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GMOペイメントゲートウェイ(3769)・目標引き上げ

配当性向を基準とした株主還元の強化

FY2016に初出。13回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025。

13記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY20252016: 12017: 120172018: 220182019: 120192020: 020202021: 220212022: 220222023: 020232024: 220242025: 22025
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当連結会計年度の1株当たり配当額は144円といたしました。なお、次期の配当については、好調な事業計画を踏まえ、配当開始以来の連続増配を継続することにより一層の株主還元強化を図り、中長期的な企業価値の向上に資するべく、1株あたり配当金は170円を予想しております。」

    FY2025の1株配当は144円となり、次期配当予想は170円へ引き上げられ、連続増配方針が継続された。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年12月15日 定時株主総会 普通株式 9,492,444 124.00 2024年9月30日 2024年12月17日 利益剰余金」

    FY2024の1株124円配当(特別配当8円を含む)が2024年12月17日に実施されたことを開示している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当連結会計年度の1株当たり配当額は124円(普通配当116円+特別配当8円)といたしました。なお、次期の配当については、好調な事業計画を踏まえ、配当開始以来の連続増配を継続することにより一層の株主還元強化を図り、中長期的な企業価値の向上に資するべく、1株あたり配当金は124円を予想しております。」

    当期配当は普通配当116円・特別配当8円を含む124円となり、次期も1株124円を予想している。FY2022時点の次期予想82円から水準が引き上げられた。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年12月17日 定時株主総会 普通株式 6,813,143 89.00 2023年9月30日 2023年12月19日 利益剰余金」

    2023年9月期に係る配当として、1株89円、総額6,813,143千円を2023年12月19日に支払った。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当連結会計年度の1株当たり配当額は160円(普通配当79円+特別配当81円)といたしました。なお、次期の配当については、好調な事業計画を踏まえ、配当開始以来から普通配当の連続増配を継続することにより一層の株主還元強化を図り、中長期的な企業価値の向上に資するべく、1株あたり配当金は82円を予想しております。」

    当期は特別配当を含む1株160円を実施し、次期は普通配当の連続増配方針に基づき1株82円を予想した。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年12月19日 定時株主総会 普通株式 4,516,582 59.00 2021年9月30日 2021年12月20日 利益剰余金」

    2021年9月期に係る配当として、1株59円、総額4,516,582千円を2021年12月20日に支払った。
  7. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当連結会計年度の1株当たり配当額は59円といたしました。なお、次期の配当については、好調な事業計画を踏まえ、配当開始以来の連続増配を継続することにより一層の株主還元強化を図り、中長期的な企業価値の向上に資するべく、1株あたり配当金は66円を予想しております。」

    当期配当は1株59円となり、次期配当予想を66円へ引き上げ、連続増配と株主還元強化の目標をさらに高い水準で示した。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年12月20日 定時株主総会 普通株式 3,863,388 52.00 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」

    2020年9月期に係る配当として、1株52円、総額3,863,388千円を2020年12月21日に支払った。前期の1株36円から実施配当額が増加した。
  9. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当連結会計年度の1株当たり配当額は36円といたしました。なお、次期の配当につきましては、好調な事業計画を踏まえ、配当開始以来の連続増配を継続することにより一層の株主還元強化を図り、中長期的な企業価値の向上に資するべく、1株あたり配当金は42円を予想しております。」

    当期配当36円を実施し、次期配当予想を42円へ引き上げ、連続増配と株主還元強化を掲げている。
  10. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「なお、次期の配当につきましては、好調な事業計画を踏まえ、配当開始以来の連続増配を継続することにより一層の株主還元強化を図り、中長期的な企業価値の向上に資するべく、1株あたり配当金は35円を予想しております。なお、投資家の皆様がより投資しやすい環境を整え、投資家層の更なる拡大と当社株式の流動性の向上を図ることを目的とし、2018年10月1日付で普通株式1株あたり2株の割合をもって株式分割を行っており、次期の配当予想は分割考慮後の金額であります。」

    当期配当58円を実施し、次期は株式分割後1株35円を予想した。分割前換算では70円相当で、前回の次期予想37円を上回る水準となる。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「2017年12月17日 定時株主総会 普通株式 1,485,920 40.00 2017年9月30日 2017年12月18日 利益剰余金」

    2017年9月期に係る配当として、1株40円、総額1,485,920千円を2017年12月18日に支払ったことを開示している。
  12. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年12月18日 定時株主総会 普通株式 1,002,996 27.00 平成28年9月30日 平成28年12月19日 利益剰余金」

    平成28年9月期に係る普通株式配当として、1株27円、総額1,002,996千円の配当を平成28年12月19日に実施したことを開示している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「配当性向の目標を「親会社株主に帰属する当期純利益の35%を目処」とする配当政策の基本方針を定め、平成18年9月期より期末配当を実施しております。なお、次期の配当につきましては、好調な事業計画を踏まえ、配当開始以来の連続増配を継続することにより一層の株主還元強化を図り、中長期的な企業価値の向上に資するべく、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向を50%とした37円を予想しております。」

    基本方針として配当性向35%を示し、次期については配当性向50%、1株37円を予想して連続増配と還元強化を掲げた。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の高成長」は、この変遷が動いた13回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11119977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の高成長11回
  3. 2金融関連事業の売上拡大と黒字化11回
  4. 3決済処理件数・金額の拡大9回
  5. 4MSB・後払い・融資・送金サービスの拡大9回
  6. 5事業規模の拡大7回
  7. 6決済活性化事業の売上・利益拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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