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ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)・施策前進

ソフトウェア等への2020年設備投資計画

FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2022 – FY20252020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「提出会社 東京都 千代田区 ゲーム 開発等 5,398 ― 自己資金 2026年 1月 2026年 12月」

    提出会社が2026年1月から12月にゲーム開発等へ総額5,398百万円を自己資金で投資する計画を開示した。前年度計画の4,995百万円から投資予定額が増加している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「提出会社 東京都千代田区 ゲーム 開発等 4,995 ― 自己資金 2025年 1月 2025年 12月」

    提出会社が2025年1月から12月にゲーム開発等へ総額4,995百万円を自己資金で投資する計画を開示した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「提出会社 東京都千代田区 ゲーム 開発等 3,149 - 自己資金 2024年1月 2024年12月」

    提出会社が2024年1月から12月にゲーム開発等へ総額3,149百万円を自己資金で投資する計画を開示した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「提出会社 東京都千代田区 ゲーム開発等 1,272 - 自己資金 2023年1月 2023年12月」

    2023年1月から12月にかけ、提出会社がゲーム開発等へ総額1,272百万円を自己資金で投資する計画を新たに開示している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「提出会社 東京都千代田区 ソフトウエア等 1,798 ― 自己資金 2020年1月 2020年12月」

    提出会社におけるソフトウェア等への設備投資を総額1,798百万円、2020年1月着手・2020年12月完了予定、自己資金で実施する計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「GRAVITYのRagnarok Mによるアジア展開」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1GRAVITYのRagnarok Mによるアジア展開4回
  3. 2自己株式取得によるEPS・ROE向上と株主還元4回
  4. 3新作ゲームの開発・投入パイプライン3回
  5. 4企業価値の最大化と健全性確保を両立するガバナンス強化3回
  6. 5株主還元施策と財務の健全性・安定性の両立2回
  7. 6サービス停止・開発中止・収益力低下によるゲーム資産減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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