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ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)・方針前進直近のガバナンス(2026-03-30)では「再掲」

企業価値の最大化と健全性確保を両立するガバナンス強化

FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-03-30。

10記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2023 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 3
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-30再掲ガバナンス

    「取締役会 選定・監督 指名・報酬委員会 諮問 答申 代表取締役社長 CEO」

    コーポレート・ガバナンスに関する報告書で、取締役会、指名・報酬委員会、代表取締役社長CEO、監査役会および内部監査室からなるガバナンス体制を図示している。既存のガバナンス強化スレッドにおける体制を再確認する内容であり、canonical thread自体は変更しない。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、取締役会を14回開催しており、取締役から定期的に職務執行状況の報告を受けること等により、取締役の職務執行を監督しております。」

    取締役会の開催実績が前回記載の13回から14回となった。また、2026年3月30日開催予定の株主総会後には社外取締役を4名から5名へ増員する構成を予定している。
  3. 2026-03-11前進ガバナンス

    「2026年3月30日開催の当社第29期定時株主総会において内田博之氏及び牧恵美子氏を社外取締役として選任するため。」

    社外取締役候補者2名の選任予定を開示し、独立役員として指定する社外役員の構成を具体化している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、指名・報酬委員会の委員を、2025年2月14日付で、独立社外取締役である宮川圭治氏及び田中晋氏並びに取締役経営管理本部長である吉田康二氏により構成されるものと変更し、指名・報酬委員会の委員長は、同日から、独立社外取締役である宮川圭治氏が務めております。」

    取締役会の実効性評価、社外取締役4名、取締役会13回開催に加え、指名・報酬委員会の構成と委員長を変更し、運用体制を具体化している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、取締役会を13回開催しており、取締役から定期的に職務執行状況の報告を受けること等により、取締役の職務執行を監督しております。」

    社外取締役4名を含む取締役会による監督を継続し、当事業年度の取締役会開催回数13回と、取締役会機能の運用実績を開示している。指名・報酬委員会も2回開催している。
  6. FY2022指名・報酬委員会を設置し社外取締役を4名に拡充有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日現在、当社では社外取締役4名を含む取締役10名がその任に当たっております。原則として毎月1回の定時取締役会を開催するほか、必要に応じて臨時取締役会が開催されております。なお、社外取締役を4名選任することで、取締役会の監督機能強化を図っております。また、当社は取締役会の実効性に関する分析・評価を実施しており、実効性をさらに高めるための議論を行うなど、取締役会機能のさらなる向上に取組んでおります。」

    従来の取締役会実効性評価に加え、社外取締役が3名から4名へ増加した。また、2023年3月30日付で任意の指名・報酬委員会を設置し、指名・報酬の透明性・客観性向上を図る体制を整備している。
  7. FY2019取締役会評価の明記有価証券報告書

    「なお、社外取締役を3名選任することで、取締役会の監督機能強化を図っております。また、当社は取締役会の実効性に関する分析・評価を実施しており、実効性をさらに高めるための議論を行うなど、取締役会機能のさらなる向上に取組んでおります。」

    企業価値の最大化と健全性確保を両立する従来の方針に加え、社外取締役3名による監督機能強化と、取締役会実効性の分析・評価を具体的に記載している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の最大化と健全性の確保の両立を経営の最重要課題の一つと認識しております。」

    企業価値の最大化と健全性確保の両立を重視するガバナンス方針を継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の最大化と健全性の確保の両立を経営の最重要課題の一つと認識しております。」

    企業価値の最大化と健全性確保の両立を最重要課題とするガバナンス方針を継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、企業価値の最大化と健全性の確保の両立を経営の最重要課題の一つと認識しております。」

    企業価値の最大化と健全性確保の両立を最重要課題とし、機動的かつ健全・公正な経営とガバナンス強化を掲げている。
一緒に動いた変遷

「新作ゲームの開発・投入パイプライン」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新作ゲームの開発・投入パイプライン3回
  3. 2GRAVITYのRagnarok Mによるアジア展開3回
  4. 3自己株式取得によるEPS・ROE向上と株主還元3回
  5. 4ソフトウェア等への2020年設備投資計画3回
  6. 5株主還元施策と財務の健全性・安定性の両立2回
  7. 6業績連動報酬・株式報酬による役員インセンティブ設計2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ガンホー・オンライン・エンターテイメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-30のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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