円)となりました。」
第1四半期累計の売上高は59百万円、経常損失は99百万円、四半期純損失は100百万円となり、前年同期から減収・損失拡大となった。 - FY2021通期実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の売上高は416百万円(前期比20.6%減)となり、経常損失242百万円(前期は経常損失173百万円)、当期純損失245百万円(前期は当期純損失176百万円)となりました。」
通期売上高は前期比20.6%減少し、経常損失・当期純損失はいずれも前期から拡大した。営業活動によるキャッシュ・フローは143百万円の支出となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は306百万円(前年同期比4.5%減)となり、経常損失203百万円(前年同期は経常損失198百万円)、四半期純損失205百万円(前年同期は四半期純損失200百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は306百万円、経常損失は203百万円、四半期純損失は205百万円となり、前年同期から売上高が減少し損失が拡大した。 - FY2021-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は224百万円(前年同期比2.4%減)となり、経常損失117百万円(前年同期は経常損失119百万円)、四半期純損失119百万円(前年同期は四半期純損失120百万円)となりました。」
第2四半期累計の売上高は前年同期比2.4%減少した一方、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期からわずかに縮小した。営業活動によるキャッシュ・フローは27百万円の使用となり、前年同期の189百万円の獲得からマイナスに転じた。 - FY2021-Q1第1四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は111百万円(前年同期比3.4%減)となり、経常損失58百万円(前年同期は経常損失64百万円)、四半期純損失59百万円(前年同期は四半期純損失65百万円)となりました。」
第1四半期累計の売上高は前年同期比3.4%減少した一方、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2020通期実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の売上高は524百万円(前期比39.1%減)となり、経常損失173百万円(前期は経常利益100百万円)、当期純損失176百万円(前期は当期純利益85百万円)となりました。」
通期売上高は前期比39.1%減少し、経常利益・当期純利益から経常損失・当期純損失へ転じた。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは69百万円の獲得となり、4事業年度ぶりにプラスとなった。 - FY2020-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は321百万円(前年同期比26.8%減)となり、経常損失198百万円(前年同期は経常損失70百万円)、四半期純損失200百万円(前年同期は四半期純損失72百万円)となりました。」
第3四半期累計売上高は前年同期比26.8%減少し、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2020-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は230百万円(前年同期比12.2%減)となり、経常損失119百万円(前年同期は経常損失77百万円)、四半期純損失120百万円(前年同期は四半期純損失78百万円)となりました。」
第2四半期累計の売上高は前年同期比12.2%減少し、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは189百万円の獲得となった。 - FY2020-Q1第1四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は115百万円(前年同期比26.9%増)となり、経常損失64百万円(前年同期は経常損失75百万円)、四半期純損失65百万円(前年同期は四半期純損失76百万円)となりました。」
第1四半期累計の売上高は前年同期比26.9%増加し、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2019通期実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の売上高は860百万円(前期比32.0%増)となり、経常利益100百万円(前期は経常損失63百万円)、当期純利益85百万円(前期は当期純損失69百万円)となりました。」
通期売上高が前期比32.0%増加し、経常損失・当期純損失から経常利益・当期純利益へ転じた。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは130百万円の使用となった。 - FY2019-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は438百万円(前年同期比8.9%増)となり、経常損失70百万円(前年同期は経常損失132百万円)、四半期純損失72百万円(前年同期は四半期純損失137百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比8.9%増加し、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2019-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は262百万円(前年同期比12.6%減)となり、経常損失77百万円(前年同期は経常損失61百万円)、四半期純損失78百万円(前年同期は四半期純損失66百万円)となりました。」
第2四半期累計の売上高は前年同期比12.6%減少し、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。営業活動によるキャッシュ・フローも9百万円の使用となった。 - FY2019-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は90百万円(前年同期比29.7%減)となり、経常損失75百万円(前年同期は経常損失55百万円)、四半期純損失76百万円(前年同期は四半期純損失56百万円)となりました。」
第1四半期累計の売上高は前年同期比29.7%減少し、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2018通期実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の売上高は651百万円(前期比3.5%増)となり、経常損失63百万円(前期は経常損失90百万円)、当期純損失69百万円(前期は当期純損失93百万円)となりました。」
通期売上高は前期比3.5%増加し、経常損失・当期純損失はいずれも前期から縮小した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは31百万円の支出となった。 - FY2018-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は402百万円(前年同期比26.2%増)となり、経常損失132百万円(前年同期は経常損失212百万円)、四半期純損失137百万円(前年同期は四半期純損失214百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比26.2%増加し、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2018-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は300百万円(前年同期比36.2%増)となり、経常損失61百万円(前年同期は経常損失140百万円)、四半期純損失66百万円(前年同期は四半期純損失142百万円)となりました。 当第2四半期累計期間において営業活動の結果獲得した資金は42百万円(前年同期は101百万円の使用)となりました。」
第2四半期累計の売上高は前年同期比36.2%増加し、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。営業活動によるキャッシュ・フローは42百万円の獲得となった。 - FY2018-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は129百万円(前年同期比33.9%増)となり、経常損失55百万円(前年同期は経常損失89百万円)、四半期純損失56百万円(前年同期は四半期純損失90百万円)となりました。」
第1四半期累計の売上高は前年同期比33.9%増加し、経常損失および四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2017通期実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は629百万円(前期比9.0%減)となり、経常損失90百万円(前期は経常損失55百万円)、当期純損失93百万円(前期は当期純損失58百万円)となりました。」
通期売上高は前期比9.0%減少し、経常損失・当期純損失はいずれも前期から拡大した。営業活動によるキャッシュ・フローも167百万円の支出となった。 - FY2017-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は318百万円(前年同期比19.8%減)となり、経常損失212百万円(前年同期は経常損失154百万円)、四半期純損失214百万円(前年同期は四半期純損失156百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比19.8%減少し、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 - FY2017-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は220百万円(前年同期比16.3%減)となり、経常損失140百万円(前年同期は経常損失119百万円)、四半期純損失142百万円(前年同期は四半期純損失121百万円)となりました。」
第2四半期累計の売上高は前年同期比16.3%減少し、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。営業活動によるキャッシュ・フローも101百万円の支出となった。 - FY2017-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は96百万円(前年同期比1.9%増)となり、経常損失89百万円(前年同期は経常損失86百万円)、四半期純損失90百万円(前年同期は四半期純損失87百万円)となりました。」
四半期売上高は前年同期比1.9%増加した一方、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 - FY2016初出有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の売上高は691百万円(前期比15.1%増)となり、経常損失55百万円(前期は経常損失127百万円)、当期純損失58百万円(前期は当期純損失143百万円)となりました。」
売上高は前期比15.1%増加し、経常損失・当期純損失は前期から縮小した。営業キャッシュ・フローは30百万円で、3事業年度ぶりにプラスとなった。