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ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)・施策前進

GRAVITYのRagnarok Mによるアジア展開

FY2017に初出。29回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-13。

29記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019-Q3前進FY2020-Q2 – FY2021-Q2再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q3前進FY2023 – 2026-08-132018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進その他開示

    「ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 CEO 坂井一也、以下ガンホー)は、スマートフォン向けオートバトル RPG『ラグナロク:アドベンチャーズ』の日本国内でのサービス提供が決定したことを発表いたします。」

    Ragnarokシリーズについて、日本国内で新たなスマートフォン向けタイトルのサービス提供決定と事前登録開始を開示し、展開地域・タイトルの拡張を具体化している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「子会社Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が運営しているRagnarok関連タイトルにつきましては、韓国、台湾・香港・マカオおよび東南アジアにおいて2026年3月26日に配信を開始した「Ragnarok Origin Classic」が好調に推移し、当中間期の連結業績に貢献しました。6月4日には「Ragnarok: Twilight」を欧州、北米及び中南米にローンチするなど、引き続き新規タイトルのグローバルなサービス展開に注力しております。」

    「Ragnarok Origin Classic」を韓国、台湾・香港・マカオ、東南アジアで2026年3月26日に配信開始し、好調に推移して中間期の連結業績に貢献した。また、「Ragnarok: Twilight」を6月4日に欧州、北米、中南米へ展開した。
  3. 2026-05-08前進決算

    「台湾・香港・マカオ地域において、2026年1月15日に「Ragnarok: The New World」、韓国、台湾・香港・マカオ及び東南アジア地域において2026年3月26日に「Ragnarok Origin Classic」の配信を開始するなど、新規タイトルのグローバルなサービス展開により、引き続き連結業績に大きく貢献しております。」

    Ragnarok関連の新規タイトルを複数地域で配信開始し、グローバル展開を進めている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、Gravityグループが運営しているRagnarok関連タイトルにつきましては、2025年10月23日に「Ragnarok: Twilight」の東南アジア地域における配信を開始するなど、新規タイトルのグローバルなサービス展開により、引き続き連結業績に大きく貢献しております。」

    Gravityグループが新規タイトル「Ragnarok: Twilight」を2025年10月23日に東南アジアで配信開始し、Ragnarok関連タイトルのグローバル展開を進めた。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、子会社Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が運営しているRagnarok関連タイトルにつきましても、引き続き連結業績に大きく貢献しました。2025年2月14日に「Ragnarok M : Classic」の東南アジア地域でのサービスを開始、また2025年5月28日に「Ragnarok Online America Latina」の中南米地域における配信を開始するなど、東アジア・東南アジア地域に加えて、ブラジルをはじめとする中南米地域へのアプローチにも注力しております。」

    Ragnarok関連タイトルについて、東南アジアで「Ragnarok M : Classic」、中南米で「Ragnarok Online America Latina」のサービスを開始し、地域展開を中南米へ広げている。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年10月31日には東南アジア地域で「The Ragnarok」、台湾・香港・マカオ地域で「Ragnarok: Rebirth」の配信をそれぞれ開始し好調な売上を記録、連結業績にも寄与しました。」

    Gravityグループが東南アジアで「The Ragnarok」、台湾・香港・マカオで「Ragnarok: Rebirth」の配信を開始し、連結業績への寄与を記載している。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「また、子会社Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が運営しているRagnarok関連タイトルに関しましては、2024年6月6日に台湾・香港・マカオにて「Ragnarok: Novice Hearts」の配信を開始、加えて既存タイトルにつきましてもアップデートやイベントの開催を継続的に実施することにより、引き続き連結業績に寄与しました。」

    GravityのRagnarok関連事業で、台湾・香港・マカオ向けに「Ragnarok: Novice Hearts」の配信を開始した。既存タイトルのアップデート・イベント運営も継続し、連結業績への寄与を記載している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、子会社Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が運営しているRagnarok関連タイトルに関しましては、2024年3月26日に中国にて配信が開始された「Ragnarok Origin」に加え、既存タイトルにつきましてもアップデートやイベントの開催を継続的に実施することにより、引き続き連結業績に寄与しました。」

    Ragnarok Originを2024年3月26日に中国で配信開始し、既存のRagnarok関連タイトルでもアップデート・イベントを継続した結果、連結業績への寄与が続いている。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「なかでも2023年4月に東南アジア地域向けに配信が開始されたスマートフォン向けMMORPG「Ragnarok Origin」については、好調な売上を記録し連結業績にも大きく寄与しました。」

    Ragnarok Originを2023年4月に東南アジア向けへ配信開始し、好調な売上と連結業績への大きな寄与を記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは継続的なアップデート及びイベントの開催により、引き続き連結業績に寄与しております。」

    GravityグループのRagnarok関連タイトルについて、継続的なアップデート・イベントを通じて連結業績に寄与しているとの説明を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは継続的なアップデート及びイベントの開催により、引き続き連結業績に寄与しております。」

    GravityグループのRagnarok関連タイトルについて、継続的なアップデート・イベントを通じて連結業績に寄与しているとの説明を継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「また、2022年9月15日に台湾・香港・マカオでサービスを開始したスマートフォン向けMMORPG「Ragnarok Origin」は、好調な売上を記録し連結業績にも寄与しております。」

    GravityグループのRagnarok関連事業について、2022年9月15日に台湾・香港・マカオでRagnarok Originのサービスを開始し、好調な売上と連結業績への寄与を記載している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは継続的なアップデート及びイベントの開催により、引き続き連結業績に寄与しております。」

    GravityグループのRagnarok関連タイトルについて、継続的なアップデート・イベントを通じた連結業績への寄与を継続して記載している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは継続的なアップデート及びイベントの開催により、引き続き連結業績に寄与しております。」

    GravityグループのRagnarok関連タイトルについて、継続的なアップデート・イベントを通じた連結業績への寄与を継続して記載している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは継続的なアップデート及びイベントの開催により、引き続き連結業績に寄与しております。」

    GravityグループのRagnarok関連タイトルについて、継続的なアップデート・イベントを通じた連結業績への寄与を継続して記載している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、GRAVITY Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは継続的なアップデート及びイベントの開催により、MAUは引き続き堅調に推移しております。また、2021年6月18日に東南アジアでサービスを開始したスマートフォン向けゲーム「Ragnarok X: Next Generation」は、引き続き好調な売上を記録しております。」

    Ragnarok関連タイトルのMAU堅調推移と、東南アジアでサービス開始済みのRagnarok X: Next Generationの好調な売上を継続して記載している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、GRAVITY Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは継続的なアップデート及びイベントの開催により、MAUは引き続き堅調に推移しております。また、2020年10月15日に台湾、香港、マカオでサービスを開始したスマートフォン向けMMORPG「Ragnarok X: Next Generation」は、2021年6月18日より東南アジアにて新たにサービスを開始し、好調な売上を記録しております。」

    Ragnarok X: Next Generationは台湾・香港・マカオに続き、2021年6月18日から東南アジアでサービスを開始し、好調な売上を記録している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、GRAVITY Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信している「Ragnarok M: Eternal Love」は継続的なアップデート及びイベントの開催によりMAUは引き続き安定的に推移しております。また、2020年7月7日に韓国でサービスを開始したスマートフォン向けゲーム「Ragnarok Origin」や、2020年10月15日に台湾、香港、マカオでサービスを開始した「Ragnarok X: Next Generation」も、好調な売上を継続しております。」

    Ragnarok M: Eternal Loveの安定推移に加え、韓国でサービス開始したRagnarok Origin、台湾・香港・マカオでサービス開始したRagnarok X: Next Generationについても好調な売上が継続していると記載している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、GRAVITY Co.,Ltd.(以下GRAVITY)及びその連結子会社が配信している「Ragnarok M: Eternal Love」は継続的なアップデート及びイベントの開催により引き続き安定的に推移しております。GRAVITYは2020年7月7日から韓国でスマートフォン向けゲーム「Ragnarok Origin」のサービスを開始し、好調に推移しております。また、2020年5月28日からGRAVITYの連結子会社がタイでサービスを開始したPCオンラインゲーム「Ragnarok Online」も堅調に推移し、業績に貢献いたしました。」

    Ragnarok M: Eternal Loveの安定推移を継続して記載するとともに、韓国でサービスを開始したRagnarok Originが好調に推移し、GRAVITYの連結子会社によるタイでのRagnarok Onlineも業績に貢献したと記載している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「子会社の事業につきましては、GRAVITY Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信している「Ragnarok M: Eternal Love」が継続的なアップデート及びイベントの開催により引き続き安定的に推移しております。また、GRAVITY Co.,Ltd.は2020年7月7日から韓国にてスマートフォン向けゲーム「Ragnarok ORIGIN」のサービスを開始いたしました。」

    Ragnarok M: Eternal Loveの安定推移を継続して記載するとともに、GRAVITYが新作スマートフォンゲーム「Ragnarok ORIGIN」の韓国サービスを2020年7月7日に開始したことを記載している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきましては、GRAVITY Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信している「Ragnarok M: Eternal Love」が継続的なアップデート及びイベントの開催により引き続き安定的に推移しております。」

    GRAVITYグループの「Ragnarok M: Eternal Love」について、継続的なアップデートやイベントにより安定推移しているとの説明を継続している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「子会社の事業につきましては、GRAVITY Co.,Ltd.が配信している「Ragnarok M: Eternal Love」の既存配信地域の売上高が配信当初と比較して落ち着いてまいりましたが、継続的なアップデート及びイベントの開催により安定推移しており、引き続き当社グループの連結業績に貢献しております。また、2019年10月16日からは「Ragnarok M: Eternal Love」の欧州へのサービスを新たに開始いたしました。」

    既存配信地域でアップデート・イベントを継続して売上を安定推移させる一方、2019年10月16日から欧州へのサービスを開始し、配信地域を拡大している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「Ragnarok M: Eternal Love」の日本版である「ラグナロク マスターズ」を、当社が2019年6月5日より日本にてサービスを開始し、順調な立ち上がりとなりました。」

    アジア、北米、南米、オセアニアに続き、日本版「ラグナロク マスターズ」のサービスを2019年6月5日に開始し、順調な立ち上がりとなった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「子会社の事業につきましては、連結子会社のGRAVITY Co.,Ltd.がスマートフォン向けゲーム「Ragnarok M: Eternal Love」の配信地域を拡大するため、2018年10月より東南アジア地域で新たにサービスを開始し、引き続き堅調に推移しております。さらに、本作は2019年1月から北米・南米・オセアニアでもサービス開始となり、当第1四半期連結累計期間において新たに収益貢献いたしました。なお、本作の日本でのサービス開始は2019年内を予定しており、現在配信準備を行っております。」

    Ragnarok M: Eternal Loveは東南アジア、北米・南米・オセアニアへ配信地域を拡大し、当四半期から新たに収益へ貢献した。日本では2019年内のサービス開始を予定し、準備を進めている。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「さらに平成30年10月から東南アジア地域でも配信開始となった本作は好調な立ち上がりとなり、平成31年1月からは新たに北米・南米・オセアニアでも配信開始となりました。」

    Ragnarok M: Eternal Loveは韓国、東南アジアに続き、北米・南米・オセアニアでも配信を開始し、サービス地域を拡大している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「連結子会社のGRAVITY Co.,Ltd. につきましては、現在韓国や台湾を始めとした一部のアジア地域で展開しているスマートフォン向けゲーム「Ragnarok M: Eternal Love」のサービス地域を拡大するため、タイやフィリピンなどの東南アジアにおいて平成30年9月19日より事前登録を始め、平成30年10月31日よりサービスを開始する予定でおります。」

    Ragnarok M: Eternal Loveについて、韓国・台湾等からタイ・フィリピンなど東南アジアへサービス地域を拡大し、平成30年9月19日に事前登録を開始、平成30年10月31日のサービス開始を予定している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社のGRAVITY Co.,Ltd. につきましては、アジア地域で展開しているスマートフォン向けゲーム「Ragnarok M」が好調に推移しており、引き続き当社グループの業績に貢献しております。」

    アジア地域で展開するRagnarok Mが好調に推移し、引き続きグループ業績に貢献しているとの説明を継続している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「連結子会社のGRAVITY Co.,Ltd. につきましては、平成29年10月より台湾・香港・マカオでサービスを開始したスマートフォン向けゲーム「Ragnarok M」が引き続き好調に推移しており、平成30年3月には韓国でも新たにサービスを開始しております。」

    Ragnarok Mは台湾・香港・マカオでのサービスに続き、韓国でもサービスを開始した。
  29. FY2017初出有価証券報告書

    「また、連結子会社のGRAVITY Co.,Ltd. につきましては、主に現在アジア地域へ展開しているスマートフォン向けゲーム「Ragnarok M」が好調に推移しております。」

    GRAVITYのスマートフォン向けゲームRagnarok Mを、アジア地域へ展開する具体的な海外事業として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「新作ゲームの開発・投入パイプライン」は、この変遷が動いた29回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1712101095★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新作ゲームの開発・投入パイプライン17回
  3. 2パズドラのライブサービス運営とユーザー維持12回
  4. 3自己株式取得によるEPS・ROE向上と株主還元10回
  5. 4サービス停止・開発中止・収益力低下によるゲーム資産減損10回
  6. 5役職員向け新株予約権の発行9回
  7. 6MAU減少によるゲームブランド・収益への影響5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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