売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新
FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-09-02。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- 2026-09-02前進finance.yahoo.co.jp
「2027年3月期第1四半期は、売上収益が前年同期比19.0%増の188億8,500万円と過去最高を更新し、営業利益も26.4%増の16億600万円と増収増益を達成しました。」
第1四半期の売上収益が188億8,500万円となり、過去最高更新の実績が新たに示された。 - FY2026前進有価証券報告書
「情報基盤事業の売上収益は516億20百万円と前期比60億34百万円(13.2%)の増加、営業利益は65億79百万円と前期比13億11百万円(24.9%)の増加となり、売上収益、営業利益ともに過去最高となりました。」
情報基盤事業で売上収益・営業利益がともに過去最高となった。連結全体でも売上収益717億33百万円、営業利益77億60百万円となり、売上収益は過去最高と記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上収益は、333億77百万円と前期比25億36百万円(8.2%)の増加となり、中間連結会計期間としては過去最高となりました。」
当中間連結会計期間の売上収益が333億77百万円、前年同期比8.2%増となり、中間連結会計期間として過去最高を更新した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上収益は、308億41百万円と前期比62億39百万円(25.4%)の増加となり、中間連結会計期間としては過去最高となりました。」
2024年9月期中間連結会計期間の売上収益が308億41百万円、前年同期比25.4%増となり、中間連結会計期間として過去最高を更新した。情報基盤事業の売上収益も過去最高となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「売上収益、営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益、すべて過去最高となりました。」
通期の売上収益533億03百万円、営業利益58億50百万円、税引前利益58億54百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益35億40百万円がすべて過去最高となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は、380億8百万円と前期比57億23百万円(17.7%)の増加となり、過去最高となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上収益が380億8百万円、前年同期比17.7%増となり、過去最高を更新した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は、246億2百万円と前期比38億58百万円(18.6%)の増加となり、過去最高となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上収益が246億2百万円、前年同期比18.6%増となり、過去最高を更新した。情報基盤事業の売上収益も過去最高となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は、322億85百万円と前期比71億87百万円(28.6%)の増加となり、過去最高となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上収益が322億85百万円、前年同期比28.6%増となり、過去最高を更新した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は、207億43百万円と前期比45億97百万円(28.5%)の増加となり、過去最高となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上収益が207億43百万円、前年同期比28.5%増となり、過去最高を更新した。 - FY2022前進有価証券報告書
「売上収益、営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益、すべて過去最高となりました。」
通期の売上収益365億13百万円、営業利益37億34百万円、税引前利益37億18百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益23億71百万円がすべて過去最高となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は、250億98百万円と前期比29億38百万円(13.3%)の増加となり、過去最高となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上収益が250億98百万円、前年同期比13.3%増となり、過去最高を更新した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は、161億46百万円と前期比15億7百万円(10.3%)の増加となり、過去最高となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上収益が161億46百万円、前年同期比10.3%増となり、過去最高を更新した。 - FY2021前進有価証券報告書
「売上収益、営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益、すべて過去最高となりました。」
通期の売上収益309億28百万円、営業利益35億83百万円、税引前利益34億6百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益23億1百万円がすべて過去最高となった。情報基盤事業、アプリケーション・サービス事業も売上収益・営業利益とも過去最高となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益全て過去最高となりました。」
第3四半期連結累計期間に、売上高219億34百万円、営業利益26億25百万円、経常利益26億23百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益17億17百万円となり、4指標すべて過去最高を更新した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益全て過去最高となりました。」
第2四半期連結累計期間において、売上高144億83百万円、営業利益16億82百万円、経常利益16億80百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益11億8百万円となり、4指標すべて過去最高となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、すべて過去最高となりました。」
通期で売上高285億53百万円、営業利益30億28百万円、経常利益30億18百万円、親会社株主に帰属する当期純利益18億63百万円となり、4指標すべて過去最高を更新した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益全て過去最高となりました。」
第3四半期連結累計期間において、売上高204億90百万円、営業利益21億1百万円、経常利益20億94百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益13億58百万円となり、4指標すべて過去最高を更新した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「以上により、税金等調整前四半期純利益は13億39百万円と前年同四半期に比べ4億84百万円(56.7%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億71百万円と前年同四半期に比べ2億85百万円(48.8%)の増加となりました。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益全て過去最高となりました。」
当第2四半期連結累計期間に、売上高138億円、営業利益13億43百万円、経常利益13億39百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8億71百万円となり、4指標すべて過去最高となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、すべて過去最高となりました。」
通期の売上高254億18百万円、営業利益24億18百万円、経常利益23億52百万円、親会社株主に帰属する当期純利益14億70百万円がすべて過去最高となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益全て過去最高となりました。」
第3四半期連結累計期間において、売上高184億41百万円、営業利益15億48百万円、経常利益14億93百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益9億55百万円となり、4指標すべて過去最高となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「売上高は過去最高の165億3百万円と前年同四半期に比べ8億14百万円(5.2%)の増加となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高が過去最高を更新した。営業利益は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「売上高は過去最高の110億28百万円と前年同四半期に比べ6億31百万円(6.1%)の増加となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高が過去最高を更新した。営業利益は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「売上高は過去最高の156億89百万円と前年同四半期に比べ6億9百万円(4.0%)の増加となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高が過去最高となり、営業利益、経常利益も前年同期を上回った。情報基盤事業の売上高も過去最高となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「売上高は過去最高の103億97百万円と前年同四半期に比べ2億58百万円(2.6%)の増加となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高は103億97百万円で過去最高となり、営業利益・経常利益も第2四半期連結累計期間として過去最高となった。