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ケイブ(3760)・施策削除

capableによるECサイト物販販売の開始

FY2022-Q1に初出。10回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2悪化FY2023-Q3 – FY2024-Q1その他FY2024-Q2 – FY20242021: 120212022: 320222023: 320232024: 32024
同じテーマの他社
BtoB・BtoC新規ビジネスの開発19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「DtoC事業においては、既存在庫の販売に注力し、売上の創出に取組んでまいりましたが、今後の需要予測、競合商品の動向、季節性の影響などを総合的に検討した結果、当連結会計年度にて事業から撤退し、新規事業へとリソースの移行を行いました。」

    capableのDtoC事業は既存在庫の販売後、需要・競合・季節性を踏まえて当連結会計年度に撤退し、新規事業へリソースを移行した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「DtoC事業を含むデジタルマーケティング事業につきましては、新色の商材による売上が好調に推移いたしましたが、暖冬の影響により主力の冬期商材の販売が伸びず全体的には、想定を下回って推移しました。」

    新色商材の売上は好調だった一方、暖冬により主力冬期商材の販売が伸びず、全体では想定を下回る状況が続いている。
  3. FY2024-Q2前四半期比増収と前年比減収有価証券報告書

    「また、DtoC事業を含むデジタルマーケティング事業につきましては、主力の冬期商材の販売により第1四半期と比較し売上を伸ばしておりますが、暖冬の影響により前年比を下回り低調に推移しました。」

    DtoC事業を含むデジタルマーケティング事業は、第1四半期比では冬期商材により売上を伸ばした一方、暖冬の影響で前年比では下回り、低調に推移した。
  4. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「また、DtoC事業を含むデジタルマーケティング事業につきましては、春夏の新規商材は、想定を下回って推移し、売上は低調に推移をいたしました。」

    capableのDtoCを含むデジタルマーケティング事業では、春夏の新規商材が想定を下回り、売上が低調に推移した。
  5. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当社独自の芸能人やインフルエンサーとEC事業を連携させたDtoC事業を含むデジタルマーケティング事業につきましては、暖冬や競合による類似商品の参入の影響により売上は予想よりも低調に推移しております。」

    capableのDtoC事業では、暖冬に加えて競合による類似商品の参入の影響が生じ、売上が予想より低調に推移した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「冬期季節商品のキャンペーン販売を開始し、順調に売上を伸ばしておりますが、暖冬の影響もあり前年比減収となっております。」

    capableのDtoC事業で冬期季節商品のキャンペーン販売を開始し、当該期間の売上は伸びている。一方、暖冬の影響により前年比では減収となった。
  7. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当社独自の芸能人やインフルエンサーとEC事業を連携させたDtoC事業を含むデジタルマーケティング事業につきましては、春夏の新規商材の売上が目標を下回り、低調に推移しました。今後本格的な冬期季節商品の販売へ向け、目標とする売上達成を目指すべく様々な施策を講じてまいります。」

    DtoC事業を含むデジタルマーケティング事業で春夏商材の売上が目標未達となった。冬期商品の販売と追加施策により目標達成を目指すとしている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「第2四半期より開始した独自の芸能人やインフルエンサーとEC事業を連携させたDtoC事業を含むデジタルマーケティング事業が、当初想定を上回る販売となり、グループ全体の売上獲得に貢献いたしました。」

    capableのDtoC事業が想定を上回る販売となり売上に貢献したとの説明を、通期報告でも再確認している。ただし第4四半期は季節商品の影響で売上が伸び悩んだ。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期より同社独自の芸能やインフルエンサーとEC事業を連携させたDtoC事業を開始いたしました。当該DtoC事業は季節性商品を扱っており、同社の強みであるマーケティング力を活用することで、当初の想定を上回る販売となり、グループ全体の売上獲得に貢献しております。」

    capableは当第2四半期から、芸能・インフルエンサーとECを連携したDtoC事業を開始した。マーケティング力を活用し、想定を上回る販売となり売上獲得に貢献した。
  10. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「さらに当第1四半期より、ECサイトによる物販販売を開始し、売上獲得に貢献しております。」

    連結子会社capableが当第1四半期からECサイトによる物販販売を開始し、売上獲得に貢献している。
一緒に動いた変遷

「MCN子会社の設立によるクリエイター支援事業への参入」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1MCN子会社の設立によるクリエイター支援事業への参入4回
  3. 2動画配信関連事業の売上拡大3回
  4. 3『ゴシックは魔法乙女』による業績牽引2回
  5. 4海外景気減速・英国EU離脱問題等による先行き不透明感2回
  6. 5スマートフォン・タブレット普及に伴う機会と課金変化2回
  7. 6株式会社モッドの持分法適用と投資利益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケイブの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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