Komori
テクノマセマティカル(3787)・リスク対処

三期連続営業損失に伴う継続企業の前提に関する重要事象

FY2016に初出。29回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
連続赤字に伴う継続企業の前提に関する重要事象(不確実性なし)87社が書いているテーマ・逆風86社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中26社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12対処決算

    「(継続企業の前提に関する注記) 該当事項はありません。」

    第1四半期決算短信では、継続企業の前提に関する注記に該当事項がないと記載した。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は685百万円(前期比64.6%増)となり、経常利益106百万円(前期は経常損失282百万円)、当期純利益85百万円(前期は当期純損失285百万円)となりました。」

    営業利益44百万円を計上し、営業損失の連続計上が途切れた。FY2025まで続いていた継続企業の前提に関する重要事象の基礎となる損失状況は軽減した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年3月期以降前事業年度にいたるまで、6事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当中間会計期間末での現預金及び余資運用残高は1,480百万円、自己資本比率も94.8%と、いずれも高い水準にあります。」

    6事業年度連続の営業損失と重要事象の可能性を継続して開示している。一方、現預金及び余資運用残高1,480百万円、自己資本比率94.8%を示し、継続企業の前提に関する重要な不確実性はないとの判断を維持している。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「当社は、2020年3月期以降当事業年度にいたるまで、6事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。」

    営業損失の連続計上がFY2024の5事業年度から6事業年度に増加し、重要事象の可能性を示す状況が悪化した。一方、現預金及び余資運用残高1,522百万円、自己資本比率95.6%を示し、重要な不確実性はないとの判断を維持している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年3月期以降前事業年度にいたるまで、5事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。」

    5事業年度連続の営業損失と継続企業の前提に関する重要事象の可能性を継続して開示している。一方、現預金及び余資運用残高1,672百万円、自己資本比率95.5%を示し、重要な不確実性はないとの判断を維持している。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「当社は、2020年3月期以降当事業年度にいたるまで、5事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。」

    営業損失の連続計上がFY2023の4事業年度から5事業年度に増加した。一方、現預金及び余資運用残高1,755百万円、自己資本比率94.7%を示し、重要な不確実性はないとの判断を維持している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年3月期以降前事業年度にいたるまで、4事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第3四半期会計期間末での現預金及び余資運用残高は1,788百万円、自己資本比率も95.3%と、いずれも高い水準にあります。」

    4事業年度連続の営業損失と重要事象の可能性を継続して開示する一方、現預金及び余資運用残高1,788百万円、自己資本比率95.3%を示し、重要な不確実性はないとの判断を維持している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年3月期以降前事業年度にいたるまで、4事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第2四半期会計期間末での現預金及び余資運用残高は1,862百万円、自己資本比率も96.2%と、いずれも高い水準にあります。」

    4事業年度連続の営業損失と継続企業の前提に関する重要事象の可能性を継続して開示している。一方、現預金及び余資運用残高1,862百万円、自己資本比率96.2%を示し、重要な不確実性はないとの判断を維持している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年3月期以降前事業年度にいたるまで、4事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第1四半期会計期間末での現預金及び余資運用残高は1,949百万円、自己資本比率も96.8%と、いずれも高い水準にあります。」

    4事業年度連続の営業損失と継続企業の前提に関する重要事象の可能性を継続して開示している。一方、現預金及び余資運用残高1,949百万円、自己資本比率96.8%を示し、重要な不確実性はないとの判断を維持している。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「当社は、2020年3月期以降当事業年度にいたるまで、4事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当事業年度末での現預金及び余資運用残高は2,001百万円、自己資本比率も95.9%と、いずれも高い水準にあります。」

    営業損失の連続計上がFY2022の3事業年度から4事業年度に増加した。一方、現預金及び余資運用残高2,001百万円、自己資本比率95.9%、営業キャッシュ・フローのプラスを示し、重要な不確実性はないとの判断を維持している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年3月期以降前事業年度にいたるまで、3事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第3四半期会計期間末での現預金及び余資運用残高は1,948百万円、自己資本比率も96.6%と、いずれも高い水準にあります。当事業年度以降も堅固な財務体質を維持しつつ、新技術の開発と営業活動の強化を推し進め売上高の伸長を図るとともに、不要不急な経費の圧縮等に注力し、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しており、四半期財務諸表の注記には記載しておりません。」

    3事業年度連続の営業損失と重要事象の可能性を継続して開示する一方、現預金及び余資運用残高1,948百万円、自己資本比率96.6%を示し、重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年3月期以降前事業年度にいたるまで、3事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第2四半期会計期間末での現預金及び余資運用残高は1,965百万円、自己資本比率も93.8%と、いずれも高い水準にあります。」

    3事業年度連続の営業損失と重要事象の可能性を継続して開示する一方、現預金及び余資運用残高1,965百万円、自己資本比率93.8%を示し、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年3月期以降前事業年度にいたるまで、3事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第1四半期会計期間末での現預金及び余資運用残高は1,986百万円、自己資本比率も97.4%と、いずれも高い水準にあります。当事業年度以降も堅固な財務体質を維持しつつ、新技術の開発と営業活動の強化を推し進め売上高の伸長を図るとともに、不要不急な経費の圧縮等に注力し、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しており、四半期財務諸表の注記には記載しておりません。」

    3事業年度連続の営業損失と重要事象の可能性を継続して開示する一方、現預金及び余資運用残高1,986百万円、自己資本比率97.4%を示し、重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  14. FY2022重要事象の再記載有価証券報告書

    「当社は、2020年3月期以降当事業年度にいたるまで、3事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。」

    FY2019以降記載が途絶えていた継続企業の前提に関する重要事象が、3事業年度連続の営業損失を理由に再び記載された。現預金及び余資運用残高1,938百万円、自己資本比率96.1%を示し、重要な不確実性はないとの判断も併記している。
  15. FY2019削除有価証券報告書

    「前事業年度までは売上高の低迷により、販管費等のコストを賄うことができず、損失の計上を余儀なくされておりましたが、当事業年度は、ハードウェアライセンス事業とソリューション事業において大型案件の獲得に成功したことなどから、6事業年度ぶりの利益計上となりました。」

    FY2019のリスク記載には、従来の連続営業損失に伴う継続企業の前提に関する重要事象の記載がなく、当事業年度は利益計上となった。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月期以降前事業年度にいたるまで、5事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第3四半期会計期間末での現預金残高は1,550百万円、自己資本比率も97.3%と、いずれも高い水準にあります。また、損益面におきましては、当第3四半期累計期間は赤字幅が大幅に縮小する等、改善傾向を示しております。」

    5事業年度連続の営業損失と重要事象の可能性を継続して開示する一方、現預金残高1,550百万円、自己資本比率97.3%、赤字幅の縮小を示し、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月期以降前事業年度にいたるまで、5事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第2四半期会計期間末での現預金残高は1,610百万円、自己資本比率も96.3%と、いずれも高い水準にあります。当事業年度以降も引き続き新技術の開発と営業活動の強化を推し進め売上高の伸長を図るとともに、不要不急な経費の圧縮等に注力し、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しており、四半期財務諸表の注記には記載しておりません。」

    5事業年度連続の営業損失と重要事象の可能性を継続して開示する一方、現預金残高1,610百万円、自己資本比率96.3%を示し、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月期以降前事業年度にいたるまで、5事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第1四半期会計期間末での現預金残高は1,629百万円、自己資本比率も96.9%と、いずれも高い水準にあります。当事業年度以降も引き続き新技術の開発と営業活動の強化を推し進め売上高の伸長を図るとともに、不要不急な経費の圧縮等に注力し、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しており、四半期財務諸表の注記には記載しておりません。」

    5事業年度連続の営業損失と重要事象の可能性を継続して開示する一方、現預金残高1,629百万円、自己資本比率96.9%を示し、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  19. FY2018悪化有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月期以降当事業年度にいたるまで、5事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。」

    営業損失の連続計上が従来の4事業年度から5事業年度に増え、重要事象の可能性を示す状況が悪化した。一方、現預金残高1,620百万円、自己資本比率96.3%を示し、重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月期以降前事業年度にいたるまで、4事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第3四半期会計期間末での現預金残高は1,669百万円、自己資本比率も96.9%と、いずれも高い水準にあります。また、損益面におきましては、当第3四半期累計期間は赤字幅が大幅に縮小する等、改善傾向を示しております。」

    4事業年度連続の営業損失と重要事象の可能性を継続して開示する一方、現預金残高1,669百万円、自己資本比率96.9%、赤字幅の縮小を示し、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月期以降前事業年度にいたるまで、4事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第2四半期会計期間末での現預金残高は1,694百万円、自己資本比率も96.4%と、いずれも高い水準にあります。また、損益面におきましては、当第2四半期累計期間は赤字幅が大幅に縮小する等、改善傾向を示しており、当第2四半期累計期間の営業キャッシュ・フローはプラスとなりました。」

    4事業年度連続の営業損失という状況を継続して開示する一方、現預金残高1,694百万円、自己資本比率96.4%、営業キャッシュ・フローのプラスおよび赤字幅の縮小を示し、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月期以降前事業年度にいたるまで、4事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第1四半期会計期間末での現預金残高は1,627百万円、自己資本比率も97.0%と、いずれも高い水準にあります。当事業年度以降も引き続き新技術の開発と営業活動の強化を推し進め売上高の伸長を図るとともに、不要不急な経費の圧縮等に注力し、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しており、四半期財務諸表の注記には記載しておりません。」

    4事業年度連続の営業損失という状況を継続して開示する一方、現預金残高1,627百万円、自己資本比率97.0%を示し、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  23. FY2017悪化有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月期以降当事業年度にいたるまで、4事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当事業年度末での現預金残高は1,651百万円、自己資本比率も96.4%と、いずれも高い水準にあります。」

    営業損失の連続計上が従来の3事業年度から4事業年度に増え、重要事象の可能性を示す状況は悪化した。一方、現預金残高1,651百万円、自己資本比率96.4%を示し、重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月期以降前事業年度にいたるまで、3事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第3四半期会計期間末での現預金残高は1,656百万円、自己資本比率も97.2%と、いずれも高い水準にあります。また、損益面におきましては、前事業年度は赤字幅が大幅に縮小する等、改善傾向を示しており、前事業年度の営業キャッシュ・フローは3事業年度ぶりにプラスとなりました。当事業年度以降も引き続き新技術の開発と営業活動の強化を推し進め売上高の伸長を図るとともに、不要不急な経費の圧縮等に注力し、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しており、四半期財務諸表の注記には記載しておりません。」

    三事業年度連続の営業損失と重要事象の可能性を再掲する一方、現預金残高1,656百万円、自己資本比率97.2%を示し、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月期以降前事業年度にいたるまで、3事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第2四半期会計期間末での現預金残高は1,717百万円、自己資本比率も96.9%と、いずれも高い水準にあります。」

    三事業年度連続の営業損失と重要事象の可能性を再掲する一方、現預金残高1,717百万円、自己資本比率96.9%を示し、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月期以降前事業年度にいたるまで、3事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第1四半期会計期間末での現預金残高は1,778百万円、自己資本比率も97.7%と、いずれも高い水準にあります。また、損益面におきましては、前事業年度は赤字幅が大幅に縮小する等、改善傾向を示しており、前事業年度の営業キャッシュ・フローは3事業年度ぶりにプラスとなりました。」

    三事業年度連続の営業損失と重要事象の可能性を再掲する一方、現預金残高1,778百万円、自己資本比率97.7%、前事業年度の営業キャッシュ・フローのプラスを示し、重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月期以降当事業年度にいたるまで、3事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。」

    三事業年度連続の営業損失を重要事象の可能性として開示する一方、現預金残高1,820百万円、自己資本比率96.4%、営業キャッシュ・フローのプラスを記載し、重要な不確実性はないと判断している。
一緒に動いた変遷

「損益状況のさらなる改善と黒字化」は、この変遷が動いた29回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1損益状況のさらなる改善と黒字化6回
  3. 2応用システム・単機能LSI事業の本格的立ち上げ4回
  4. 3DMNAを核とした低消費電力・高画質・低遅延ソリューション4回
  5. 4低遅延小型版伝送装置の用途別採用拡大4回
  6. 5マーケティング・営業・代理店を通じた販売体制の拡充3回
  7. 6単体IPから複数IPのモジュール化ライセンスへの展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクノマセマティカルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
三期連続営業損失に伴う継続企業の前提に関する重要事象|テクノマセマティカル(3787)の変遷 | Komori