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ガンホー・オンライン・エンターテイメント(3765)・事実売上高は増加、利益は減少直近の決算(2026-05-08)では「実績引用」

GRAVITYの売上高10%超と業績寄与

FY2017に初出。21回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。

21記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q32018: 120182019: 420192020: 220202021: 120212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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GRAVITYグループの連結業績寄与と主要損益情報3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08実績引用決算

    「新規タイトルのグローバルなサービス展開により、引き続き連結業績に大きく貢献しております。」

    GravityのRagnarok関連タイトルが連結業績に大きく貢献していると実績として記載している。
  2. FY2025売上高は増加、利益は減少有価証券報告書

    「主要な損益情報等 ① 売上高 59,193百万円 ② 経常利益 9,808百万円 ③ 当期純利益 7,125百万円」

    Gravityグループの売上高は前年度の55,551百万円から59,193百万円へ増加し、連結売上高の10%超を維持している。一方、経常利益は11,978百万円から9,808百万円、当期純利益は9,424百万円から7,125百万円へ減少した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、子会社Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が運営しているRagnarok関連タイトルにつきましても、引き続き連結業績に大きく貢献しました。」

    GravityグループのRagnarok関連タイトルが、引き続き連結業績に大きく貢献していると記載している。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「主要な損益情報等 ① 売上高 55,551百万円 ② 経常利益 11,978百万円 ③ 当期純利益 9,424百万円」

    Gravityグループは引き続き連結売上高の10%超を占めるが、売上高は前年度77,912百万円から55,551百万円へ、経常利益・当期純利益も減少した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、子会社Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が運営しているRagnarok関連タイトルに関しましては、2024年3月26日に中国にて配信が開始された「Ragnarok Origin」に加え、既存タイトルにつきましてもアップデートやイベントの開催を継続的に実施することにより、引き続き連結業績に寄与しました。」

    GravityグループのRagnarok関連タイトルが、新たな中国配信を含め、既存タイトルの継続運営を通じて連結業績に引き続き寄与している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「主要な損益情報等 ① 売上高 77,912百万円 ② 経常利益 18,205百万円 ③ 当期純利益 14,104百万円」

    Gravityグループの売上高は前年度の47,105百万円から77,912百万円へ増加し、経常利益18,205百万円、当期純利益14,104百万円を計上した。連結業績への寄与が拡大している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、子会社の事業につきましても、Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは、継続的なアップデート及びイベントの開催により、引き続き連結業績に寄与しております。」

    GravityグループのRagnarok関連タイトルが、継続的なアップデート・イベントを通じて引き続き連結業績に寄与しているとの説明を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは継続的なアップデート及びイベントの開催により、引き続き連結業績に寄与しております。」

    Ragnarok関連タイトルがグループの連結業績に寄与しているとの説明を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは継続的なアップデート及びイベントの開催により、引き続き連結業績に寄与しております。」

    Ragnarok関連タイトルがグループ連結業績に寄与しているとの説明を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「主要な損益情報等 ① 売上高 47,105百万円 ② 経常利益 11,169百万円 ③ 当期純利益 8,257百万円」

    Gravityグループの売上高は前回開示の34,172百万円から47,105百万円へ増加し、経常利益11,169百万円、当期純利益8,257百万円を計上している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは継続的なアップデート及びイベントの開催により、引き続き連結業績に寄与しております。」

    Ragnarok関連タイトルが引き続きグループの連結業績に寄与しているとの説明を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは継続的なアップデート及びイベントの開催により、引き続き連結業績に寄与しております。」

    Ragnarok関連タイトルがグループの連結業績に寄与しているとの説明を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきまして、Gravity Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信しているRagnarok関連タイトルは継続的なアップデート及びイベントの開催により、引き続き連結業績に寄与しております。」

    Ragnarok関連タイトルが引き続き連結業績に寄与しているとの説明を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2020年7月7日に韓国でサービスを開始したスマートフォン向けゲーム「Ragnarok Origin」や、2020年10月15日に台湾、香港、マカオでサービスを開始した「Ragnarok X: Next Generation」も、好調な売上を継続しております。」

    GRAVITYグループの新たな配信タイトルについても好調な売上が継続しているとされ、グループ業績への寄与を支えるタイトルの範囲が広がっている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「子会社の事業につきましては、GRAVITY Co.,Ltd.及びその連結子会社が配信している「Ragnarok M: Eternal Love」が継続的なアップデート及びイベントの開催により引き続き安定的に推移しております。」

    GRAVITYグループのRagnarok M: Eternal Loveが、アップデートやイベントにより安定的に推移しているとの説明を継続している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「主要な損益情報等 ① 売上高    34,172百万円 ② 経常利益   4,983百万円 ③ 当期純利益   3,951百万円」

    GRAVITYグループの売上高は前回開示の28,629百万円から34,172百万円へ増加し、経常利益4,983百万円、当期純利益3,951百万円を計上している。
  17. FY2019-Q3売上安定・業績貢献継続有価証券報告書

    「「Ragnarok M: Eternal Love」の既存配信地域の売上高が配信当初と比較して落ち着いてまいりましたが、継続的なアップデート及びイベントの開催により安定推移しており、引き続き当社グループの連結業績に貢献しております。」

    既存配信地域の売上高は配信当初に比べて落ち着いたものの、アップデート・イベントにより安定推移し、連結業績への貢献を継続している。
  18. FY2019-Q2既存配信地域の売上が落ち着く有価証券報告書

    「「Ragnarok M: Eternal Love」の既存配信地域の売上高が配信当初と比較して落ち着きつつあるものの、引き続き当社グループの連結業績に貢献しており」

    Ragnarok Mの既存配信地域では売上高が配信当初に比べて落ち着きつつある一方、グループ連結業績への貢献は継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、本作は2019年1月から北米・南米・オセアニアでもサービス開始となり、当第1四半期連結累計期間において新たに収益貢献いたしました。」

    GRAVITYのRagnarok M: Eternal Loveが配信地域拡大を通じて当四半期のグループ業績に新たに収益貢献したと記載している。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「GRAVITY Co.,Ltd.及びその連結子会社については、売上高の連結売上高に占める割合が10%を超えております。主要な損益情報等 ① 売上高 28,629百万円 ② 経常利益 3,397百万円 ③ 当期純利益 3,018百万円」

    GRAVITY等の売上高は14,091百万円から28,629百万円へ増加し、経常利益3,397百万円、当期純利益3,018百万円を計上して、連結業績への寄与が拡大している。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「GRAVITY Co.,Ltd.及びその連結子会社については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。主要な損益情報等 ① 売上高 14,091百万円 ② 経常利益 1,595百万円 ③ 当期純利益 1,483百万円」

    GRAVITY及びその子会社の売上高が連結売上高の10%を超え、売上高14,091百万円等の主要損益情報を開示している。
一緒に動いた変遷

「GRAVITYのRagnarok Mによるアジア展開」は、この変遷が動いた21回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1GRAVITYのRagnarok Mによるアジア展開3回
  3. 2自己株式取得によるEPS・ROE向上と株主還元3回
  4. 3サービス停止・開発中止・収益力低下によるゲーム資産減損3回
  5. 4新作ゲームの開発・投入パイプライン2回
  6. 5ソフトウェア等への2020年設備投資計画2回
  7. 6パズドラのクロスメディア展開によるブランド強化・拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ガンホー・オンライン・エンターテイメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「実績引用」でした。
報道
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