Komori
ジェイ・エスコムホールディングス(3779)・目標悪化

継続的な営業利益とプラスの営業キャッシュ・フローを計上できる体制の確立

FY2016に初出。39回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-12。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020-Q3悪化FY2022 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-06-012016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
営業利益と営業キャッシュ・フローの黒字化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

ジェイ・エスコムホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12悪化決算

    「上記の結果、当第1四半期における業績につきましては、売上高は244,126千円(前年同四半期比35.4%減)、営業損失は52,245千円(前年同四半期は37,471千円の営業利益)、経常損失は63,017千円(前年同四半期は19,338千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は65,103千円(前年同四半期は1,846千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年度通期では営業利益を計上していたが、当第1四半期は営業損失に転じ、継続的な営業利益の計上に向けた進捗が悪化した。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは313,532千円の支出(前連結会計年度は13,377千円の収入)となりました。」

    通期では営業利益12,791千円を計上した一方、営業キャッシュ・フローは前年度の収入から313,532千円の支出へ転じ、営業利益とプラスの営業キャッシュ・フローを継続的に計上する体制の進捗は後退した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「上記の結果、当中間連結会計期間における業績につきましては、売上高は719,187千円(前年同期比20.2%増)営業利益は46,926千円(前年同期は89,490千円の営業損失)、経常利益は44,114千円(前年同期は34,204千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は23,223千円(前年同期は56,372千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    前年同期の営業損失89,490千円から営業利益46,926千円へ転じ、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益も黒字化した。もっとも、営業活動によるキャッシュ・フローは266,700千円の減少であり、継続的な営業利益・プラスの営業キャッシュ・フローを計上する体制の確立にはなお進展余地がある。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,318,779千円(前年同期比16.9%減)、営業損失は108,563千円(前年同期は243,901千円の営業損失)、経常損失は222,863千円(前年同期は233,210千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は370,450千円(前年同期は290,921千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    営業損失は前年の243,901千円から108,563千円へ縮小し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年の395,271千円の支出から13,377千円の収入へ転じた。ただし、営業黒字化には至っていない。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「上記の結果、当中間連結会計期間における業績につきましては、売上高は598,406千円(前年同期比31.8%減)営業損失は89,490千円(前年同期は116,807千円の営業損失)」

    営業損失は前年同期の116,807千円から89,490千円へ縮小し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の201,754千円の減少から109,396千円の増加へ転じた。ただし、営業黒字化には至っておらず、目標達成ではない。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期における業績につきましては、売上高は1,238,399千円(前年同四半期比18.1%増)、営業損失は194,497千円(前年同四半期は50,400千円の営業損失)、経常損失は177,006千円(前年同四半期は48,321千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は239,233千円(前年同四半期は41,747千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失は前年同四半期の50,400千円から194,497千円へ拡大した。継続的な営業黒字を計上する体制の進捗はさらに後退している。四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期における業績につきましては、売上高は876,538千円(前年同四半期比94.1%増)営業損失は114,734千円(前年同期は29,304千円の営業損失)、経常損失は96,457千円(前年同期は29,311千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は99,817千円(前年同期は69,975千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失は前年同期の29,304千円から114,734千円へ拡大した。営業活動によるキャッシュ・フローも171,081千円の減少となり、継続的な営業黒字・プラスの営業キャッシュ・フローを計上する体制の進捗がさらに悪化している。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期における業績につきましては、売上高は479,122千円(前年同四半期比129.8%増)営業損失は34,658千円(前年同期は14,514千円の営業損失)、経常損失は23,877千円(前年同期は14,513千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は27,411千円(前年同期は14,982千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失は前年同期の14,514千円から34,658千円へ拡大し、親会社株主に帰属する四半期純損失も27,411千円となった。継続的な営業黒字とプラスの営業キャッシュ・フローを計上する体制の進捗は悪化している。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,617,004千円(前年同期比72.5%増)、営業損失は63,471千円(前年同期は11,923千円の営業利益)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は前年の黒字から営業損失63,471千円へ転じた。営業活動によるキャッシュ・フローも127,344千円の支出となり、継続的な営業黒字・プラスの営業キャッシュ・フローを計上する体制は後退した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期における業績につきましては、売上高は1,048,396千円(前年同四半期比37.4%増)、営業損失は50,400千円(前年同四半期は17,198千円の営業利益)、経常損失は48,321千円(前年同四半期は21,560千円の経常利益)」

    前年同四半期の営業利益から営業損失へ転じ、営業利益とプラスの営業キャッシュ・フローを継続的に計上できる体制の進捗が後退した。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期における業績につきましては、売上高は451,546千円(前年同四半期比16.8%減)、営業損失は29,304千円(前年同四半期は21,044千円の営業利益)、経常損失は29,311千円(前年同四半期は24,960千円の経常利益)」

    前年同四半期の営業利益21,044千円から営業損失29,304千円へ転じ、営業黒字とプラスの営業キャッシュ・フローを継続的に計上する体制の進捗が後退した。営業活動によるキャッシュ・フローも27,305千円の減少となった。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期における業績につきましては、売上高は208,500千円(前年同四半期比24.4%減)営業損失は14,514千円(前年同期は8,233千円の営業利益)、経常損失は14,513千円(前年同期は8,499千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14,982千円(前年同期は6,143千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前年同期の営業利益8,233千円から営業損失14,514千円へ転じ、売上高も24.4%減少した。継続的な営業黒字とプラスの営業キャッシュ・フローを計上する体制の進捗は、当第1四半期において後退している。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは18,385千円の支出(前連結会計年度は30,992千円の収入)となりました。」

    通期の営業利益は11,923千円を計上した一方、営業キャッシュ・フローは前年度の30,992千円の収入から18,385千円の支出へ転じ、営業利益とプラスの営業キャッシュ・フローを継続的に計上する体制の進捗が後退した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期における業績につきましては、売上高は763,218千円(前年同四半期比4.6%減)、営業利益は17,198千円(前年同四半期比47.4%増)」

    第3四半期累計の営業利益は17,198千円となり、前年同期の11,668千円から増加した。営業黒字の継続は進展したが、四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの状況は本 filing では確認できない。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、12,802千円(前年同期は9,440千円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期のマイナスから12,802千円のプラスに転じ、営業利益も21,044千円となった。営業黒字およびプラスの営業キャッシュ・フローを計上する体制の進展が示されている。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期における業績につきましては、売上高は275,935千円(前年同四半期比18.0%増)、営業利益は8,233千円(前年同期は2,093千円の営業損失)、経常利益は8,499千円(前年同期は2,195千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,143千円(前年同期は2,695千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業損失から転じて営業利益8,233千円を計上し、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字化した。なお、第1四半期連結累計期間の営業キャッシュ・フローは作成されていない。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「このような状況の中で当社グループは、コロナ禍の影響を最低限にするためテレワークの推進、WEB会議の積極利用により感染症対策を行っており、各セグメントにおいてもコロナ禍の影響を軽減するべく対応を行い、全体としては引き続き営業黒字を計上することができました。」

    営業利益23,643千円および営業活動によるキャッシュ・フロー30,992千円を計上し、営業黒字と営業キャッシュ・フローのプラスを年度実績として継続した。一方、前年同期比では営業利益が54.3%減少しており、親会社株主に帰属する当期純損失17,326千円も計上している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期における業績につきましては、売上高は800,303千円(前年同四半期比21.9%減)、営業利益は11,668千円(前年同四半期比77.5%減)、経常利益は12,270千円(前年同四半期比75.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は46,343千円(前年同四半期33,874千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計で営業損失であったのに対し、第3四半期累計では営業利益11,668千円を計上した。ただし、売上高・営業利益は前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純損失46,343千円となっている。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期における業績につきましては、売上高は498,926千円(前年同四半期比25.6%減)、営業損失は4,968千円(前年同四半期は28,738千円の営業利益)」

    前年同四半期の営業利益から営業損失へ転じた。また、営業活動によるキャッシュ・フローも9,440千円の減少となり、継続的な営業黒字およびプラスの営業キャッシュ・フローを計上する体制の進捗が後退した。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期における業績につきましては、売上高は233,827千円(前年同四半期比19.1%減)、営業損失は2,093千円(前年同期は2,074千円の営業利益)、経常損失は2,195千円(前年同期は1,792千円の経常利益)となりました。」

    前年同期の営業利益2,074千円から営業損失2,093千円へ転じ、継続的な営業黒字体制の進捗が後退した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第3四半期連結累計期間におきまして営業利益51,779千円を計上いたしました。今後も継続して営業黒字を計上するため、理美容事業における海外展開及び通信販売事業の拡充を行って参ります。」

    第3四半期累計で営業利益51,779千円を計上し、営業黒字の計上が継続した。理美容事業の海外展開と通信販売事業の拡充を進める方針も再確認している。一方、営業キャッシュ・フローは当四半期報告書では作成されておらず、黒字収益の継続性は未確認としている。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第2四半期連結累計期間におきまして営業利益28,738千円及び営業キャッシュ・フロー32,928千円を計上いたしました。今後も継続して営業黒字を計上するため、理美容事業における海外展開及び通信販売事業においてテレビ媒体にこだわらないビジネスモデルを拡充して参ります。」

    営業利益28,738千円と営業キャッシュ・フロー32,928千円を計上し、前四半期のマイナスの営業キャッシュ・フローから改善した。2020年3月期の事業計画に沿った収益体質・営業キャッシュ・フロー改善策と、継続的な営業黒字体制の構築方針は維持しているが、黒字収益の継続性はなお確認できないとしている。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は当該状況を解消すべく、策定した2020年3月期の事業計画に沿って、引き続き収益体質及び営業キャッシュ・フローの改善をするための対応策を講じて参ります。具体的には、上記の費用負担によるビジネスモデルの拡充を中心として理美容事業及び通信販売事業において販売機会の拡大等を行うことにより、継続的な営業黒字を計上できる体制構築を目指して参ります。」

    2020年3月期の事業計画に基づく収益体質・営業キャッシュ・フロー改善策を継続し、理美容事業と通信販売事業で販売機会を拡大する方針を具体化している。当第1四半期は営業利益2,074千円を計上した一方、営業キャッシュ・フローはマイナスであった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において営業利益62百万円及びプラスの営業キャッシュ・フロー96百万円を計上いたしましたが、先行きの見通しが不透明であり黒字化した収益状況の継続性について確認できるまでには至っておりません。」

    営業利益62百万円とプラスの営業キャッシュ・フロー96百万円を計上し、2期連続で営業黒字を達成した。一方、黒字収益の継続性はなお確認できないとしている。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、前連結会計年度の営業利益及びプラスの営業キャッシュ・フローの計上に引き続き、当第3四半期連結累計期間においても営業利益49百万円を計上いたしました。具体的には、理美容事業及び通信販売事業において新規商品の展開及び販路の拡大等を行うことにより、継続的な営業黒字を計上できる体制構築を目指して参ります。」

    前連結会計年度および第2四半期累計に続き、第3四半期累計でも営業利益49百万円を計上した。2018年度事業計画に沿い、新規商品の展開・販路拡大によって継続的な営業黒字体制を目指す方針を継続している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、前連結会計年度の営業利益及びプラスの営業キャッシュ・フローの計上に引き続き、当第2四半期連結累計期間においても営業利益23百万円及びプラスの営業キャッシュ・フロー63百万円を計上いたしました。」

    前連結会計年度に続き、第2四半期累計でも営業利益23百万円とプラスの営業キャッシュ・フロー63百万円を計上した。2018年度事業計画に沿い、新規商品の展開や販路拡大により継続的な営業黒字体制を目指すとしているが、業績回復はなお慎重に見極める必要があるとしている。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、前連結会計年度の営業利益の計上に引き続き、当第1四半期連結累計期間においても営業利益1百万円を計上いたしました。」

    前連結会計年度に続き当第1四半期も営業利益1百万円を計上した。継続的な営業黒字を計上できる体制の構築に向けて、2018年度事業計画に沿った収益体質改善と、新規商品の展開・販路拡大を継続しているが、黒字の継続性はなお確認できないとしている。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度におきまして営業利益73百万円及びプラスの営業キャッシュ・フロー194百万円を計上いたしました。」

    通期で営業利益73百万円とプラスの営業キャッシュ・フロー194百万円を計上した。もっとも、黒字化の継続性はなお確認できないとしており、2018年度事業計画に基づく改善策を継続している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第3四半期連結累計期間におきまして営業利益55,881千円を計上いたしました。しかしながら、前連結会計年度まで継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上していることから、本格的な業績回復と黒字化した収益状況の継続性について確認できるまでには至っておりません。」

    第3四半期累計の営業利益は55,881千円となり、第2四半期累計から黒字を継続した。もっとも、営業キャッシュ・フローを含む黒字収益の継続性はなお確認できないとしている。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第2四半期連結累計期間におきまして営業利益52,785千円及びプラスの営業キャッシュ・フロー171,522千円を計上いたしました。しかしながら、前連結会計年度まで継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上していることから、本格的な業績回復と黒字化した収益状況の継続性について確認できるまでには至っておりません。」

    第2四半期累計で営業利益52,785千円、営業キャッシュ・フロー171,522千円を計上し、黒字およびプラスの営業キャッシュ・フローが第1四半期から継続した。ただし、黒字収益の継続性は未確認としている。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきまして営業利益40百万円を計上いたしました。しかしながら、前連結会計年度まで継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上していることから、本格的な業績回復と黒字化した収益状況の継続性について確認できるまでには至っておりません。」

    当第1四半期は営業利益40百万円を計上し、短期的には黒字化した。ただし、営業キャッシュ・フローを含む黒字収益の継続性はまだ確認できないとしている。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は当該状況を解消すべく、平成29年度の事業計画を策定し、収益体質及び営業キャッシュ・フローの改善をするための対応策を講じて参ります。」

    平成29年度の事業計画に基づき、収益体質と営業キャッシュ・フローを改善する方針を継続している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は当該状況を解消すべく、策定した平成28年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質及び営業キャッシュ・フローの改善をするための対応策を講じて参ります。」

    平成28年度の事業計画に沿って、収益体質と営業キャッシュ・フローの改善を継続する方針を再確認している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は当該状況を解消すべく、策定した平成28年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質及び営業キャッシュ・フローの改善をするための対応策を講じて参ります。」

    平成28年度の事業計画に沿った収益体質および営業キャッシュ・フローの改善方針を再確認している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は当該状況を解消すべく、策定した平成28年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質及び営業キャッシュ・フローの改善をするための対応策を講じて参ります。」

    平成28年度の事業計画に沿って、収益体質と営業キャッシュ・フローの改善を継続する方針を再確認している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「継続的に営業利益及びプラスの営業キャッシュ・フローを計上する体制を確立することで、継続企業の前提に関する注記を解消することが重要な課題であることを認識しております。」

    収益性と営業キャッシュ・フローの黒字化を、継続企業の前提に関する注記解消と結び付けた目標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「テレビ通販・オンラインショップを含む通信販売事業の開始」は、この変遷が動いた39回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20171614137★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テレビ通販・オンラインショップを含む通信販売事業の開始20回
  3. 2理美容事業への経営資源集中とOEM商品の受注拡大17回
  4. 3収益体質および財務内容の改善16回
  5. 4営業損失・マイナスの営業キャッシュ・フロー・累積損失による継続企業リスク14回
  6. 5教育コンサルティングサービスの拡充による収益拡大13回
  7. 6M&A・業務提携後ののれん、偶発債務および未認識債務のリスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェイ・エスコムホールディングスの次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
継続的な営業利益とプラスの営業キャッシュ・フローを計上できる体制の確立|ジェイ・エスコムホールディングス(3779)の変遷 | Komori