パズドラのe-Sports展開
FY2017に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024再掲有価証券報告書
「「パズドラ」シリーズにおいては、スマートフォン向けゲームのみならず、長期的展開を主眼にゲームのブランド力向上を目指し、家庭用ゲーム、アニメ、キャラクターグッズ、コミック、eスポーツイベントの開催等、多方面へ作品を展開し、ユーザーの皆様に様々な形でお楽しみいただいております。」
eスポーツイベントを含むパズドラの多方面展開を、ブランド強化の施策として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「パズドラ」シリーズにおいては、スマートフォン向けゲームのみならず、長期的展開を主眼にゲームのブランド力向上を目指し、家庭用ゲーム、アニメ、キャラクターグッズ、コミック、eスポーツイベントの開催等、多方面へ作品を展開し、ユーザーの皆様に様々な形でお楽しみいただいております。」
パズドラの家庭用ゲーム、アニメ、グッズ、コミック、eスポーツを含む多方面のブランド展開を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「パズドラ」シリーズにおいては、スマートフォン向けゲームのみならず、長期的展開を主眼にゲームのブランド力向上を目指し、家庭用ゲーム、アニメ、キャラクターグッズ、コミック、eスポーツイベントの開催等、多方面へ作品を展開し、ユーザーの皆様に様々な形でお楽しみいただいております。」
パズドラのブランド展開の一環として、eスポーツイベントを含む多方面の作品展開を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「既存ゲームにつきましては、「パズル&ドラゴンズ」(以下「パズドラ」)は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーション、eスポーツイベントの開催など、継続的にアップデート及びイベントを実施してまいりました。」
eスポーツイベントの開催を含むパズドラのアップデート・イベント施策を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「「パズドラ」は2019年5月に開催した「ガンホーフェスティバル2019」でeスポーツイベントを開催すると共に、ゲーム内でもお楽しみいただけるイベントを実施し」
eスポーツへの取り組みとして、2019年5月の「ガンホーフェスティバル2019」でイベントを実施した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「既存ゲームにつきましては、「パズル&ドラゴンズ」(以下「パズドラ」)は引き続き長期的にお楽しみいただくことを主眼に、新ダンジョン等の追加やゲーム内容の改善、他社有名キャラクターとのコラボレーション、eスポーツイベントの開催など、継続的にアップデート及びイベントを実施してまいりました。」
eスポーツイベントの開催を含むパズドラのゲーム内外の施策を、継続的なアップデート・イベントとして引き続き実施している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ニンテンドー3DS™シリーズ向け「パズドラクロス 神の章/龍の章」、アニメ、キャラクターグッズ、コミック、eスポーツイベントの開催等、多方面へ作品を展開し」
パズドラのeスポーツイベントを含む多方面のブランド展開を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成30年9月22日には「東京ゲームショウ2018」において、「パズドラ」のプロゲーマーの頂点を決めるeスポーツイベント「パズドラチャンピオンズカップ」を開催いたしました。」
パズドラのe-Sports施策について、東京ゲームショウ2018でプロゲーマーの頂点を決めるイベントを実際に開催した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成30年5月27日には幕張メッセで「パズドラ」シリーズのeスポーツイベントを中心とした「ガンホーフェスティバル2018」を開催し、ゲーム内でもユーザーの皆様にお楽しみいただけるイベントを実施いたしました」
前期に示したe-Sportsへの取り組みについて、パズドラシリーズのeスポーツイベントを中心としたガンホーフェスティバル2018を実際に開催した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「「パズドラレーダー」では、平成29年10月に実装した対戦モードを用いてユーザー間で対戦できるイベントを実施するなど、e-Sportsへの取り組みもさらに強化しております。」
パズドラレーダーの対戦モードを用いたイベントを実施し、前期に示したe-Sportsへの取り組みを具体化・強化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「e-Sports競技認定タイトルに決定した「パズドラ」で、e-Sportsへの取り組みを進めていくことを発表いたしました。」
パズドラがe-Sports競技認定タイトルとなり、e-Sportsへの取り組みを進める方針を初めて記載している。