GMOペイメントゲートウェイ(3769)・施策設備投資額が減少
新規サービス開発とシステム基盤強化
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発・新規サービス・業務システムへの複合投資22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025設備投資額が減少有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した企業集団の設備投資の総額は3,908,719千円で、その主なものは自社利用のソフトウェアであります。」
新規サービス・システム基盤に関連する設備投資は、FY2025に3,908,719千円となった。FY2024の5,699,599千円から実施額は減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した企業集団の設備投資の総額は5,699,599千円で、その主なものは自社利用のソフトウェアであります。」
新規サービス・システム基盤に関連する設備投資について、FY2024の実施額が5,699,599千円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した企業集団の設備投資の総額は3,233,176千円で、その主なものは自社利用のソフトウェアであります。」
新規サービス・システム基盤に関連する設備投資について、当期の実施額が32億3,317万6千円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した企業集団の設備投資の総額は2,189,792千円で、その主なものは自社利用のソフトウェアであります。」
新規サービス開発・システム基盤強化の計画に関連して、当連結会計年度に自社利用ソフトウェアを中心とする設備投資2,189,792千円を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの設備投資については、1,552,456千円を計画しております。主な内訳は、新規サービスの開発に1,156,910千円及びシステム基盤強化に140,842千円を予定しております。」
第24期に向け、新規サービス開発とシステム基盤強化へ合計1,552,456千円の設備投資を計画している。