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テクマトリックス(3762)・事実前進

売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-09-02。

30記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – 2026-09-022016: 12017: 220172018: 120182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 82026
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第2四半期累計期間の売上高・利益過去最高更新30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-02前進finance.yahoo.co.jp

    「2027年3月期第1四半期は、売上収益が前年同期比19.0%増の188億8,500万円と過去最高を更新し、営業利益も26.4%増の16億600万円と増収増益を達成しました。」

    第1四半期の売上収益が188億8,500万円となり、過去最高更新の実績が新たに示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「情報基盤事業の売上収益は516億20百万円と前期比60億34百万円(13.2%)の増加、営業利益は65億79百万円と前期比13億11百万円(24.9%)の増加となり、売上収益、営業利益ともに過去最高となりました。」

    情報基盤事業で売上収益・営業利益がともに過去最高となった。連結全体でも売上収益717億33百万円、営業利益77億60百万円となり、売上収益は過去最高と記載している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上収益は、333億77百万円と前期比25億36百万円(8.2%)の増加となり、中間連結会計期間としては過去最高となりました。」

    当中間連結会計期間の売上収益が333億77百万円、前年同期比8.2%増となり、中間連結会計期間として過去最高を更新した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上収益は、308億41百万円と前期比62億39百万円(25.4%)の増加となり、中間連結会計期間としては過去最高となりました。」

    2024年9月期中間連結会計期間の売上収益が308億41百万円、前年同期比25.4%増となり、中間連結会計期間として過去最高を更新した。情報基盤事業の売上収益も過去最高となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上収益、営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益、すべて過去最高となりました。」

    通期の売上収益533億03百万円、営業利益58億50百万円、税引前利益58億54百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益35億40百万円がすべて過去最高となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は、380億8百万円と前期比57億23百万円(17.7%)の増加となり、過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上収益が380億8百万円、前年同期比17.7%増となり、過去最高を更新した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は、246億2百万円と前期比38億58百万円(18.6%)の増加となり、過去最高となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上収益が246億2百万円、前年同期比18.6%増となり、過去最高を更新した。情報基盤事業の売上収益も過去最高となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は、322億85百万円と前期比71億87百万円(28.6%)の増加となり、過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上収益が322億85百万円、前年同期比28.6%増となり、過去最高を更新した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は、207億43百万円と前期比45億97百万円(28.5%)の増加となり、過去最高となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上収益が207億43百万円、前年同期比28.5%増となり、過去最高を更新した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「売上収益、営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益、すべて過去最高となりました。」

    通期の売上収益365億13百万円、営業利益37億34百万円、税引前利益37億18百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益23億71百万円がすべて過去最高となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は、250億98百万円と前期比29億38百万円(13.3%)の増加となり、過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上収益が250億98百万円、前年同期比13.3%増となり、過去最高を更新した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は、161億46百万円と前期比15億7百万円(10.3%)の増加となり、過去最高となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上収益が161億46百万円、前年同期比10.3%増となり、過去最高を更新した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「売上収益、営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益、すべて過去最高となりました。」

    通期の売上収益309億28百万円、営業利益35億83百万円、税引前利益34億6百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益23億1百万円がすべて過去最高となった。情報基盤事業、アプリケーション・サービス事業も売上収益・営業利益とも過去最高となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益全て過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間に、売上高219億34百万円、営業利益26億25百万円、経常利益26億23百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益17億17百万円となり、4指標すべて過去最高を更新した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益全て過去最高となりました。」

    第2四半期連結累計期間において、売上高144億83百万円、営業利益16億82百万円、経常利益16億80百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益11億8百万円となり、4指標すべて過去最高となった。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、すべて過去最高となりました。」

    通期で売上高285億53百万円、営業利益30億28百万円、経常利益30億18百万円、親会社株主に帰属する当期純利益18億63百万円となり、4指標すべて過去最高を更新した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益全て過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間において、売上高204億90百万円、営業利益21億1百万円、経常利益20億94百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益13億58百万円となり、4指標すべて過去最高を更新した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、税金等調整前四半期純利益は13億39百万円と前年同四半期に比べ4億84百万円(56.7%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億71百万円と前年同四半期に比べ2億85百万円(48.8%)の増加となりました。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益全て過去最高となりました。」

    当第2四半期連結累計期間に、売上高138億円、営業利益13億43百万円、経常利益13億39百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8億71百万円となり、4指標すべて過去最高となった。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、すべて過去最高となりました。」

    通期の売上高254億18百万円、営業利益24億18百万円、経常利益23億52百万円、親会社株主に帰属する当期純利益14億70百万円がすべて過去最高となった。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益全て過去最高となりました。」

    第3四半期連結累計期間において、売上高184億41百万円、営業利益15億48百万円、経常利益14億93百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益9億55百万円となり、4指標すべて過去最高となった。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は過去最高の165億3百万円と前年同四半期に比べ8億14百万円(5.2%)の増加となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高が過去最高を更新した。営業利益は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は過去最高の110億28百万円と前年同四半期に比べ6億31百万円(6.1%)の増加となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高が過去最高を更新した。営業利益は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は過去最高の156億89百万円と前年同四半期に比べ6億9百万円(4.0%)の増加となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高が過去最高となり、営業利益、経常利益も前年同期を上回った。情報基盤事業の売上高も過去最高となった。
  24. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は過去最高の103億97百万円と前年同四半期に比べ2億58百万円(2.6%)の増加となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高は103億97百万円で過去最高となり、営業利益・経常利益も第2四半期連結累計期間として過去最高となった。
一緒に動いた変遷

「セキュリティ&セイフティの追求」は、この変遷が動いた30回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232319181817★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セキュリティ&セイフティの追求23回
  3. 2ストック型収益の拡大23回
  4. 3IT需要の変化を先取りした新しいビジネスの立ち上げ19回
  5. 4全事業領域におけるサービス化の加速18回
  6. 5クラウド関連事業の戦略的・加速度的推進18回
  7. 6アプリケーション・サービス事業の採算悪化17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新|テクマトリックス(3762)の変遷 | Komori