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ケイブ(3760)・施策削除

『ゴシックは魔法乙女』の原点回帰とe-sports対応

FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3再掲FY2019-Q1前進FY2019-Q2 – FY2019-Q32018: 320182019: 32019
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主力ゲームの原点回帰・eスポーツ対応による再成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書
    本有価証券報告書では、『ゴシックは魔法乙女』の原点回帰やeスポーツ対応について直接の記載を確認できない。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、『ゴシックは魔法乙女~さっさと契約しなさい~』につきましては、継続的にIPを活用したコラボイベントを実施しており、他のユーザーと競える「スコアタライバル機能」などの機能追加やゲームバランスの調整を行うことで、減少傾向にあったユーザー数全体が上昇に転じており、2019年4月にリリース4周年となる現在において、新たな局面を迎えております。」

    『ゴシックは魔法乙女』の原点回帰・競争性強化の流れに沿って、スコアタライバル機能の追加とゲームバランス調整を行い、ユーザー数全体が上昇に転じたと記載している。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「プレイヤー同士が一対一で対戦できる「ごまおつスポーツモード」の実装に向けて開発を行っております。この機能が実装されることで、「対戦」という「eスポーツ」に欠かせない要素を加えることができます。「ごまおつスポーツモード」は当期中の実装を予定しております。」

    『ゴシックは魔法乙女』のeスポーツ対応について、プレイヤー同士の一対一対戦機能を開発中であり、当期中の実装予定を明示している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「主力であるスマートフォンゲーム『ゴシックは魔法乙女~さっさと契約しなさい』につきましては、引き続き「美少女シューティング」への原点回帰を掲げ、「eスポーツ」を意識したアップデートを続けております。」

    「美少女シューティング」への原点回帰とeスポーツを意識したアップデートを継続しているが、新たな達成マイルストーンは記載していない。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「当社の主力であるスマートフォンゲーム『ゴシックは魔法乙女~さっさと契約しなさい~』の「美少女シューティング」への原点回帰を掲げ、特にシューティング要素の強化に注力してまいりました。」

    「美少女シューティング」への原点回帰について、シューティング要素の強化を具体的に進め、DAU回復や課金率増加を確認している。eスポーツを意識した運営方針も継続している。
  6. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「社会的なe-sportsへの関心が高まっており、シューティングゲームとe-sportsの相性が良いことから、「原点回帰」と「e-sports」をキーワードに『ゴシックは魔法乙女』をさらなる成長軌道に乗せるべく運営しております。」

    主力タイトルの再成長に向け、「美少女シューティング」への原点回帰とe-sportsとの親和性を新たな運営軸として明示している。
一緒に動いた変遷

「継続的な事業創出の仕組化」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1継続的な事業創出の仕組化3回
  3. 2新株予約権等を活用した資金調達3回
  4. 3『ゴシックは魔法乙女』による業績牽引2回
  5. 4国内ゲームアプリ市場とゲーム人口の拡大2回
  6. 5海外ゲームの日本輸入パブリッシング2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケイブの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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