ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)・事実対処
非上場株式の評価損計上
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) 該当事項はありません。」
2024年度のその他有価証券に関する減損処理はなく、前年度に計上した75百万円の評価損から状況が改善した。 - FY2024-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 72 -」
当中間連結会計期間の投資有価証券評価損はゼロとなり、前年中間連結会計期間の72百万円から評価損計上がなくなっている。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について、75百万円減損処理を行っております。」
その他有価証券の株式について、通期で75百万円の減損処理を計上した。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 31 ―」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損はゼロで、前年同期の31百万円から評価損計上がなくなっている。 - FY2018評価損がさらに減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について、31百万円減損処理を行っております。」
非上場株式等の減損処理は前連結会計年度の36百万円から31百万円へ減少したが、計上自体は継続している。 - FY2017評価損が大幅減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式について36百万円の減損処理を行っております。」
非上場株式の減損処理は前連結会計年度の1,160百万円から36百万円へ減少したが、評価損の計上自体は継続している。 - FY2016顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について、1,160百万円減損処理を行っております。」
非上場株式を含むその他有価証券の株式について、1,160百万円の減損処理を計上している。