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ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)・施策前進

パズドラのライブサービス運営とユーザー維持

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2021-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
高品質ゲーム・コンテンツの継続的拡充23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「パズドラ」に関しましては、引き続きより多くの皆さまに「パズドラ」を長期的にお楽しみいただくため、季節ごとのオリジナルイベントや他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、多様なイベント展開を継続してまいりました。その結果、「パズドラ」は2025年4月30日には国内累計6,300万ダウンロードを突破いたしました。」

    季節ごとのオリジナルイベントや他社有名キャラクターとのコラボレーションを継続し、国内累計ダウンロード数が6,300万から6,400万へ進展した。売上高も堅調に推移したと記載している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「パズドラ」に関しましては、引き続きより多くの皆さまに「パズドラ」を長期的にお楽しみいただくため、季節ごとのオリジナルイベントや他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、多様なイベント展開を継続してまいりました。その結果、「パズドラ」は2025年4月30日には国内累計6,300万ダウンロードを突破いたしました。」

    季節ごとのオリジナルイベントやキャラクターコラボレーションを継続し、国内累計ダウンロード数が6,200万から6,300万へ進展した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「「パズドラ」に関しましては、引き続きより多くの皆さまに長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新要素の追加をはじめとするアップデートとともに、大感謝祭や他社有名キャラクターとのコラボレーションを含むイベントの開催等の取り組みを継続してまいりました。」

    パズドラの長期運営に向け、新要素追加、アップデート、大感謝祭、キャラクターコラボ等を継続している。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「「パズル&ドラゴンズ」(以下「パズドラ」)に関しましては、引き続きより多くの皆さまに「パズドラ」を長期的にお楽しみいただくため、新ダンジョンの追加をはじめとする継続的なアップデートとともに、他社有名キャラクターとのコラボレーションを含む、イベントの開催等の取り組みを継続してまいりました。その結果「パズドラ」は2024年5月24日に国内累計6,200万ダウンロードを突破いたしました。」

    新ダンジョン追加、継続的アップデート、他社有名キャラクターとのコラボレーションやイベントを続け、国内累計ダウンロード数が6,100万から6,200万へ進展した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「パズル&ドラゴンズ」(以下「パズドラ」)に関しましては、2024年2月20日にサービス開始から12周年を迎えました。12周年を記念したイベントの実施をはじめ、引き続きより多くの皆さまに「パズドラ」を長期的にお楽しみいただくために、新ダンジョンの追加やオリジナルイベントの開催、他社有名キャラクターとのコラボレーションなどの取り組みを継続してまいりました。」

    12周年記念イベント、新ダンジョン、オリジナルイベント、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、パズドラの長期運営施策を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「「パズドラ」に関しましては、より多くの皆さまに「パズドラ」を長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新要素の追加や大感謝祭をはじめとするイベントの開催、他社有名キャラクターとのコラボレーションなどの取り組みを継続してまいりました。」

    新要素の追加、大感謝祭等のイベント、他社キャラクターとのコラボレーションによるパズドラの継続運営を行っている。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「パズル&ドラゴンズ」(以下「パズドラ」)に関しましては、より多くの皆さまに「パズドラ」を長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョンの追加やオリジナルイベントの開催、他社有名キャラクターとのコラボレーションなどの取り組みを継続してまいりました。また、大型アップデートを行い、最大4人で遊ぶ新しい対戦マルチプレイを実装したほか、8月には国内累計6,100万ダウンロードを達成、9月には北米地域でも累計1,500万ダウンロードを達成しました。」

    継続的なアップデートやイベントに加え、最大4人で遊べる対戦マルチプレイを実装した。国内累計ダウンロード数は6,100万、北米地域は1,500万に到達した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「パズル&ドラゴンズ」(以下「パズドラ」)は2012年にサービスを開始し、今年で12年目に突入しました。引き続きより多くの皆様に「パズドラ」を長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョンの追加やオリジナルイベントの開催、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデートを実施した結果、MAUは堅調に推移いたしました。」

    パズドラが12年目に入り、新ダンジョン、オリジナルイベント、他社キャラクターとのコラボレーションなどを継続して実施し、MAUが堅調に推移したと記載している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「既存ゲームにつきまして、「パズル&ドラゴンズ」(以下「パズドラ」)は2023年2月20日にサービス開始から11周年を迎えました。11周年を記念したイベントの実施をはじめ、「パズドラ」は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデート及びイベントを実施し、MAUは堅調に推移いたしました。」

    パズドラが11周年を迎え、記念イベントを実施した。新ダンジョン追加、ゲーム内容改善、コラボレーション、継続的なアップデート・イベントを行い、MAUが堅調に推移したと記載している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「既存ゲームにつきまして、「パズドラ」は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善を行い、継続的にアップデートを実施いたしました。また、2022年10月から大感謝祭を実施したほか、他社有名キャラクターとのコラボレーションをはじめとするイベントを定期的に実施することで、アクティブユーザーの活性化に取り組んでまいりました。」

    新ダンジョン追加、内容改善、継続的なアップデート、2022年10月からの大感謝祭、定期イベントによりパズドラのユーザー活性化を図る運営を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「既存ゲームにつきまして、「パズル&ドラゴンズ」(以下「パズドラ」)は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデート及びイベントを実施し、MAUは引き続き堅調に推移いたしました。「パズドラ」は、2022年2月20日にサービス開始から10周年を迎えたことから、10周年を記念したイベントを実施し、アクティブユーザーの活性化に取り組んでまいりました。」

    パズドラについて、継続的なアップデート・イベント、10周年記念イベントによるアクティブユーザー活性化を引き続き記載している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「既存ゲームにつきまして、「パズル&ドラゴンズ」(以下「パズドラ」)は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデート及びイベントを実施し、MAUは引き続き堅調に推移いたしました。「パズドラ」は、2022年2月20日にサービス開始から10周年を迎えたことから、10周年を記念したイベントを実施しており、アクティブユーザーの活性化に取り組んでまいりました。その結果、2022年4月23日に国内累計5,900万ダウンロードを突破しております。」

    10周年記念イベント、継続的なアップデート・イベント等によりアクティブユーザーの活性化に取り組み、国内累計ダウンロード数が前回の5,800万から5,900万へ進展した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「パズドラ」は、2022年2月20日にサービス開始から10周年を迎えたことから、10周年を記念したイベントを実施しており、アクティブユーザーの活性化に取り組んでまいりました。また、「パズドラ」10周年記念作品として、Nintendo SwitchTM向けパズルRPG「PUZZLE & DRAGONS Nintendo Switch Edition」を2022年2月20日に発売いたしました。」

    パズドラの10周年記念イベントを実施し、アクティブユーザーの活性化に取り組むとともに、10周年記念作品のNintendo Switch向けタイトルを発売した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「既存ゲームにつきまして、「パズル&ドラゴンズ」は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデート及びイベントを実施し、MAUは引き続き堅調に推移いたしました。その結果、2021年10月2日に国内累計5,800万ダウンロードを突破しております。」

    新ダンジョン追加、ゲーム内容改善、コラボレーション、継続的なアップデート・イベントを実施し、国内累計ダウンロード数が5,700万から5,800万へ進展した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「既存ゲームにつきまして、「パズル&ドラゴンズ」は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデート及びイベントを実施し、MAUは引き続き堅調に推移いたしました。」

    パズドラについて、新ダンジョン追加、ゲーム内容改善、他社キャラクターとのコラボレーション、継続的なアップデート・イベントを通じてMAUを維持する運営を継続している。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「パズル&ドラゴンズ」は2021年2月20日に9周年を迎えたことから、9周年を記念した様々なイベントを実施し、2021年3月20日に国内累計5,700万ダウンロードを突破しております。」

    9周年記念イベントを実施し、国内累計ダウンロード数が前回の5,500万から5,700万へ増加した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「既存ゲームにつきまして、「パズドラ」は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデート及びイベントを実施し、MAUは引き続き堅調に推移いたしました。その結果、「パズドラ」は2020年8月3日に国内累計5,500万ダウンロードを突破しております。」

    新ダンジョン追加、ゲーム内容改善、コラボレーション、アップデート・イベントを継続し、2020年8月3日に国内累計5,500万ダウンロードを突破した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、ゴールデンウィークの特別イベントやコラボレーションイベントが好評だったことから、「パズドラ」のMAUは堅調に推移いたしました。」

    ゴールデンウィークの特別イベントおよびコラボレーションイベントを実施し、好評を受けてパズドラのMAUが堅調に推移したと記載している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「パズドラ」は2020年2月20日にサービス開始から8周年を迎えたことから、8周年を記念したイベントを実施し、MAUは堅調に推移いたしました。」

    8周年記念イベントを実施し、MAUが堅調に推移したと記載している。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年9月25日からは「パズドラ」において新要素であるストーリーダンジョンを実装しており、MAUは引き続き堅調に推移しております。それらの結果、2019年10月24日に国内累計5,300万ダウンロードを突破いたしました。」

    新要素「ストーリーダンジョン」を実装し、MAUが堅調に推移する中、国内累計ダウンロード数が5,300万に到達した。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「パズドラ」は2019年5月に開催した「ガンホーフェスティバル2019」でeスポーツイベントを開催すると共に、ゲーム内でもお楽しみいただけるイベントを実施し、MAUは引き続き堅調に推移いたしました。」

    既存のアップデート・コラボレーションに加え、2019年5月の「ガンホーフェスティバル2019」でeスポーツイベントとゲーム内イベントを実施し、MAUが堅調に推移したと記載している。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「パズドラ」は2019年2月にサービス開始から7周年を迎え、既存・新規ユーザーのみならず休眠ユーザーもお楽しみいただけるよう、7周年を記念した様々なイベントを実施してまいりました。また、7周年に向けたイベントとして2018年10月末より開始しました「パズドラ大感謝祭」の各施策が奏功したことによってMAUが増加し、当第1四半期連結累計期間においてもMAUは堅調に推移いたしました。」

    7周年記念イベントおよび「パズドラ大感謝祭」を実施し、同施策によりMAUが増加し、当四半期も堅調に推移したと記載している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「また、平成30年10月末より開始した「パズドラ大感謝祭」をはじめ、既存・新規ユーザーのみならず休眠ユーザーもお楽しみいただける様々な施策を実施し、MAUの活性化を図ってまいりました。それらの結果、平成31年1月に国内累計5,100万ダウンロードを突破しております。」

    「パズドラ大感謝祭」等により既存・新規・休眠ユーザーの活性化を図り、国内累計ダウンロード数が5,100万に到達した。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「既存タイトルにつきましては、「パズドラ」は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョンの追加やゲーム内容の改善、イベントの開催、他社有名キャラクターとのコラボレーションなどを継続的に実施してまいりました。平成30年9月22日には「東京ゲームショウ2018」において、「パズドラ」のプロゲーマーの頂点を決めるeスポーツイベント「パズドラチャンピオンズカップ」を開催いたしました。これらのゲーム内外における積極的なイベントの実施により、「パズドラ」の業績は安定化してきております。」

    新ダンジョン追加、ゲーム内容改善、イベント、コラボレーションを継続し、平成30年9月22日に「パズドラチャンピオンズカップ」を開催した。ゲーム内外のイベントにより業績が安定化してきたとも記載している。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「既存ゲームにつきましては、「パズドラ」は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデート及びイベントを実施してまいりました。平成30年5月27日には幕張メッセで「パズドラ」シリーズのeスポーツイベントを中心とした「ガンホーフェスティバル2018」を開催し、ゲーム内でもユーザーの皆様にお楽しみいただけるイベントを実施いたしました」

    新ダンジョン追加、ゲーム内容改善、コラボレーション、継続的なアップデート・イベントに加え、平成30年5月27日にeスポーツイベントを中心としたガンホーフェスティバル2018を開催した。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「既存ゲームにつきましては、「パズドラ」は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデート及びイベントを実施してまいりました。その結果、平成30年3月に国内累計4,800万ダウンロードを突破しております。」

    新ダンジョン追加、ゲーム内容の改善、コラボレーション、アップデート・イベントを継続し、国内累計ダウンロード数が4,800万に到達した。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「「パズドラ」は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデート及びイベントを実施してまいりました。その結果、平成29年11月に国内累計4,700万ダウンロードを突破しております。」

    継続的なアップデート・イベント等を行い、国内累計ダウンロード数が4,700万に到達した。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「パズドラ」においては、引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーションなど、継続的にアップデート及びイベントを実施してまいりました。その結果、国内においては平成29年7月に4,600万ダウンロードを突破し、北米においては平成29年9月に1,200万ダウンロードを突破しております。また、「パズドラレーダー」においては、平成29年8月に500万ダウンロードを突破し、平成29年10月にはプレイヤー同士がオンラインで対戦することができる「対戦モード」を実装することで、「パズドラ」に新たな遊びを提供いたしました。」

    パズドラの北米累計ダウンロード数が1,200万、パズドラレーダーが500万に到達し、さらにオンライン対戦の「対戦モード」を実装した。新ダンジョン追加、内容改善、コラボレーション、イベントも継続している。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「既存ゲームでは、平成24年2月20日の配信から5周年を迎えた「パズドラ」は、5周年を記念したイベントを継続して実施したことに加え、他社有名キャラクターとのコラボレーションや、モンスターの「トレード」機能を含むアップデートを行ってきたことからMAUは引き続き堅調に推移しております。なお国内累計ダウンロード数は平成29年7月1日に4,600万を突破いたしました。」

    5周年記念イベント、他社キャラクターとのコラボレーション、トレード機能を含むアップデートを継続し、MAUの堅調推移と国内累計4,600万ダウンロード突破を記載している。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「5周年を記念したイベント等を実施したことからMAUは堅調に推移し、なお平成29年3月19日には国内累計4,500万ダウンロードを突破いたしました。」

    5周年記念イベント等によりMAUが堅調に推移し、国内累計ダウンロード数が4,500万に到達した。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「5周年に向けた記念イベントを平成28年11月より実施するとともに、有名キャラクターとのコラボイベントやアップデートも継続的に実施しております。」

    5周年に向けた記念イベントを開始し、従来のコラボイベントやアップデートも継続している。
  32. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「スマートフォン向け「パズドラ」では、有名キャラクターとのコラボイベントや、アップデートを継続的に実施してきたことに加え、GPS機能を活用した「パズドラ」連動探索ゲーム「パズドラレーダー」を投入し、ユーザーの活性化を図ってまいりました。また「パズドラレーダー」では、人型ロボット「Pepper(ペッパー)」とのコラボレーションを実施するなど、新たな取り組みも行ってまいりました。」

    従来のコラボやアップデートに加え、GPS連動ゲームの投入とPepperとのコラボレーションという新たなユーザー活性化施策を実施した。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「有名キャラクターとのコラボイベントや、アップデートを継続的に実施したことに加え、平成28年5月29日にはリアルイベント「ガンホーフェスティバル2016」を開催いたしました。本イベントの累計来場者数(全国9か所のイベント来場者数を含む)は過去最高の119,371名を記録し、サービス開始から5年目に突入した今もなお、幅広い層のユーザーに楽しまれており、国内のスマートフォンゲーム市場が飽和状態にあるなか、業績の維持に努めてまいりました。」

    コラボ、継続アップデート、リアルイベントを通じて長期運営タイトルの利用・業績維持を図っている。イベント累計来場者数は119,371名。
一緒に動いた変遷

「新作ゲームの開発・投入パイプライン」は、この変遷が動いた35回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22121211107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新作ゲームの開発・投入パイプライン22回
  3. 2GRAVITYのRagnarok Mによるアジア展開12回
  4. 3自己株式取得によるEPS・ROE向上と株主還元12回
  5. 4役職員向け新株予約権の発行11回
  6. 5サービス停止・開発中止・収益力低下によるゲーム資産減損10回
  7. 6MAU減少によるゲームブランド・収益への影響7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ガンホー・オンライン・エンターテイメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-29のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
パズドラのライブサービス運営とユーザー維持|ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)の変遷 | Komori