GMOペイメントゲートウェイ(3769)・事実前進直近の決算(2026-08-14)では「再掲」
約13万事業者に及ぶ多様な顧客基盤
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-14。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法人顧客基盤の拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風27社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14再掲決算
「大手及び成長性のある加盟店及び新たな市場の開拓、案件の大型化のほか、決済+αのソリューションを提供する業種別プラットフォーム、金融機関や事業者等に対するBaaS(Banking as a Service)支援、次世代決済プラットフォーム「stera」等の重点施策を進めてまいります。」
大手・成長性のある加盟店や新市場の開拓、案件大型化を継続する方針を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において約16万の事業者にサービスを提供しており、加盟店の業種業態や事業規模は多岐に渡っております。」
サービス提供先の事業者数が、FY2024の約15万から約16万へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において約15万の事業者にサービスを提供しており、加盟店の業種業態や事業規模は多岐に渡っております。」
サービス提供先の事業者数が、前回の約14万から約15万へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において約14万の事業者にサービスを提供しており、加盟店の業種業態や事業規模は多岐に渡っております。」
サービス提供先の事業者数が、前回の約13万から約14万へ増加した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当連結会計年度末現在において約13万の事業者にサービスを提供しており、加盟店の業種業態や事業規模は多岐に渡っております。」
オンライン・対面で販売等を行う約13万の事業者にサービスを提供しているという顧客基盤の規模と多様性を、独立した事実として示した。