決済処理件数・金額の拡大
FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1決済処理件数減少と処理金額増加が併存有価証券報告書
「オンライン課金分野、継続課金分野、対面分野と「GMO後払い」合計の決済処理件数は前年同期比1.3%減、決済処理金額は前年同期比6.7%増となり、」
決済処理金額は前年同期比6.7%増となった一方、決済処理件数は同1.3%減となり、処理量の指標に増減が分かれた。 - FY2025前進有価証券報告書
「オンライン課金分野、継続課金分野、対面分野と「GMO後払い」合計の決済処理件数は前年同期比17.4%増、決済処理金額は前年同期比16.5%増となり、」
オンライン・継続課金・対面・後払いを合計した決済処理件数17.4%増、決済処理金額16.5%増という通期実績が示された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「オンライン課金分野、継続課金分野、対面分野と「GMO後払い」合計の決済処理件数は前年同期比18.9%増、決済処理金額は前年同期比19.4%増となり、」
オンライン・継続課金・対面・後払いを合計した決済処理件数が18.9%増、決済処理金額が19.4%増となり、処理量の拡大が続いた。 - FY2024前進有価証券報告書
「オンライン課金分野、継続課金分野、対面分野と「GMO後払い」合計の決済処理件数は前年同期比19.3%増、決済処理金額は前年同期比25.5%増となり、」
オンライン・継続課金・対面・後払いを合計した決済処理件数が19.3%増、決済処理金額が25.5%増となり、処理量の拡大が通期実績として示された。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「オンライン課金分野、継続課金分野、対面分野と「GMO後払い」合計の決済処理件数は前年同期比20.4%増、決済処理金額は前年同期比24.8%増となり、」
オンライン・継続課金・対面・後払いを合計した決済処理件数が20.4%増、決済処理金額が24.8%増となり、処理量の拡大が続いた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「オンライン課金分野、継続課金分野、対面分野と「GMO後払い」合計の決済処理件数は前年同期比20.9%増、決済処理金額は前年同期比23.7%増となり、」
オンライン・継続課金・対面・後払いを合計した決済処理件数が20.9%増、決済処理金額が23.7%増となり、処理量の拡大が続いた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「オンライン課金分野、継続課金分野、対面分野と「GMO後払い」合計の決済処理件数は前年同期比28.3%増、決済処理金額は前年同期比32.9%増となり、」
オンライン・継続課金・対面・後払いを合計した決済処理件数が28.3%増、決済処理金額が32.9%増となり、処理量の拡大が続いた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「オンライン課金分野、継続課金分野、対面分野と「GMO後払い」合計の決済処理件数は前年同期比29.2%増、決済処理金額は前年同期比35.2%増となり、」
オンライン・継続課金・対面・後払いを合計した決済処理件数が29.2%増、決済処理金額が35.2%増となり、処理量の拡大が示された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「オンライン課金分野、継続課金分野、対面分野と「GMO後払い」合計の決済処理件数は前年同期比29.8%増、決済処理金額は前年同期比34.2%増となり、」
オンライン・継続課金・対面・後払いを合計した決済処理件数が29.8%増、決済処理金額が34.2%増となり、処理量の拡大が具体的に示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「オンライン課金分野、継続課金分野、対面分野と「GMO後払い」合計の決済処理件数は前年同期比37.2%増、決済処理金額は前年同期比41.5%増となり、」
オンライン・対面・後払いを含む決済処理件数が前年同期比37.2%増、決済処理金額が41.5%増となり、処理量の拡大が通期実績として示された。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「オンライン課金分野、継続課金分野、対面分野と「GMO後払い」合計の決済処理件数は前年同期比37.4%増、決済処理金額は前年同期比40.2%増となり、」
オンライン・対面・後払いを含む決済処理件数が前年同期比37.4%増、決済処理金額が40.2%増となり、処理量の拡大が具体的な数値で示された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「「GMO後払い」を含む決済処理件数は前年同期比36.5%増、決済処理金額は前年同期比38.8%増となり、」
決済処理件数が前年同期比36.5%増、決済処理金額が38.8%増となり、処理量の拡大が具体的な数値で示された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「(金融関連事業の「GMO後払い」を含む)当セグメントの決済処理件数は前年同期比33.3%増、決済処理金額は前年同期比33.8%増となり、」
決済処理件数と決済処理金額の増加率が具体的に示され、処理量の拡大が続いた。 - FY2021前進有価証券報告書
「EC市場及びキャッシュレス決済の拡大により少額決済が増加、また巣籠消費の定着に伴う日用品、デジタルコンテンツや公金・公共料金等の決済も増加した結果、(金融関連事業の「GMO後払い」を含む)決済処理件数は前年同期比36.9%増、決済処理金額は36.3%増となりました。」
少額決済、日用品、デジタルコンテンツ、公金・公共料金等の増加を背景に、決済処理件数と金額の拡大が通期実績として示された。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「オンライン課金分野・継続課金分野において、EC市場及びキャッシュレス決済の拡大により少額決済が増加、またデジタルコンテンツや公金・公共料金等の決済も増加したことから、当セグメントの決済処理件数は前年同期比39.3%増、決済処理金額は前年同期比37.2%増となりました。」
決済処理件数と決済処理金額の増加率が具体的に示され、処理量の拡大が続いた。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「オンライン課金分野・継続課金分野において、EC市場及びキャッシュレス決済の拡大により少額決済が増加、またデジタルコンテンツや公金・公共料金等の決済も増加したことから、当セグメントの決済処理金額は前年同期比38.2%増、決済処理件数は前年同期比44.8%増となりました。」
決済処理金額が前年同期比38.2%増、決済処理件数が44.8%増となり、処理量の拡大が具体的な数値で示された。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「EC市場及びキャッシュレス決済の拡大により少額決済が増加、またデジタルコンテンツや公金・公共料金等の決済も増加したことから、決済処理金額は前年同期比43.7%増、決済処理件数は前年同期比51.5%増となりました。さらに、東京電力エナジーパートナー株式会社が推進する電気料金支払い等のデジタル化を支援する「SMS選択払い」サービスの提供を含む新規プロジェクトも当第1四半期連結累計期間に開始し、当分野における売上収益の増加に貢献いたしました。」
決済処理金額は43.7%増、件数は51.5%増となり、さらに電気料金等のデジタル化を支援する新規プロジェクトも開始された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「決済処理金額は前年同期比22.7%増となりましたが、EC市場及びキャッシュレス決済の拡大により少額決済が増加傾向にあることに加え、日用品、デジタルコンテンツや公金・公共料金等の決済増加も反映し、決済処理件数は決済処理金額の成長率を上回る前年同期比41.5%増と好調に推移し、当分野における売上収益の増加に貢献いたしました。」
決済処理金額が前年同期比22.7%増、決済処理件数が41.5%増となり、処理件数の増加率が金額を上回った。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「決済処理金額は前年同期比21.5%増となりましたが、EC市場及びキャッシュレス決済の拡大により少額決済が増加傾向にあることに加え、日用品やデジタルコンテンツ等の決済増加も反映し、決済処理件数は前年同期比35.4%増と好調に推移し、当分野における売上収益の増加に貢献いたしました。」
決済処理金額は前年同期比21.5%増、決済処理件数は35.4%増となった。旅行・チケット等の一部事業者への感染症の影響がある一方、少額決済、日用品、デジタルコンテンツ等の増加が処理件数を押し上げた。 - FY2020-Q1処理量増加と契約解消が併存有価証券報告書
「オンライン課金分野・継続課金分野においては、EC市場の順調な成長のもと、特に大手加盟店の開拓やEC以外の幅広い事業者における当社グループのサービス利用の拡大に注力した結果、決済処理件数は前年同期比33.4%増、決済処理金額は前年同期比23.2%増と伸長し売上収益も拡大いたしました。しかし、前年同期において割賦販売法の改正を背景に大手加盟店の開拓が順調に推移したこと等により好調であったことに対し、その後に一部の大手加盟店との契約解消や収益構造の変化等の要因が重なり、当第1四半期連結累計期間の売上収益の増加率は例年に比べ低い水準にとどまりました。」
大手加盟店開拓とEC以外の事業者への利用拡大により、決済処理件数は33.4%増、金額は23.2%増となった一方、一部大手加盟店との契約解消や収益構造の変化が売上収益の増加率を抑える要因となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「特に大手加盟店の開拓やEC以外の幅広い事業者における当社グループのサービス利用の拡大に注力した結果、当連結会計年度の決済処理件数は前年同期比29.5%増、決済処理金額は前年同期比26.7%増となりました。」
大手加盟店の開拓とEC以外の事業者への利用拡大を背景に、決済処理件数29.5%増、決済処理金額26.7%増を実績として示している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「特に大手加盟店の開拓やEC以外の幅広い事業者における当社グループのサービス利用の拡大に注力した結果、決済処理件数は前年同期比28.4%増、決済処理金額は前年同期比26.6%増となりました。」
大手加盟店の開拓とEC以外の事業者への利用拡大を背景に、決済処理件数が前年同期比28.4%増、決済処理金額が26.6%増となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「特に前連結会計年度より大手加盟店の開拓が順調に推移し、好調だった第1四半期連結累計期間の反動等が出たものの、決済処理件数は前年同期比29.6%増、決済処理金額は同24.9%増となりました。」
大手加盟店の開拓を背景に、決済処理件数が前年同期比29.6%増、決済処理金額が24.9%増となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「オンライン課金分野・継続課金分野は、EC市場が順調に拡大を続けるなか、割賦販売法の改正の影響もあり、特に前連結会計年度より大手加盟店の開拓が順調に推移し、決済処理件数及び決済処理金額の増大に寄与しております。当第1四半期連結累計期間においても、引き続き大手及び成長性のある加盟店の開拓や大型案件の獲得、既存加盟店の成長に加え、EC以外の幅広い事業者における当社グループのサービス利用も拡大したことが当事業セグメントの売上収益の増大に貢献いたしました。」
大手・成長性のある加盟店の開拓、大型案件の獲得、既存加盟店の成長、EC以外の事業者への利用拡大が、決済処理件数・金額と売上収益の増大に寄与したと説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「決済処理件数及び決済処理金額が増大し、当事業セグメントの売上収益の拡大に貢献いたしました。」
決済処理件数・金額の増大が決済代行事業の売上拡大に寄与したとの説明を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、決済処理件数及び決済処理金額の増大や大型案件の獲得に伴う決済代行サービスの拡大に加え、連結子会社であるGMOペイメントサービス株式会社による大型加盟店の獲得、第2四半期連結会計期間より損益計算書の連結を開始したMacro Kiosk Berhadの事業拡大等により、」
決済処理件数・金額の増大、大型案件・大型加盟店の獲得、Macro Kiosk Berhadの事業拡大を業績の要因として引き続き説明している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、決済処理件数及び決済処理金額の増大や大型案件の獲得に伴う決済代行サービスの拡大に加え、連結子会社であるGMOペイメントサービス株式会社による大型加盟店の獲得、当第2四半期連結会計期間より損益計算書の連結を開始したMacro Kiosk Berhadの事業拡大等により、」
決済処理件数・金額の増大に加え、大型案件及び大型加盟店の獲得による決済代行サービスの拡大を具体的な進展として説明している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、決済処理件数と決済処理金額は順調に増大いたしました。」
決済処理件数・金額の増大を引き続き事業の進捗として説明しているが、この記載では具体的数値を示していない。 - FY2016再掲有価証券報告書
「また、決済処理件数と決済処理金額は順調に推移いたしました。」
決済処理件数・金額が順調に推移しているとの説明を継続しているが、この箇所では具体的な数値は示していない。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また、決済処理件数と決済処理金額は順調に推移いたしました。」
決済処理量と処理金額の拡大を事業の進捗として説明しているが、本文では具体的な数値を示していない。