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テクマトリックス(3762)・事実前進

受注残高の大幅増加

FY2021に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-07-31。

14記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024 – 2026-07-312021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 52026
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受注高・受注残高の変動156社が書いているテーマ・逆風29社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算説明資料

    「連結受注残高は、情報基盤事業を中心に前年同期比で増加。」

    連結受注残高は1,095億45百万円、前年同期比18.0%増となり、3事業すべてで積み上がった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「情報基盤事業 78,880,927 +18.9 アプリケーション・サービス事業 7,125,852 +17.4 医療システム事業 19,425,095 +23.6 合計 105,431,874 +19.6」

    2026年3月期末の受注残高は合計1,054億31百万円、前年同期比19.6%増となり、3事業すべてで増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「情報基盤事業 49,861,074 +34.0 アプリケーション・サービス事業 5,327,368 +19.5 医療システム事業 13,377,835 +24.6 合計 68,566,278 +30.8」

    2024年3月期の受注残高は合計685億66百万円、前年同期比30.8%増となり、情報基盤・アプリケーション・医療の各事業で増加した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規案件の受注により好調に推移しました。」

    情報基盤事業の業績が、前期までの受注残と新規案件の受注に支えられて好調に推移する状況を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規案件の受注により好調に推移しました。」

    情報基盤事業の業績が、前期までの受注残と新規案件の受注に支えられて好調に推移する状況を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規案件の受注により好調に推移しました。」

    前期までに積み上げた受注残と新規案件が情報基盤事業の業績に寄与する状況を継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「情報基盤事業 25,901,207 +25.2 アプリケーション・サービス事業 14,030,715 +47.7 合計 39,931,922 +32.2」

    2022年3月期の受注残高は合計399億31百万円、前年同期比32.2%増となった。アプリケーション・サービス事業は47.7%増加した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規大型案件の受注により好調に推移しました。」

    前期までに積み上げた受注残と新規大型案件が情報基盤事業の業績に寄与する状況を継続している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規大型案件の受注により好調に推移しました。」

    前期までに積み上げた受注残に加え、新規大型案件の受注が情報基盤事業の業績に寄与した。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規大型案件の受注により好調に推移しました。」

    前期までに積み上げた受注残が当四半期の情報基盤事業の業績に寄与し、新規大型案件も受注したと記載している。
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「情報基盤事業 20,695,674 +90.7 アプリケーション・サービス事業 9,499,395 +12.5 合計 30,195,070 +56.5」

    2021年3月期の受注残高は合計302億円で前年同期比56.5%増となった。情報基盤事業の受注残高は前年同期比90.7%増であった。
一緒に動いた変遷

「セキュリティ&セイフティの追求」は、この変遷が動いた14回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セキュリティ&セイフティの追求8回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新8回
  4. 3ストック型収益の拡大8回
  5. 41株20円の配当実施7回
  6. 5資本提携・業務提携・大学研究機関連携による事業運営体制の多様化6回
  7. 6ビッグデータ解析・AIを含むデータの利活用5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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