AmiVoice SF-CMS・RolePlayを集合化した営業支援プラットフォームの事業化
FY2025-H1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- 2026-08-14前進決算
「「AmiVoice® SalesBoost Platform」の導入活動を進めました。その中で、「AmiVoice® SalesBoost Platform」のラインナップとして、音声認識、生成AI、感情解析を活用し商談をリアルタイムで支援するソリューション「AmiVoice® SalesAgent」を正式リリースしました。」
SalesBoost Platformの導入活動が継続し、SalesAgentが正式リリース段階へ進んだ。 - FY2026前進有価証券報告書
「さらには、生成AIを活用した商談・記録・分析などの営業活動を支援する新ソリューション「AmiVoice® SalesAgent」の開発と市場への導入活動を進めました。」
SalesBoostの構成要素として、生成AIを活用した商談・記録・分析支援のSalesAgentを開発し、市場導入活動へ進んだ。 - 2026-05-13前進業績予想の修正
「また、営業力強化プラットフォーム「AmiVoice® SalesBoost Platform」の市場への導入活動を進めました。」
SalesBoost Platformについて、市場への導入活動を進める段階が継続した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、営業力強化プラットフォーム「AmiVoice® SalesBoost Platform」の市場への導入活動を進めました。これには、営業担当者がAIによるロールプレイを通してセルフトレーニングができる「AmiVoice® RolePlay」やAIを用いた会話解析ソリューション「AmiVoice® SF-CMS」などがあります。」
SF-CMSとRolePlayを集合化したSalesBoost Platformについて、市場への導入活動を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「接客・商談の会話を見える化・分析する「AmiVoice® SF-CMS」と、AIを活用して効率的な営業トレーニングを可能にする「AmiVoice® RolePlay」を集合化した営業支援プラットフォーム「AmiVoice® Sales Boost(ASB) Platform」の提案活動を進めました。」
SF-CMSとRolePlayを集合化した営業支援プラットフォームについて、提案活動からリリース・事業化の段階へ進んだ。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「接客・商談の会話を見える化・分析する「AmiVoice® SF-CMS」と、AIを活用して効率的な営業トレーニングを可能にする「AmiVoice® RolePlay」を集合化した営業支援プラットフォームの事業化を加速させてまいります。」
SF-CMSとRolePlayを集合化し、営業支援プラットフォームとして事業化を加速する計画を初めて明示した。