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ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)・施策前進

新作ゲームの開発・投入パイプライン

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-09-17。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2018-Q3前進FY2019-Q2 – FY2021-Q2前進FY2023-Q1 – 2026-09-172016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
高品質ゲーム・コンテンツの継続的拡充23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「世界累計1,200万ダウンロードを突破した「ニンジャラ」の後継作、「ニンジャラ2 未知なる惑星」を来春リリースすることを2026年6月に発表いたしました。本作を含め、現在9本の新作パイプラインを開発しており、業務委託費を中心に新規タイトルに係るコストが先行しております。」

    「ニンジャラ2 未知なる惑星」の来春リリースを2026年6月に発表し、新作パイプラインが現在9本であることを明示した。開発中タイトルに係る業務委託費等のコストが先行しているとも記載している。
  2. 2026-05-08前進決算

    「開発体制を強化し、昨年、新作パイプライン数を5本から9本へ増加させたことで、業務委託費を中心に新規開発タイトルに係るコストは増加傾向にあります。」

    新作パイプライン数を5本から9本へ増加させ、新規タイトルの開発体制を具体的に拡大している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社タイトルのグローバル展開に関しましては、2025年12月4日にローグライトサバイバルアクションゲーム「LET IT DIE: INFERNO」をリリースいたしました。2016年にリリースされた当社初のグローバルタイトル「LET IT DIE」の最新作である本作は、多言語対応のうえグローバルにサービスを展開しております。」

    LET IT DIEシリーズの最新作「LET IT DIE: INFERNO」を2025年12月4日にリリースし、多言語対応でグローバル展開を開始した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、「パズドラ」シリーズ最新作として、「パズル&ドラゴンズ ゼロ」を2025年5月29日にリリースしました。「パズドラ」の原点を追求した本作は、シンプルな操作性から初めて本シリーズに触れるユーザーの皆さまにも親しみやすいタイトルとなっており、iOSおよびAndroidにて世界150カ国以上でグローバルにサービスを展開しています。」

    パズドラシリーズ最新作「パズル&ドラゴンズ ゼロ」を2025年5月29日にリリースし、iOS・Androidで世界150カ国以上へ展開した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年12月1日でサービス開始22周年をむかえたPCオンラインゲーム「ラグナロクオンライン」をはじめとするラグナロクシリーズの最新作として、スマートフォン向けMMORPG「ラグナロクX」の日本国内配信を2024年11月20日に開始しました。」

    新作スマートフォン向けMMORPG「ラグナロクX」の日本国内配信を2024年11月20日に開始した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「また、子会社Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が運営しているRagnarok関連タイトルに関しましては、2024年6月6日に台湾・香港・マカオにて「Ragnarok: Novice Hearts」の配信を開始、加えて既存タイトルにつきましてもアップデートやイベントの開催を継続的に実施することにより、引き続き連結業績に寄与しました。」

    新規タイトル「Ragnarok: Novice Hearts」を2024年6月6日に台湾・香港・マカオで配信開始し、新作ゲームの展開を具体的なサービス開始まで進めている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、子会社Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が運営しているRagnarok関連タイトルに関しましては、2024年3月26日に中国にて配信が開始された「Ragnarok Origin」に加え、既存タイトルにつきましてもアップデートやイベントの開催を継続的に実施することにより、引き続き連結業績に寄与しました。」

    Ragnarok関連の新規配信として「Ragnarok Origin」を2024年3月26日に中国で開始し、既存タイトルのアップデート・イベント運営も継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年12月5日には「パズドラ」シリーズの最新作「パズル&ドラゴンズ ストーリー」がApple Arcadeより全世界150カ国以上に配信開始されました。」

    パズドラシリーズの最新作をApple Arcadeから全世界150カ国以上へ配信開始し、新作パイプラインを具体的なサービス開始まで進めている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「既存ゲームにつきまして、Nintendo SwitchTM向け対戦ニンジャガムアクションゲーム「ニンジャラ」は、2023年6月25日にサービス開始から3周年を迎えました。3周年を記念したイベントの実施をはじめ、新コンテンツの追加や他社有名キャラクターとのコラボレーション、またテレビアニメの放送やオフラインイベントの開催など、より多くのユーザーの皆様に当タイトルをお楽しみいただくことを目指し、包括的な取り組みを実施してまいりました。」

    ニンジャラが2023年6月25日にサービス開始3周年を迎え、記念イベント、新コンテンツ、コラボレーション、テレビアニメ、オフラインイベントを実施した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「Nintendo SwitchTM向け対戦ニンジャガムアクションゲーム「ニンジャラ」は、コラボレーションイベントやオンライン大会の実施、テレビアニメの放送、幅広いクロスメディア展開に引き続き取り組み、2023年2月14日には世界累計1,000万ダウンロードを突破いたしました。」

    ニンジャラについて、コラボレーションイベント、オンライン大会、テレビアニメ、クロスメディア展開を継続し、世界累計ダウンロード数が900万から1,000万へ進展した。
  11. FY2022DEATHVERSEの一時サービス停止と再開発有価証券報告書

    「PlayStation®5、PlayStation®4及びSteam®向け多人数参加型サバイバルアクションゲーム「DEATHVERSE:LET IT DIE」をより多くの方にお楽しみいただけるゲームコンテンツとするため、一時サービスを停止し再開発することといたしました。」

    前四半期にサービス開始を記載したDEATHVERSEについて、より多くの利用者に楽しんでもらうコンテンツとするため、一時サービス停止と再開発へ方針を変更している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「Nintendo SwitchTM向け対戦ニンジャガムアクションゲーム「ニンジャラ」は、コラボレーションイベントやオンライン大会の実施、テレビアニメの放送、幅広いクロスメディア展開の実施等に引き続き取り組み、世界累計900万ダウンロードを突破後も堅調なMAUを維持しております。新規ゲームにつきましては、多人数参加型サバイバルアクションゲーム 「DEATHVERSE:LET IT DIE」のPlayStation®5及びPlayStation®4におけるサービスを2022年9月28日※2に開始いたしました。」

    ニンジャラは世界累計900万ダウンロード突破後もMAUを維持している。また、新規タイトル「DEATHVERSE:LET IT DIE」のPlayStation 5・4向けサービスを2022年9月28日に開始した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「Nintendo SwitchTM向け対戦ニンジャガムアクションゲーム「ニンジャラ」は、コラボレーションイベントやオンライン大会の実施、テレビアニメの放送、幅広いクロスメディア展開の実施、グッズの販売等、ユーザー層の拡大に引き続き取り組み、2022年5月26日に世界累計900万ダウンロードを突破いたしました。」

    ニンジャラについて、コラボレーションイベント、オンライン大会、テレビアニメ、クロスメディア展開、グッズ販売を継続し、世界累計ダウンロード数が前回の700万から900万へ増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、「パズドラ」10周年記念作品として、Nintendo SwitchTM向けパズルRPG「PUZZLE & DRAGONS Nintendo Switch Edition」を2022年2月20日に発売いたしました。」

    新作タイトルとして開発・展開されていた「PUZZLE & DRAGONS Nintendo Switch Edition」を2022年2月20日に発売した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新規ゲームにつきまして、2021年6月28日に日本でサービスを開始したスマートフォン向けMMORPG「ラグナロクオリジン」は、サービス開始以降、アップデート及びイベントの開催を継続的に行ったことで順調な立ち上がりとなり、業績に寄与いたしました。」

    ラグナロクオリジンについて、サービス開始後もアップデート・イベントを継続し、順調な立ち上がりと業績への寄与を記載している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「Nintendo SwitchTM向け対戦ニンジャガムアクションゲーム「ニンジャラ」は、コラボレーションイベントやオンライン大会の実施、新マップや新武器の実装、幅広いクロスメディア展開の実施、グッズの販売等、ユーザー層の拡大に引き続き取り組み、2021年5月15日に世界累計700万ダウンロードを突破いたしました。新規ゲームにつきまして、スマートフォン向けMMORPG「ラグナロクオリジン」を2021年6月28日に日本でサービス開始いたしました。サービス開始の初日に、App Storeで「トップ無料ゲーム」1位、Google Playで「無料ダウンロードランキング」1位を獲得するなど、ユーザー数は順調に拡大しております。」

    ニンジャラは運営施策を継続して世界累計700万ダウンロードを突破し、ラグナロクオリジンは2021年6月28日に日本でサービスを開始、初日に両アプリストアの無料ゲームランキング1位を獲得した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新規ゲームにつきまして、2020年6月25日にサービスを開始したNintendo SwitchTM向け対戦ニンジャガムアクションゲーム「ニンジャラ」は、コラボレーションイベントやオンライン大会の実施、新マップや新武器の実装、幅広いクロスメディア展開の実施、グッズの販売等、ユーザー層の拡大に取り組んでまいりました。」

    ニンジャラについて、コラボレーションイベント、オンライン大会、新マップ・新武器、クロスメディア展開、グッズ販売など、ユーザー層拡大に向けた運営施策を実施している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「新規ゲームにつきまして、2020年6月25日※2にサービスを開始したNintendo SwitchTM向け対戦ニンジャガムアクションゲーム「ニンジャラ」は、2020年9月24日から初のコラボレーションイベントを実施し、2020年10月29日には新たなマップや武器等が実装されるシーズン3を開始するなど、ユーザー層の拡大に取り組んでまいりました。2020年10月25日には、世界累計500万ダウンロードを突破しております。」

    ニンジャラについて、初のコラボレーションイベント、新マップ・武器等を実装するシーズン3を実施し、世界累計500万ダウンロードを突破したことを記載している。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「新規ゲームにつきましては、Nintendo SwitchTM向け対戦ニンジャガムアクションゲーム「ニンジャラ」のサービスを、2020年6月25日に北米・欧州・アジア・日本へと世界同時に開始いたしました。2020年7月13日には、世界累計300万ダウンロードを突破しております。」

    ニンジャラについて、世界同時サービス開始を実施し、提出期間後の2020年7月13日に世界累計300万ダウンロードを突破したことを記載している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「新規ゲームにつきましては、Nintendo SwitchTM向け対戦ニンジャガムアクションゲーム「ニンジャラ」は2020年6月25日に北米・欧州・アジア・日本へと世界同時配信を予定しております。」

    新規タイトル「ニンジャラ」について、2020年6月25日に北米・欧州・アジア・日本で世界同時配信する具体的な計画を示している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度に開発を進めていた「パズドラ」シリーズ最新作であるNintendo Switch™向け「パズドラGOLD」は2020年1月15日から販売開始いたしました。」

    開発中だったNintendo Switch向け「パズドラGOLD」について、2020年1月15日の販売開始に進展した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、株式会社カプコンと共同開発したスマートフォン向けカードゲーム「TEPPEN」を2019年7月4日※2より北米・欧州にて、8月8日からはアジア・日本でサービスを開始いたしました。「TEPPEN」は国内外でのeスポーツイベントの開催やテレビCMを含めた広告宣伝の実施により、2019年9月4日には累計300万ダウンロードを突破しております。」

    新作「TEPPEN」を北米・欧州、アジア・日本へ展開し、eスポーツイベントやテレビCM等の広告宣伝を実施した結果、累計300万ダウンロードを突破した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新規ゲームにつきましては、連結子会社のGRAVITY Co.,Ltd.がアジア・北米・南米・オセアニアで配信しているスマートフォン向けオンラインRPG「Ragnarok M: Eternal Love」の日本版である「ラグナロク マスターズ」を、当社が2019年6月5日より日本にてサービスを開始し、順調な立ち上がりとなりました。また、株式会社カプコンと共同開発したスマートフォン向けカードゲーム「TEPPEN」を2019年7月4日より北米・欧州にてサービスを開始し、8月3日に累計100万ダウンロードを突破しております。」

    「ラグナロク マスターズ」の日本サービスを2019年6月5日に開始し、「TEPPEN」も北米・欧州でサービス開始、累計100万ダウンロード突破へ進展している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「新規ゲームにつきましては、「妖怪ウォッチ ワールド」や「クロノマギア」等の新作スマートフォン向けゲームの配信を開始し、新規価値の創造及びパートナー・パブリッシング事業も積極的に取り組んでまいりました。」

    新作スマートフォンゲームの配信開始と、パートナー・パブリッシング事業による新規価値創造を継続している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新規タイトルにつきましても、平成30年6月27日にサービスを開始したスマートフォン向け妖怪探索位置ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」は、継続的なテレビCMの実施や位置情報を活用した異業種とのコラボレーションを行ったことなどによりユーザー数が拡大し、平成30年9月14日に200万ダウンロードを突破いたしました。」

    「妖怪ウォッチ ワールド」について、継続的なテレビCMや位置情報を活用した異業種コラボレーションを行い、平成30年9月14日に200万ダウンロードを突破した。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規タイトルにつきましては、平成30年6月27日に株式会社レベルファイブと共同開発したスマートフォン向け妖怪探索位置ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」の配信を開始し、平成30年7月11日には100万ダウンロードを突破する好調な立ち上がりとなりました。本作は平成30年7月よりテレビCMを開始すると共に位置情報を活用した異業種とのコラボレーションも行っております。平成30年4月10日には、スマートフォン向け本格対戦型カードゲーム「クロノマギア」のサービスを、日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアで同時に開始いたしました。また、平成30年6月にアメリカで開催されたコンピューターゲームの見本市「E3 2018」において、新規タイトルであるNintendo SwitchTM向けゲーム「Ninjala」、スマートフォン向けゲーム「Call of Guardians」、Nintendo SwitchTM及びスマートフォン向けゲーム「GALAK-Z」の3タイトルを発表いたしました。「GALAK-Z」につきましてはスマートフォン向けのサービスを北米・欧州にて平成30年7月11日より開始し、Nintendo SwitchTM向けのサービスを北米・欧州にて7月12日より開始しております。」

    妖怪ウォッチ ワールドとクロノマギアのサービス開始、E3 2018での3タイトル発表、GALAK-Zの北米・欧州サービス開始を記載しており、新作パイプラインが複数タイトル・複数プラットフォームへ進展している。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、平成30年4月10日より、スマートフォン向け本格対戦型カードゲーム「クロノマギア」を日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアでサービス開始いたしました。」

    前期にサービス開始予定としていた「クロノマギア」について、日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアでサービスを開始した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「平成30年1月31日より、スマートフォン向け新感覚次世代サッカーシミュレーション「カルチョファンタジスタ」の事前登録を開始し、平成30年2月26日よりサービスを開始いたしました。さらに、スマートフォン向けカードゲーム「クロノマギア」につきましては、平成30年2月14日より事前登録を開始し、平成30年春にサービス開始を予定しております。」

    新作2タイトルについて、カルチョファンタジスタはサービス開始、クロノマギアは事前登録開始と平成30年春のサービス開始予定に進んでいる。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「スマートフォン向けパネルRPG「ディバインゲート」においては、平成29年9月に新たなストーリーが始まった「ディバインゲート零」のサービスを開始いたしました。」

    既存タイトル「ディバインゲート」で新たなストーリーを開始した「ディバインゲート零」のサービス開始を記載している。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「新作ゲームでは、平成28年12月3日に北米・欧州へ配信を開始したプレイステーション®4向けオンラインアクションゲーム「LET IT DIE(レット イット ダイ)」を平成29年2月2日より日本・アジアへ配信を開始し、平成29年5月15日には全世界累計で300万ダウンロードを突破いたしました。「LET IT DIE」はオンラインゲームであることから、イベント等の実施やアイテムの追加等を続々と行っており、平成29年6月29日には新エリアの追加を含めた大型アップデートを実施し、世界規模でのユーザー層の拡大及び長期的にお楽しみいただける運営に取り組んでおります。」

    LET IT DIEの日本・アジア配信を開始し、全世界累計300万ダウンロードを突破。新エリア追加を含む大型アップデートも実施している。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、平成29年3月9日にはパッケージ版「LET IT DIE アンクルプライム エディション」を日本で発売するとともに、同様のアイテムがセットになった「Uncle Prime Edition Pack」を北米・欧州・アジアへ発売を開始しております。さらに平成29年3月27日よりアメリカにおいてテレビCMを開始し、平成29年3月30日には繁体字中国語及び韓国語に対応する等、さらなるユーザー層の拡大に向けた取り組みを進めてまいりました。」

    LET IT DIEについて、パッケージ版・セット商品の発売、米国テレビCM、繁体字中国語・韓国語対応を実施し、ユーザー層拡大の施策を進めている。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「プレイステーション®4向けオンラインアクションゲーム「LET IT DIE(レット イット ダイ)」を平成28年12月3日より北米・欧州へ、平成29年2月2日には日本・アジアへ配信を開始し、全世界累計200万ダウンロードを突破いたしました。また、平成28年11月17日からは、スマートフォン向けRPG「セブンス・リバース」を配信開始いたしました。」

    LET IT DIEの北米・欧州、日本・アジアへの配信開始と全世界累計200万ダウンロード、セブンス・リバースの配信開始を記載している。
  33. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また、平成28年中には、プレイステーション®4向けオンラインアクションゲーム「LET IT DIE(レット イット ダイ)」と、スマートフォン向けRPG「SEVENTH REBIRTH(セブンス・リバース)」の配信を予定しております。」

    スマートフォン向け新作の名称が「SEVENTH REBIRTH」として具体化され、LET IT DIEとともに平成28年中の配信予定として示された。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「新作ゲームでは、平成28年7月28日に発売を開始したニンテンドー3DS™向け冒険パズルRPG「パズドラクロス」、平成28年中に正式サービス開始予定のスマートフォン向けゲーム、プレイステーション®4向けオンラインアクションゲーム「LET IT DIE(レット イット ダイ)」の開発を行ってまいりました。」

    複数プラットフォームで新作を開発し、パズドラクロスは発売開始、他のタイトルは平成28年中の正式サービス開始を予定している。
一緒に動いた変遷

「パズドラのライブサービス運営とユーザー維持」は、この変遷が動いた36回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22171612108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パズドラのライブサービス運営とユーザー維持22回
  3. 2GRAVITYのRagnarok Mによるアジア展開17回
  4. 3自己株式取得によるEPS・ROE向上と株主還元16回
  5. 4役職員向け新株予約権の発行12回
  6. 5サービス停止・開発中止・収益力低下によるゲーム資産減損10回
  7. 6パズドラのクロスメディア展開によるブランド強化・拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ガンホー・オンライン・エンターテイメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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