受注残高の大幅増加
FY2021に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
- 2026-07-31前進決算説明資料
「連結受注残高は、情報基盤事業を中心に前年同期比で増加。」
連結受注残高は1,095億45百万円、前年同期比18.0%増となり、3事業すべてで積み上がった。 - FY2026前進有価証券報告書
「情報基盤事業 78,880,927 +18.9 アプリケーション・サービス事業 7,125,852 +17.4 医療システム事業 19,425,095 +23.6 合計 105,431,874 +19.6」
2026年3月期末の受注残高は合計1,054億31百万円、前年同期比19.6%増となり、3事業すべてで増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「情報基盤事業 49,861,074 +34.0 アプリケーション・サービス事業 5,327,368 +19.5 医療システム事業 13,377,835 +24.6 合計 68,566,278 +30.8」
2024年3月期の受注残高は合計685億66百万円、前年同期比30.8%増となり、情報基盤・アプリケーション・医療の各事業で増加した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規案件の受注により好調に推移しました。」
情報基盤事業の業績が、前期までの受注残と新規案件の受注に支えられて好調に推移する状況を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規案件の受注により好調に推移しました。」
情報基盤事業の業績が、前期までの受注残と新規案件の受注に支えられて好調に推移する状況を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規案件の受注により好調に推移しました。」
前期までに積み上げた受注残と新規案件が情報基盤事業の業績に寄与する状況を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「情報基盤事業 25,901,207 +25.2 アプリケーション・サービス事業 14,030,715 +47.7 合計 39,931,922 +32.2」
2022年3月期の受注残高は合計399億31百万円、前年同期比32.2%増となった。アプリケーション・サービス事業は47.7%増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規大型案件の受注により好調に推移しました。」
前期までに積み上げた受注残と新規大型案件が情報基盤事業の業績に寄与する状況を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規大型案件の受注により好調に推移しました。」
前期までに積み上げた受注残に加え、新規大型案件の受注が情報基盤事業の業績に寄与した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における情報基盤事業の業績は、前期までに積み上げた受注残と新規大型案件の受注により好調に推移しました。」
前期までに積み上げた受注残が当四半期の情報基盤事業の業績に寄与し、新規大型案件も受注したと記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「情報基盤事業 20,695,674 +90.7 アプリケーション・サービス事業 9,499,395 +12.5 合計 30,195,070 +56.5」
2021年3月期の受注残高は合計302億円で前年同期比56.5%増となった。情報基盤事業の受注残高は前年同期比90.7%増であった。