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テクノマセマティカル(3787)・施策前進

マーケティング・営業・代理店を通じた販売体制の拡充

FY2016に初出。41回の記載のうち37回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-11。

41記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020-Q3前進FY2023-Q1 – 2026-09-112016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11前進M&A・子会社異動

    「アバールデータの既存顧客に対してテクノマセマティカルの技術のライセンス提案を行うことにより、ライセンス採用件数及びロイヤルティ収入の拡大を図ります。」

    アバールデータの既存顧客を通じたライセンス提案という、販売・受注活動の具体的な展開経路が示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の受注高は652,259千円(前年同期比164.7%増)となりました。」

    受注高が652,259千円、前年同期比164.7%増となり、ソフトウェア・ハードウェアライセンスおよびソリューションの販売・受注活動が前期から大きく進展した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間におきましては、ライセンス部門では、施設設備向けMP3エンコーダソフトウェアの量産ライセンス契約、CTスキャン装置向けノイズサプレッサ ソフトウェア、Web会議向けJPEGエンコーダ ソフトウェアの評価ライセンス契約、ドアホン向けH.264 HPコーデック、人工衛星向け1/4固定長圧縮技術の量産ライセンス契約、ソリューション部門では、車載向けに“LucidEye”映像鮮明化ライブラリ、防衛装備向け映像伝送エンコーダ/デコーダソフトウェア、放送関連設備向けに低遅延伝送装置の販売、フライトシミュレータ向け画像・音声エンコーダユニット開発の受託開発にも成功しております。」

    ライセンス、ソリューションの両部門で、施設設備、CTスキャン、Web会議、ドアホン、人工衛星、車載、防衛、放送、フライトシミュレータ向けの具体的な案件を獲得した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、防衛装備向け低遅延映像伝送システム、フライトシミュレータ向け画像・音声エンコーダユニット、防衛装備向け映像伝送エンコーダソフトウェア開発、監視装置向けコーデックモジュールの追加受注等の獲得に成功しております。」

    防衛装備、フライトシミュレータ、監視装置向けの案件・追加受注を獲得し、販売・受注活動が進展した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間におきましては、防衛装備向け低遅延映像伝送システム、フライトシミュレータ向け画像・音声エンコーダユニット、防衛装備向け映像伝送エンコーダソフトウェア開発、監視装置向けコーデックモジュールの追加受注等の獲得に成功しております。」

    防衛装備、フライトシミュレータ、監視装置向けの具体的な案件・追加受注を獲得し、販売・受注活動が進展した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の第4四半期におきましては、ライセンス事業ではソフトウェア部門で量産ライセンス4件、ハードウェア部門で量産ライセンスを1件獲得したほか、ソリューション事業では、低遅延伝送装置/システムが国内外放送局のほか鉄道施設向け等に採用され、また、映像鮮明化装置1件、開発業務3件等の獲得に成功しております。」

    第4四半期にソフトウェア量産ライセンス4件、ハードウェア量産ライセンス1件、放送局・鉄道施設向け低遅延伝送装置等を獲得した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期におきましては、ライセンス事業ではソフトウェア部門、ハードウェア部門で評価ライセンスを各1件獲得したほか、ソリューション事業では、低遅延伝送装置/システムが国内外放送局のほか遠隔操作実験向け等に採用され、また、映像鮮明化装置2件、受託業務3件等の獲得に成功しております。」

    ソフトウェア・ハードウェアの評価ライセンス各1件、低遅延伝送装置等の採用、映像鮮明化装置2件、受託業務3件を獲得した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期におきましては、低遅延伝送装置/システムが国内外放送局のほか5G技術実証実験向けや自治体の防災プロジェクト向けに採用されたほか、Wi-Fi SyncViewerや映像鮮明化装置案件、MPEG2マルチモジュールカスタマイズ、HEVCドライバ開発などの受託業務4件等の獲得に成功しております。」

    低遅延伝送装置・システムの国内外放送局、5G技術実証実験、自治体防災プロジェクト向け採用に加え、複数の製品案件と受託業務4件を獲得した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期におきましては、ソフトウェアIPの評価ライセンス契約1件、国内外放送局向け等の低遅延伝送装置案件、業務用プリンタ向けFPGA搭載基板の追加受注、受託業務2件等の獲得に成功しております。」

    ソフトウェアIP評価ライセンス契約1件、低遅延伝送装置案件、業務用プリンタ向けFPGA搭載基板の追加受注、受託業務2件を獲得し、販売・受注活動が具体的に進展した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「営業活動におきましては、当社の既存技術と開発力をベースに顧客のカスタム案件の獲得およびオリジナル・コーデックを用いて低遅延・高画質を両立させた小型版画像伝送システムや放送局向け低遅延送り返しシステムの販売活動を中心に展開しました。」

    販売活動を継続し、当事業年度の受注高は合計631,258千円、受注残高は90,027千円となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期におきましては、ソフトウェアの量産ライセンス契約1件、評価ライセンス契約1件、ハードウェアの評価ライセンス契約2件、国内外放送局向けの低遅延伝送装置案件、受託業務2件等の獲得に成功しております。」

    当第3四半期にソフトウェアの量産・評価ライセンス契約計2件、ハードウェア評価ライセンス契約2件、国内外放送局向け低遅延伝送装置案件および受託業務2件を獲得した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期におきましては、ソフトウェアの量産ライセンス契約2件、評価ライセンス契約1件、ハードウェアの量産ライセンス契約1件、評価ライセンス契約1件、国内外放送局向けの低遅延伝送装置案件、受託業務2件等の獲得に成功しております。」

    ソフトウェア・ハードウェアの量産・評価ライセンス契約計5件、国内外放送局向け低遅延伝送装置案件、受託業務2件を獲得し、販売・受注活動が具体的に進展した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、ソフトウェアのライセンス案件はなかったものの、ハードウェアの評価ライセンス契約1件、国内外放送局向けの低遅延伝送装置案件、受託業務3件等の獲得に成功しております。」

    ソフトウェアのライセンス案件はなかった一方、ハードウェア評価ライセンス契約1件、国内外放送局向け低遅延伝送装置案件、受託業務3件を獲得した。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「そのためにホームページを刷新してマーケティング機能を充実させ、また、営業部門と開発部門とが潜在顧客および技術動向のすり合わせを密に行うとともに、代理店との関係を強化することで、より多くの市場へ効率よくアプローチを行ない、国内外を含めた市場拡大を目指していく方針です。」

    ホームページ刷新、マーケティング、営業・開発連携、代理店強化による販売体制拡充方針を継続している。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期におきましては、ソフトウェアの量産ライセンス契約2件、同評価ライセンス契約1件、ハードウェアの量産ライセンス契約1件に加え、国内放送局向けの低遅延伝送装置案件、教育機関向けのWifi SyncViewer案件、車載機器向けの開発案件3件の獲得に成功しております。」

    ソフトウェア・ハードウェアのライセンス契約および低遅延伝送装置、WiFi SyncViewer、車載機器向け開発案件を獲得し、販売・受注活動が具体的に進展した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期におきましては、ソフトウェアの量産ライセンス契約1件、ハードウェアの量産ライセンス契約3件に加え、国内外放送局向けの低遅延伝送装置案件、航空関連機器向けシステムの追加注文、無人ヘリコプタ向けの低遅延伝送装置案件の獲得に成功しております。」

    第2四半期にソフトウェア量産ライセンス1件、ハードウェア量産ライセンス3件を契約し、国内外放送局、航空関連機器、無人ヘリコプター向け案件も獲得した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、ソフトウェアの評価ライセンス延長契約、ハードウェアの量産ライセンス契約、国内外放送局向けの低遅延伝送装置案件、WiFi SyncViewer案件、受託業務1件の獲得に成功しております。」

    ソフトウェア評価ライセンス延長、ハードウェア量産ライセンス、国内外放送局向け低遅延伝送装置、WiFi SyncViewerおよび受託業務1件を獲得した。
  18. FY2021再掲有価証券報告書

    「そのためにホームページを刷新してマーケティング機能を充実させ、また、営業部門と開発部門とが潜在顧客および技術動向のすり合わせを密に行うとともに、代理店との関係を強化することで、より多くの市場へ効率よくアプローチを行ない、国内外を含めた市場拡大を目指していく方針です。」

    マーケティング、営業・開発連携、ホームページ刷新、代理店強化による国内外の販売体制拡充方針を継続している。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期におきましては、新規のライセンス契約はありませんでしたが、国内外放送局向けの低遅延伝送装置案件、地方自治体の防災システム向け低遅延伝送装置用音声配信ソフトウェアの開発案件他の獲得に成功しております。」

    新規ライセンス契約はなかった一方、国内外放送局向け低遅延伝送装置、地方自治体防災システム向け音声配信ソフトウェア開発案件などを獲得した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期におきましては、量産ライセンス契約2件、評価ライセンス契約2件のほか、国内外放送局向けに加え地方自治体の防災システム向けの低遅延伝送装置案件の獲得に成功しております。」

    量産ライセンス契約2件、評価ライセンス契約2件を締結し、国内外放送局および地方自治体の防災システム向け低遅延伝送装置案件を獲得した。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期におきましては、国内外放送局向けの低遅延伝送装置案件、ライセンス済み案件の保守契約、改変業務に加え、2件の受託案件の獲得に成功しております。」

    国内外放送局向け低遅延伝送装置、保守契約、改変業務および2件の受託案件を獲得し、販売・受注活動の具体的な進展を記載している。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「そのためにマーケティング機能を充実させ、また、営業部門と開発部門とが技術動向のすり合わせを密に行うとともに、代理店との関係を強化することで、より多くの市場へ効率よくアプローチを行ない、国内外を含めた市場拡大を目指していく方針です。」

    マーケティング、営業・開発連携、代理店強化による国内外の販売体制拡充方針を継続している。ただし当事業年度の受注高は前期比39.2%減少した。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期におきましては、車載機器向けにエコーキャンセラ/ノイズサプレッサの量産ライセンス、放送映像機器向けにJPEG(4Pixel)デコーダの量産ライセンス、小型検査装置向けソフトウェア開発移植案件(継続)のほか、教育機関向けにWiFi SyncViewer、国内外放送局向けに低遅延伝送装置案件等の獲得に成功しております。」

    車載機器、放送映像機器、小型検査装置、教育機関、国内外放送局向けのライセンス・開発・装置案件を新たに獲得した。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期におきましては、デジカメ向けにAACエンコーダ/デコーダの評価ライセンス、同じくデジカメ向けのドライバ開発案件のほか、移動体映像伝送向けおよび国内外放送局向けに低遅延伝送装置案件等の獲得に成功しております。」

    デジカメ向けライセンス・ドライバ開発案件に加え、移動体映像伝送および国内外放送局向け低遅延伝送装置案件を獲得した。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期におきましては、液晶モジュール向けの固定長圧縮技術案件、特殊装置向け超低遅延伝送装置案件のほか、国内外放送局向けに低遅延伝送装置案件の獲得に成功しております。」

    液晶モジュール、特殊装置、国内外放送局向けの固定長圧縮技術・超低遅延伝送装置・低遅延伝送装置案件を獲得した。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度における部門別の主要な獲得案件は後述の通りですが、ハードウェアライセンス事業とソリューション事業における大型案件の獲得により、売上高は計画値を上回る結果となりました。」

    ハードウェアライセンス事業・ソリューション事業で大型案件を獲得し、売上高が計画値を上回った。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期におきましては、ソフトウェアライセンス部門では量産ライセンス2件、評価ライセンス1件を獲得したほか、ハードウェアライセンス部門でも量産ライセンスを2件獲得いたしました。また、ソリューション事業では、各種伝送装置販売や開発受託案件を獲得いたしました。」

    第3四半期にソフトウェア、ハードウェアのライセンス案件およびソリューション事業の伝送装置販売・開発受託案件を獲得した。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期におきましては、音声ソフトウェアの評価ライセンスおよび画像圧縮ソフトウェア開発案件をいずれも車載機器向けに獲得したほか、ハードウェアライセンス案件も2件獲得いたしました。」

    車載機器向けの音声ソフトウェア評価ライセンスと画像圧縮ソフトウェア開発案件を獲得し、ハードウェアライセンス案件も2件獲得した。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期におきましては、音声認識装置向けのズームボイス・ソフトウェア案件のほか、国内および海外放送局向けに低遅延伝送装置案件の獲得に成功しております。」

    音声認識装置向けソフトウェア案件に加え、国内外の放送局向け低遅延伝送装置案件を獲得した。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「・受託案件9件 以上の結果、当事業年度の売上高は214百万円となりました。」

    ソリューション事業で受託案件9件を獲得し、年間売上高214百万円を計上した。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期におきましては、新製品の8K HEVCプレーヤが学校法人において採用されたほか、静止画像重畳機能(OSD)開発や当社製受信用ソフトウェアのOSアップデート等の受託案件の獲得に成功しております。」

    8K HEVCプレーヤの学校法人での採用に加え、OSD開発および受信用ソフトウェアのOSアップデート等の受託案件を獲得した。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期におきましては、サーバー機器向けにソフトウェア版HEVC/H.265がH.264、AAC-LCとともに一括採用されたほか、海外案件では第1四半期に続き固定長圧縮技術案件や小型版低遅延伝送装置案件の獲得に成功しております。」

    サーバー機器向けの複数技術の一括採用に加え、海外で固定長圧縮技術案件および小型版低遅延伝送装置案件を獲得した。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期におきましては、低遅延を実現する独自技術を用いたシステム案件のほか、海外案件では固定長圧縮技術や低遅延装置案件の獲得に成功しております。」

    低遅延システム案件に加え、海外で固定長圧縮技術および低遅延装置案件を獲得したと記載しており、国内外の販売・受注活動が具体的に進展している。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「主要な案件としましては、次のとおりです。・低遅延小型版伝送装置:放送局向け(米国)・i-Pad向け低遅延映像配信システム:映像配信案件向け・低遅延伝送装置:放送局向け・低遅延小型版伝送装置:ケーブルTV局向け・低遅延小型版伝送装置:映像配信事業向け・低遅延小型版伝送装置:航空機器向け・低遅延小型版伝送装置:映像伝送システム向け・低遅延伝送技術:映像伝送システム向け・低遅延伝送技術:船舶用映像伝送システム向け・低遅延小型版伝送装置:放送局向けカスタマイズ・4K/8K HEVCデコーダ・配信システム:放送システム向け・8K放送簡易視聴システム:放送システム向け・H.265コーデックモジュール開発:映像伝送システム向け・TM5184MJC採用システム開発:計測システム向け・カスタムボード:プリンタ向け・TM5184:監視装置向けの受注に成功しました。また、受託案件を5件獲得しました。」

    低遅延伝送装置、4K/8Kシステム、H.265関連など複数用途での受注に成功し、受託案件は5件となった。一方、低遅延小型版伝送装置の海外拡販は計画を大きく下回った。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「営業活動におきましては、H.264LSIおよびCPUを搭載して使い勝手をよくした準汎用ボード化製品(TM5184MJC)およびオリジナル・コーデックを用いて低遅延・高画質を両立させた小型版画像伝送システムや放送局向け低遅延送り返しシステム、さらにはi-Pad50台に同時配信できるWi-Fi機能付き映像およびPCデータ配信装置WiFi Sync Viewerの販売活動を中心に展開しました。」

    低遅延・高画質の伝送システム等に加え、Wi-Fi配信装置を販売対象に含め、放送局、ケーブルTV局、航空機器、映像配信など複数用途での案件獲得を累計で示している。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動におきましては、H.264LSIおよびCPUを搭載して使い勝手をよくした準汎用ボード化製品(TM5184MJC)およびオリジナル・コーデックを用いて低遅延・高画質を両立させた小型版画像伝送システムや放送局向け低遅延送り返しシステムの販売活動を中心に展開しました。」

    ソリューション事業で低遅延・高画質の伝送システム等の販売活動を展開し、放送局、ケーブルTV局、航空機器、映像配信など向けの受注に成功したほか、受託案件を4件獲得した。
  37. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期におきましては、ハードウェア事業およびソリューション事業における主要な獲得案件がいずれも海外案件であり、海外顧客の獲得が徐々にではありますが着実に進んできております。」

    ハードウェア事業とソリューション事業で主要な海外案件を獲得し、海外顧客の獲得が進展したと記載している。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「そのためにマーケティング機能を充実させ、また、営業部門と開発部門とが技術動向のすり合わせを密に行うとともに、代理店との関係を強化することで、より多くの市場へ効率よくアプローチを行ない、国内外を含めた市場拡大を目指していく方針です。」

    認知度向上と潜在顧客への接触拡大に向け、マーケティング、営業・開発連携、代理店強化を手段として挙げている。
一緒に動いた変遷

「単体IPから複数IPのモジュール化ライセンスへの展開」は、この変遷が動いた41回のうち34回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3432111187★123456
  1. ★この変遷
  2. 1単体IPから複数IPのモジュール化ライセンスへの展開34回
  3. 2低遅延小型版伝送装置の用途別採用拡大32回
  4. 3損益状況のさらなる改善と黒字化11回
  5. 4FPGA対応による売上回収期間の短期化と顧客層拡大11回
  6. 5新技術・高機能製品への継続的な研究開発投資8回
  7. 6DMNAを核とした低消費電力・高画質・低遅延ソリューション7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクノマセマティカルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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