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テクマトリックス(3762)・事実引き上げ

1株20円の配当実施

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち14回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-07-31。

32記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019-Q3その他FY2021-Q1 – FY2022-Q22016: 12017: 320172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 82026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「配当性向に加えて、DOE(株主資本配当率)を新たな指標とすることを2025年10月31日開催の取締役会で決議しました。具体的には、期末業績における連結での配当性向40%またはDOE(株主資本配当率)7%のいずれか高い方を目安に、継続的かつ安定的な配当を実施することを掲げております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当を1株につき21円実施しました。その結果、期末配当31円と合わせ、年間配当額は1株につき52円となりました。」

    従来の配当性向30%以上から、配当性向40%またはDOE7%の高い方を目安とする方針へ変更し、年間配当額も1株52円となった。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会 普通株式 843,669 21.00 2025年9月30日 2025年12月9日」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり21円と決議し、前回中間配当の1株12円から引き上げた。
  3. FY2025-H1中間配当を実施有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会 普通株式 482,024 12.00 2024年9月30日 2024年12月9日」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当として、総額4億8,202万4千円、1株当たり12円を決議した。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「具体的な配当政策としては、期末業績における連結での配当性向を30%以上とすることを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、当事業年度上期の業績を鑑み、中間配当を1株につき9円(基準日は2023年9月30日)実施しました。その結果、期末配当(基準日は2024年3月31日)の19円と合わせ、年間配当額は1株につき28円となりました。」

    配当性向の基本方針を30%以上とし、2024年3月期は中間9円・期末19円、年間28円の配当を実施した。
  5. FY2024-Q2中間配当を実施有価証券報告書

    「2023年9月22日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 361,083千円 ② 1株当たりの金額 9円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当として、総額3億6,108万3千円、1株当たり9円を決議した。
  6. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年4月27日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 638,706千円 ② 1株当たりの金額 16円00銭」

    2023年3月31日基準日の期末配当を1株16円とし、前期の期末配当1株13円から引き上げた。
  7. FY2023-Q2中間配当を実施有価証券報告書

    「第39期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年9月20日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 279,434千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月8日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当として、総額2億7,943万4千円、1株当たり7円を決議した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年4月28日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 518,866千円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」

    2022年3月31日基準日の期末配当として、1株13円を実施したことを再掲している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「その結果、期末配当(基準日は2022年3月31日)の13円と合わせ、年間配当額は1株につき20円となりました。」

    2021年3月期の年間配当19円から、2022年3月期は中間7円・期末13円の年間20円へ増加した。
  10. FY2022-Q2中間配当を実施有価証券報告書

    「第38期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年9月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額              278,193千円 ② 1株当たりの金額            7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2021年12月8日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり7円、総額2億7,819万3千円を決議した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年4月23日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 476,903千円 ② 1株当たりの金額 12円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年6月10日」

    2021年3月31日基準日の期末配当として、1株12円を実施したことを再掲している。
  12. FY2021期末配当実施・年間配当額を開示有価証券報告書

    「その結果、期末配当(基準日は2021年3月31日)の12円と合わせ、年間配当額は1株につき19円となりました。」

    2021年3月期について、期末配当12円を実施し、中間配当7円と合わせた年間配当額が1株19円となった。
  13. FY2021-Q2中間配当を実施有価証券報告書

    「2020年9月18日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 278,194千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額2億7,819万4千円、1株当たり7円を決議した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月21日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 357,678千円 ② 1株当たりの金額 18円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年6月9日」

    2020年3月31日基準日の期末配当として、1株18円を実施したことを記載している。
  15. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「その結果、期末配当(基準日は2020年3月31日)の18円と合わせ、年間配当額は1株につき30円となりました。」

    中間配当12円を新たに実施し、期末配当18円と合わせた年間配当額は1株25円だった前期から30円へ増加した。
  16. FY2020-Q2中間配当を実施有価証券報告書

    「2019年9月17日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                                238,452千円 ② 1株当たりの金額                              12円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額2億3,845万2千円、1株当たり12円を決議した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年4月24日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                                476,791千円 ② 1株当たりの金額                                  25円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日     2019年6月6日」

    2019年3月31日を基準日とする1株25円の期末配当を実施したことを再掲している。
  18. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、1株につき23円とすることを2018年4月25日開催の取締役会で決議致しましたが、配当金額の引き上げをし、1株につき25円とすることを2019年4月24日開催の取締役会で決議いたしました。」

    当初の1株23円から25円へ配当額を引き上げた。配当政策では連結配当性向20%以上を基本方針としている。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 347,424 20.00 2018年3月31日 2018年6月7日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする1株当たり20円の配当支払いを再掲している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 347,424 20.00 2018年3月31日 2018年6月7日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり20円を支払った。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年4月26日取締役会普通株式260,55115.00平成29年3月31日平成29年6月8日利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする株式分割後ベースの1株当たり15円の配当支払いを再掲している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年4月26日 取締役会 普通株式 260,551 15.00 平成29年3月31日 平成29年6月8日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする株式分割後ベースの1株当たり15円の配当支払いを株主資本等関係で再掲している。
  23. FY2018-Q1株式分割後ベースの配当額を記載有価証券報告書

    「普通株式 260,551 15.00 平成29年3月31日 平成29年6月8日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする配当について、株式分割後の1株当たり15円、総額2億6,055万1千円を支払った。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 173,704 20.00 平成28年3月31日 平成28年6月9日 利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする1株当たり20円の配当支払いを株主資本等関係で再掲している。
  25. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「普通株式 173,704千円 20.00 平成28年3月31日 平成28年6月9日 利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり20円、総額1億7,370万4千円を支払った。
一緒に動いた変遷

「ストック型収益の拡大」は、この変遷が動いた32回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12118776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストック型収益の拡大12回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新11回
  4. 3セキュリティ&セイフティの追求8回
  5. 4受注残高の大幅増加7回
  6. 5資本提携・業務提携・大学研究機関連携による事業運営体制の多様化7回
  7. 6全事業領域におけるサービス化の加速6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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