GMOペイメントゲートウェイ(3769)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
資本効率を意識した株主価値向上
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
5記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務健全性・柔軟性を踏まえた最適資本構成の維持51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。27社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続的な企業価値の向上とそれを通じた株主還元の向上を実現するために、資本効率を向上させつつ、財務の健全性・柔軟性も確保された、最適な資本構成を維持することを基本方針としております。」
資本効率、株主還元、財務の健全性・柔軟性を併せて重視する資本政策を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続的な企業価値の向上とそれを通じた株主還元の向上を実現するために、資本効率を向上させつつ、財務の健全性・柔軟性も確保された、最適な資本構成を維持することを基本方針としております。」
資本効率、株主還元、財務の健全性・柔軟性を併せて重視する資本政策を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「資本効率を意識し株主価値の向上に努めます。積極的なIR活動を行い、株主及び投資家の皆様向けに適宜、適切な情報提供を行います。」
資本効率と株主価値を意識し、積極的なIRを行う基本方針を示している。