ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)・事実対処
四半期の投資有価証券評価損31百万円の計上
FY2018-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2024-H1。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 72 -」
当中間連結会計期間の投資有価証券評価損はゼロとなり、前年中間連結会計期間の72百万円から評価損計上がなくなっている。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 74」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損74百万円を計上し、前年同期の計上額ゼロから評価損が発生している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 72」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損72百万円を計上し、前年同期の計上額ゼロから評価損が発生している。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 14 -」
第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損はゼロとなり、前年同期の14百万円から評価損計上がなくなっている。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 14」
第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損14百万円を計上し、前年同期の計上額ゼロから評価損が発生している。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 31 ―」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損はゼロとなり、前年同期の31百万円から減少している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について、31百万円減損処理を行っております。」
第2四半期に開示した投資有価証券評価損31百万円を通期でも計上している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 31」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損31百万円を計上しており、前年同期の計上額はゼロである。