Komori
GMOペイメントゲートウェイ(3769)・施策前進

医療特化型予約管理システム「メディカル革命 byGMO」の拡大

FY2021-Q1に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-14。

16記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2023-Q1前進FY2023-Q3 – 2026-08-142021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
医療機関向けクラウド予約・スマホ診察券サービスの拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算

    「GMOリザーブプラス株式会社が提供する予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるサービスや、複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスへの需要の高まり等から同社の売上収益が前年同期比32.0%増と引き続き好調に推移いたしました。」

    GMOリザーブプラスの医療予約・受付・決済・診察券集約サービスの売上収益が前年同期比32.0%増となり、好調が続いた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、GMOリザーブプラス株式会社が提供する予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるサービスや、複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスへの需要の高まり等から同社の売上収益が前年同期比32.4%増と引き続き好調に推移いたしました。」

    GMOリザーブプラスの医療予約・問診・受付・決済及び診察券集約サービスは、売上収益が前年同期比32.4%増となり、好調が継続した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、GMOリザーブプラス株式会社が提供する予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるサービスや、複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスへの需要の高まり等から売上収益が前年同期比36.2%増と引き続き好調に推移いたしました。」

    GMOリザーブプラスの医療予約・問診・受付・決済及び診察券集約サービスは、売上収益が前年同期比36.2%増となり、好調が続いた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、GMOリザーブプラス株式会社が提供する予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるサービスや、複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスへの需要の高まり等から売上収益が前年同期比37.1%増と引き続き好調に推移いたしました。」

    医療予約・問診・受付・決済および診察券集約サービスについて、商号変更後のGMOリザーブプラス株式会社でも売上収益が前年同期比37.1%増となり、好調が続いた。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、GMO医療予約技術研究所株式会社が提供する予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるサービスや、複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスへの需要の高まり等から売上収益が前年同期比54.6%増と引き続き好調に推移し、利益面でも貢献をいたしました。」

    医療予約・問診・受付・決済および診察券集約サービスについて、売上収益が前年同期比54.6%増となり、利益面にも貢献した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度に引き続き新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大による需要の高まり等から売上収益が前年同期比71.1%増と引き続き好調に推移し、利益面でも貢献をいたしました。」

    医療予約・問診・受付・決済および診察券集約サービスについて、需要の高まりを背景に売上収益が前年同期比71.1%増となり、利益面にも貢献した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「GMO医療予約技術研究所株式会社が提供する予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるサービスや、複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスへの需要の高まり等から売上収益が前年同期比76.2%増と好調に推移いたしました。」

    医療予約・問診・受付・決済および診察券集約サービスについて、需要の高まりを背景に売上収益が前年同期比76.2%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「GMO医療予約技術研究所株式会社が提供する予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるサービスや、複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスへの需要の高まり等から売上収益が前年同期比37.0%増と好調に推移いたしました。」

    「メディカル革命 byGMO」等の医療予約・問診・受付・決済サービスについて、売上収益が前年同期比37.0%増となった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「GMO医療予約技術研究所株式会社が提供する予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるサービスや、複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスへの需要の高まり等から売上収益は好調に推移いたしました。」

    スマートフォンによる医療予約・問診・受付・決済および診察券集約サービスへの需要が高く、売上収益が好調に推移したとの説明を継続している。
  10. FY2022-Q3医療サービスの前年同期比数値を更新有価証券報告書

    「GMO医療予約技術研究所株式会社は、予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるほか、導入している複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスを提供しており、当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度に引き続き新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大による需要の高まり等から売上収益が前年同期比93.4%増となりました。」

    医療予約・問診・受付・決済をスマートフォンで行うサービスについて、需要の高まり等を背景に売上収益が前年同期比93.4%増となった。
  11. FY2022-Q2医療サービスの前年同期比数値を更新有価証券報告書

    「GMO医療予約技術研究所株式会社は、予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるほか、導入している複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスを提供しており、当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度に引き続き新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大による需要の高まり等から売上収益が前年同期比96.7%増となりました。」

    医療予約・問診・受付・決済をスマートフォンで行うサービスについて、COVID-19による需要の高まり等を背景に売上収益が前年同期比96.7%増となった。
  12. FY2022-Q1医療サービスの前年同期比数値を更新有価証券報告書

    「GMO医療予約技術研究所株式会社は、予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるほか、導入している複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスを提供しており、第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度に引き続き新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大による需要の高まり等から売上収益が前年同期比92.5%となりました。」

    医療予約・問診・受付・決済をスマートフォンで行うサービスについて、COVID-19による需要の高まり等を背景とする売上収益の前年同期比数値が示された。
  13. FY2021サービス成長と減損計上が併存有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大による需要が高まったことから売上収益が前年同期比で85.6%増となり、当セグメントの売上収益の増加に貢献しました。なお、直近の事業運営の状況を鑑み、GMO医療予約技術研究所株式会社に係るのれん等の減損損失166,576千円を計上しております。」

    「メディカル革命 byGMO」等の医療予約サービスは売上収益が85.6%増となった一方、GMO医療予約技術研究所についてのれん等166,576千円の減損損失を計上した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「GMO医療予約技術研究所株式会社は、予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるほか、導入している複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスを提供しており、第2四半期連結累計期間に引き続き当第3四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大による需要の高まりから当セグメントの売上収益の増加に貢献いたしました。」

    医療予約・問診・受付・決済をスマートフォンで行うサービスについて、COVID-19による需要の高まりと売上収益への貢献が第3四半期累計でも継続した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「GMO医療予約技術研究所株式会社は、予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるほか、導入している複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスを提供しており、第1四半期連結累計期間に引き続き当第2四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大による需要の高まりから当セグメントの売上収益の増加に貢献いたしました。」

    医療予約・問診・受付・決済をスマートフォンで行うサービスについて、COVID-19による需要の高まりと売上収益への貢献が第2四半期も継続した。
  16. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「GMO医療予約技術研究所株式会社は、予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるほか、導入している複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスを提供しており、当第1四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大により需要が高まったことから売上収益が前年同期比で94.7%増となり当セグメントの売上収益の増加に貢献いたしました。」

    予約、問診、受付、決済をスマートフォンで行い、複数医療機関の診察券を集約するサービスについて、COVID-19による需要拡大を背景に売上収益が前年同期比94.7%増となった。
一緒に動いた変遷

「MSB・後払い・融資・送金サービスの拡大」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1MSB・後払い・融資・送金サービスの拡大8回
  3. 2金融関連事業の売上拡大と黒字化8回
  4. 3売上・利益の高成長7回
  5. 4決済処理件数・金額の拡大6回
  6. 5決済活性化事業の売上・利益拡大6回
  7. 6GMOフィナンシャルゲート子会社化による対面決済市場の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOペイメントゲートウェイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
医療特化型予約管理システム「メディカル革命 byGMO」の拡大|GMOペイメントゲートウェイ(3769)の変遷 | Komori