リスクモンスター(3768)・方針前進直近の決算(2026-08-10)では「悪化」
健全で強固な財務体質の維持
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高水準の自己資本比率維持95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10悪化決算
「純資産は、剰余金の配当及び自己株式の取得等により前連結会計年度末と比べ138,283千円減少し、5,881,315千円となりました。また、自己資本比率は84.1%となりました。」
配当及び自己株式取得等により純資産が減少し、自己資本比率は84.1%となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末と比べ37,423千円増加し6,019,599千円、自己資本比率は84.6%となりました。」
純資産が前年度末から増加し、自己資本比率も84.6%となった。前年度の訴訟関連損失計上後の財務体質について、回復を示す数値を記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末と比べ170,005千円増加し、6,152,181千円となりました。また、自己資本比率は84.1%となりました。」
訴訟関連支払後の中間期末に純資産が増加し、自己資本比率は84.1%となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「純資産は、訴訟関連損失の計上等により前連結会計年度末と比べ1,026,688千円減少し、4,995,623千円となりました。また、自己資本比率は65.5%となりました。」
訴訟関連損失の計上等により純資産と自己資本比率が前連結会計年度末から低下した。一方、当社は財務状況や事業活動に支障をきたすものではないと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社の既存基盤の強化や新規事業への拡大を経済的側面から支えるため、中長期的な投資を可能とする健全で強固な財務体質等にあります。」
既存基盤の強化や新規事業を支える健全で強固な財務体質を企業価値の源泉として再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社の既存基盤の強化や新規事業への拡大を経済的側面から支えるため、中長期的な投資を可能とする健全で強固な財務体質等にあります。」
既存基盤の強化や新規事業を支える健全で強固な財務体質を企業価値の源泉として再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「中長期的な投資を可能とする健全で強固な財務体質等にあり」
中長期投資を支える健全で強固な財務体質を企業価値の源泉として再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社の既存基盤の強化や新規事業への拡大を経済的側面から支えるため、中長期的な投資を可能とする健全で強固な財務体質等にあり」
既存基盤の強化や新規事業を支える財務体質を企業価値の源泉として再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社の既存基盤の強化や新規事業への拡大を経済的側面から支えるため、中長期的な投資を可能とする健全で強固な財務体質等にあり」
既存基盤の強化や新規事業を支える財務体質を企業価値の源泉として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の既存基盤の強化や新規事業への拡大を経済的側面から支えるため、中長期的な投資を可能とする健全で強固な財務体質等にあり」
中長期投資を支える財務体質を企業価値の源泉の一つとして位置付けている。