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アエリア(3758)・施策前進

子会社業績に連動する有償ストックオプション

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2021。

9記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20212017: 420172018: 120182019: 220192020: 120202021: 020212022: 12022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年第14回ストック・オプション 会社名 連結子会社(㈱サイバード) 付与対象者の区分及び人数(名) 同社取締役2名、同社従業員1名 当社取締役3名 ストック・オプション数(株) 普通株式 36,800 付与日 2021年4月30日」

    連結子会社サイバードの取締役・従業員及び当社取締役を対象に、36,800株の2021年第14回ストック・オプションを付与している。業績連動型のインセンティブ設計が新たに具体化している。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年第1回ストック・オプション 会社名 連結子会社(㈱アエリア投資弐号) 付与対象者の区分及び人数(名) 同社取締役8名 ストック・オプション数(株) 普通株式 1,840」

    新たに当社子会社の取締役等を対象とする2019年第1回ストック・オプションを発行し、普通株式1,840株を対象とする業績連動型の権利を追加している。
  3. FY2019-Q3引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2019年10月4日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社及び当社の連結子会社の取締役、監査役並びに従業員に対し、下記のとおり新株予約権(以下、「本新株予約権」という)を発行することを決議し、また2019年10月31日付で下記の付与対象者に対し新株予約権の割当を実施いたしました。 ④2019年12月期から2023年12月期の5連結会計年度において、いずれかの期における当社の連結営業利益が4,000百万円を1回でも超過した場合に限り、行使することができる。」

    有償ストックオプションの対象が子会社業績から当社の連結営業利益へ広がり、2019年12月期から2023年12月期までの5連結会計年度のいずれかで連結営業利益4,000百万円超過を行使条件としている。
  4. FY2018達成有価証券報告書

    「当社が発行した2014年の第10回及び2018年の第28回の新株予約権は、当連結会計年度までに行使が完了しております。」

    2018年に発行された第28回ストック・オプションについて、当連結会計年度までに権利行使が完了したと記載している。
  5. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 第28回新株予約権」

    第28回新株予約権を発行し、リベル・エンタテインメントの連続3か月累計の売上高及び営業利益が基準期間を超過した場合に行使できる業績連動条件を設定している。
  6. FY2017-Q3引き上げ有価証券報告書

    「新株予約権者は、行使期間が属する事業年度において、いずれかの事業年度における株式会社グッドビジョンのEBITの額が2億円以上であった場合に本新株予約権を行使することができる。」

    子会社業績に連動する新株予約権の対象がさらに広がり、グッドビジョンではEBIT2億円以上又は3事業年度の配当合計5,000万円以上、ImpressionではEBIT2億円以上又は3事業年度の配当合計1億5,000万円以上、サクラゲートでは営業利益2,000万円超を条件としている。
  7. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「株式会社アリスマティックの平成29年11月期事業年度における支払金利前税引前利益(以下「EBIT」という。)の額が1.5億円を超過した場合」

    子会社業績に連動する新株予約権の対象がリベル・エンタテインメントからアリスマティック等にも広がり、平成29年・平成30年11月期のEBIT1.5億円及び3億円を条件とする業績連動設計が追加されている。
  8. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「本新株予約権者は、平成29年12月期の事業年度にかかる当社が提出する四半期報告書に記載されるレビュー済みの当社連結財務諸表に含まれる、連結子会社株式会社リベル・エンタテインメントの連結消去前の個別損益計算書において、各四半期会計期間の何れかで通期ベースで売上高1,000百万円以上及び営業利益300百万円以上の進捗が確認される数値(四半期会計期間では売上250百万円以上及び営業利益75百万円以上)となった場合において、本新株予約権の全部を行使することができる。」

    子会社リベル・エンタテインメントの業績を行使条件とする第14回新株予約権について、80,000株を対象とし、平成29年12月期に売上高1,000百万円以上及び営業利益300百万円以上、または四半期ベースで売上高250百万円以上及び営業利益75百万円以上という条件を記載している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「中長期的な当社の業績拡大及び企業価値の増大を目指すにあたり、より一層の意欲及び士気を向上させることを目的として、当社子会社取締役に対し、有償ストックオプションとして新株予約権の発行及び割当を決議しております。」

    子会社リベル・エンタテインメントの売上高及び営業利益の達成状況を行使条件とする有償ストックオプションを発行している。
一緒に動いた変遷

「モバイルコンテンツの開発・配信・運営強化」は、この変遷が動いた9回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

885554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイルコンテンツの開発・配信・運営強化8回
  3. 2コンテンツ開発の先行投資による営業損失8回
  4. 3ITサービス事業をコアとした安定収益基盤の強化5回
  5. 4子会社の強みを生かしたグループシナジーの強化5回
  6. 5M&Aを活用した事業基盤の強化・拡大5回
  7. 6通期営業キャッシュ・フロー黒字化及びのれん償却前四半期営業黒字4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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