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テクマトリックス(3762)・目標前進

売上高営業利益率・ストック比率の向上

FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

8記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020その他FY2021前進FY2022 – 2026-05-082019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 32026
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売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月期目標 売上収益 526.0億円 102.0億円 102.0億円 730.0億円 営業利益 62.0億円 5.0億円 9.0億円 76.0億円 2026年3月期結果 売上収益 516.2億円 98.8億円 102.2億円 717.3億円 営業利益 65.7億円 △1.4億円 13.2億円 77.6億円」

    中期経営計画の2026年3月期について、連結営業利益は目標76.0億円を上回る77.6億円となった一方、売上収益は目標730.0億円を下回った。セグメント別の実績と2027年3月期目標も更新した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「■営業利益率(%) 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 全体(グループ連結) 10.2 11.1 11.0 情報基盤事業 12.4 10.5 11.4 アプリケーション・サービス事業 △0.7 0.2 3.9 医療システム事業 16.0 21.3 15.5 <目標とする経営指標> 営業利益率(%) 2025年3月期 11.0 2026年3月期 10.6 2027年3月期 10.9」

    2024年3月期の営業利益率実績を開示するとともに、新中期経営計画における2025~2027年3月期の全体目標を示した。アプリケーション・サービス事業の営業利益率は3.9%へ改善した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「売上収益(売上高)営業利益率(%) 2022年3月期 (中計初年度) 2022年3月期 (実績) 2023年3月期 (中計2年目) 2024年3月期 (中計3年目) 全体(グループ連結) 11.2 10.2 9.3 11.1 情報基盤事業 13.0 12.4 11.8 12.4 アプリケーション・サービス事業 7.0 5.8 4.8 8.8」

    中期計画の初年度実績として、全体の営業利益率10.2%、情報基盤事業12.4%、アプリケーション・サービス事業5.8%を開示した。2024年3月期のストック比率目標は情報基盤70%、アプリケーション・サービス65%としている。
  4. FY2021中期数値目標を新設有価証券報告書

    「売上収益(売上高)営業利益率(%) 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 全体(グループ連結) 11.2 11.4 12.5 情報基盤事業 13.0 12.4 12.9 アプリケーション・サービス事業 7.0 9.1 11.7 ■安定性向上の指標としてのストック比率(2024年3月期) 情報基盤事業:70% アプリケーション・サービス事業:65%」

    従来の指標向上方針に加え、2022年3月期から2024年3月期までの営業利益率目標と、2024年3月期のストック比率目標を具体的に開示した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「情報基盤事業の2020年3月期の売上高営業利益率は12.0%、アプリケーション・サービス事業は7.8%となりました。中期経営企画「GO BEYOND 3.0」策定時において、2021年3月期の予想を情報基盤事業が9.5%、アプリケーション・サービス事業を10.0%として開示しております。」

    売上高営業利益率とストック比率を経営指標として継続開示し、2020年3月期の実績値と2021年3月期の予想値を示した。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「収益力の指標として売上高営業利益率を、安定性向上の指標としてはストック比率を重視しており、当該指標の向上を目指しております(情報基盤事業におけるストック比率は適正範囲内で維持)。」

    収益力と収益安定性を測る指標として、売上高営業利益率とストック比率を重視し、向上を目指す方針を明示した。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新5回
  3. 2ストック型収益の拡大5回
  4. 31株20円の配当実施5回
  5. 4資本提携・業務提携・大学研究機関連携による事業運営体制の多様化5回
  6. 5セキュリティ&セイフティの追求4回
  7. 6ビッグデータ解析・AIを含むデータの利活用4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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