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ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)・方針前進

CCO・内部通報・内部監査を含む内部管理体制

FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-08。

11記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022再掲FY2023 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 220242025: 120252026: 42026
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-08前進発生事実

    「当社は、社内におけるコンプライアンス教育・研修の拡充、外部業者との取引発注・支払承認稟議プロセスにおける内部統制の改善、内部監査によるモニタリングの強化を内容とする再発防止策の実施を引き続き徹底してまいります。」

    内部管理体制について、コンプライアンス教育・研修の拡充、取引発注・支払承認稟議プロセスの内部統制改善、内部監査によるモニタリング強化を再発防止策として示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当期において発覚した元従業員による不正行為を受け、再発防止策として、通常の年度内部監査とは別に、内部監査室による取引実態を確認するための個別監査を新たに実施し、その結果を取締役会へ継続的に報告する体制としております。」

    元従業員による不正行為を受け、通常監査とは別の取引実態確認監査を新設し、結果を取締役会へ継続報告する体制を導入した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンスを推進するための責任者であるチーフ・コンプライアンス・オフィサー(CCO)を選任する。」

    CCO、内部通報窓口、内部監査室、CISO、情報セキュリティ委員会、リスク管理委員会等による内部管理体制を継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンスを推進するための責任者であるチーフ・コンプライアンス・オフィサー(CCO)を選任する。」

    CCO、内部通報窓口、内部監査室、CISO、情報セキュリティ委員会、リスク管理委員会等による内部管理体制を継続して整備している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、代表取締役社長を委員長、取締役である経営管理本部長を事務局長とするリスク管理委員会を設置し、当該委員会においてサステナビリティ関連のリスクの洗い出し、モニタリング及び評価等を行い、適宜取締役会に報告する体制としています。」

    従来のCCO、内部通報、内部監査等の内部管理体制に加え、サステナビリティ関連リスクをリスク管理委員会が洗い出し・監視・評価し、取締役会へ報告する体制を明示している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「ロ.当社は、コンプライアンスを推進するための責任者であるチーフ・コンプライアンス・オフィサー(CCO)を選任する。」

    CCO、内部通報窓口、内部監査室、CISO、情報セキュリティ委員会、リスク管理委員会等による内部管理体制を継続して整備している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンスを推進するための責任者であるチーフ・コンプライアンス・オフィサー(CCO)を選任する。」

    CCO、内部通報窓口、内部監査室、CISO、情報セキュリティ委員会、リスク管理委員会等による内部管理体制を継続して整備している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンスを推進するための責任者であるチーフ・コンプライアンス・オフィサー(CCO)を選任する。」

    CCO、内部通報窓口、内部監査室に加え、CISO、情報セキュリティ委員会、リスク管理委員会等を含む内部管理体制を記載している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンスを推進するための責任者であるチーフ・コンプライアンス・オフィサー(CCO)を選任する。」

    グループ憲章、コンプライアンス・コード、CCO、社内外の内部通報窓口、内部監査室による監査を内部管理の仕組みとして整備している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得によるEPS・ROE向上と株主還元」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得によるEPS・ROE向上と株主還元3回
  3. 2株主還元施策と財務の健全性・安定性の両立3回
  4. 3新作ゲームの開発・投入パイプライン2回
  5. 4GRAVITYのRagnarok Mによるアジア展開2回
  6. 5業績連動報酬・株式報酬による役員インセンティブ設計2回
  7. 6企業価値の最大化と健全性確保を両立するガバナンス強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ガンホー・オンライン・エンターテイメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-08の発生事実で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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